現場ブログ
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2020/04/1大田区北千束、S型瓦葺き屋根の雨漏りは屋根葺き直しで解決です
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大田区北千束のお宅へ雨漏り調査に伺いました。 天井裏から水が滴る音がすることに気付いた家主様が急いでご相談くださいました。 水の音が聞こえるという天井裏を拝見いたしました。 おっしゃる通り、雨水が浸入しているようです。小屋裏の木部にも腐食が見られます。 室内に雨漏りが到達してしまう前に雨水の浸入経路を特...続きを読む
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2020/03/31調布市佐須町で割れてしまったバルコニーのドーム型トップライトを新しく交換します
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調布市佐須町で破損してしまったドーム型トップライトの調査をおこないました。 ルーフバルコニーに設置された室内へ明かりを取り込むためのトップライトが破損してしまい、テープで養生してありました。今のところ雨漏りしていませんが、割れた部分から室内へ雨水が浸入してしまう可能性がありますので、割れたドーム部分を新しい物へ交換工事...続きを読む
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2020/03/31寄棟屋根(よせむねやね)のメリット・デメリットと切妻屋根との比較検討
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寄棟屋根(よせむねやね)とは屋根形状の一つです。様々な屋根形状がある中でも多くの住宅に用いられている寄棟ですが、メリットもあればデメリットも存在します(>_<) また、寄棟とよく比較される切妻屋根との違いなどをこのページでご紹介いたします!(^^♪ 目次【表示】 目次【非表示】 1.寄棟屋根(よせ...続きを読む
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2020/03/31大田区大森で屋根リフォームのご相談、35年以上で苔だらけになったスレート
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大田区大森のお客様よりご自宅の修繕に関するご相談をいただき伺いました。親御様の代から住み続けている現在のお宅に今後も済み続けるためリフォームを検討しているとのお話です。築35年以上経っており、その間一度屋根の塗装をしているはず、とのことでした。 35年以上経ったスレート屋根 屋根はスレート材が葺かれています。カラー...続きを読む
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2020/03/31品川区中延で天窓から雨漏り、サイディング外壁も剥離しています
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品川区中延のお客様より、雨が降ると天窓から雨が染みてくるとのご相談をいただき事前調査に伺いました。 天窓の点検 天窓を固定しているビスがなく、穴が開いていました。 そのためもあり、窓枠が少しずれていて雨水の浸入を容易にしていました。 天窓は室内に太陽光を取り入れ、開放感を与えてくれます。 窓が開けにくいお部屋や階段付近への...続きを読む
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2020/03/31大田区北千束で屋根リフォームのご相談、24年経ったスレートは寿命?
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大田区北千束のお客様より屋根のリフォームについてご相談をいただき、調査へ伺いました。スレート屋根の寿命が20~30年ほどと聞き、24年経った現在の屋根が急に心配になったとのお話です。ご自身の家でも、屋根は普段あまりしっかり見ることがないでしょう。しかし屋根を健全にすることは家を守ることにもつながります。定期的な点検とお手入れが理...続きを読む
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2020/03/30大田区南六郷で雨漏りしているトップライトを撤去して屋根葺き替え工事
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大田区南六郷で屋根葺き替え工事をおこなっています。 雨漏りの原因になっていたトップライトを撤去して、屋根をフラットに葺き替えます。屋根に穴を開けて設置しているトップライトは、室内へ明かりを取り込むには効果的ですが、築年数が経過していくと雨漏りの原因になりやすい部分です。 屋根材で隠れて見えない下地の部分が劣化し...続きを読む
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2020/03/30江戸川区西瑞江で台風のご被害で捲れてしまった換気口屋根の部分葺き替え工事を施工致しました
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江戸川区西瑞江で先の令和元年東日本台風のご被害で、換気口建屋の屋根が捲れてしまい建屋の屋根の葺き替え工事を行いました。当然台風によるご被害ですから火災保険を申請し、承認を経ての施工となります。今回の修繕に当たり、同様なご被害の出ない様、しっかりと屋根の強化を図って施工して参りました。 台風被害で捲れた板金屋根を修復 ...続きを読む
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2020/03/30品川区大井で屋根材パミールのご相談、ソーラーパネルがある場合のリフォームは?
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屋根点検のご依頼をいただき、品川区大井の2階建て戸建住宅へ伺いました。実はこちらのお宅の屋根は2008年まで販売されていたスレート屋根材「パミール」が葺かれております。 パミールは他のスレートと比べても劣化が極端にはやい屋根材です。お客様は最近になってご自宅の屋根材がパミールであることに気づき、心配になって点検をご依頼...続きを読む
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2020/03/30大田区西六郷、セメント瓦屋根の雨漏りのメンテナンス方法とは
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大田区西蒲田のお客様より雨漏り修理のご相談をいただきました。 収納していた布団にカビが生えていたことから、天袋や押し入れを確認したところ雨染みを見つけたそうです。 雨染みは押し入れ内の数か所にできており、このままでは収納されている布団や衣類だけでなく建物全体に大きな被害を及ぼしてしまうでしょう。 まずは雨漏り...続きを読む
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2020/03/30大田区上池台で勾配の緩い瓦棒屋根から雨漏り、修繕のご計画
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屋根補修のご依頼を受け、大田区上池台へ伺いました。会社事務所として使われている2階建ての建物です。数年前より、雨漏りのせいか室内の天井や壁に染みができ始めているそうです。建物も随分老朽化しているので補修を考えているとのお話でした。 勾配の緩い金属屋根でした 外側から見ると、屋根の上が平になった陸屋根タイプに見えま...続きを読む
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2020/03/30瓦の設置に使われる桟木(さんぎ)とは?種類別特徴をご紹介します
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お住まいを長持ちさせ、安心してお過ごしいただくためには、建物についての知識は最低限知っておく必要がありますよね( ˘へ˘ ) このページでは、瓦屋根の乾式工法で使われる「桟木(さんぎ)」についてご紹介いたします! 桟木といっても、普段は目にする機会もありませんよね。 桟木にもさまざまな種類があり材料ごとの違いがありますので...続きを読む
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2020/03/29世田谷区等々力でメンテナンスをしたことがないスレート屋根を屋根カバー工事します
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世田谷区等々力で屋根の調査をおこないました。棟板金の下地が腐食していると指摘されたという事でお問合せをいただきました。 スレート葺き屋根は一度もメンテナンスをおこなった事がないそうですが、表面は劣化していましたが割れや反りは殆ど出ておりません。指摘された棟板金は、下地が腐食している訳ではありませんが釘が抜けているところ...続きを読む
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2020/03/28足立区花畑で雨漏りする玄関庇屋根を勾配を付けて新しい庇屋根にカバー工事しました
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足立区花畑のお客様の玄関庇は庇屋根の真ん中あたりで逆勾配になっている為に水はけが悪く、鋼板屋根の継ぎ目に当たる部分にもなっていたのでそこから溜まった雨水が浸水し雨漏りを起こしていました。あまり予算を掛けずに雨漏りを改修する工事をお客様もご希望されていらっしゃったので、当初は板金継ぎ目を塞ぎ、防水紙を被せて勾配は取らずに板金でカ...続きを読む
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2020/03/28世田谷区代沢で台風の被害の補修跡がある銅板葺き屋根を直します
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世田谷区代沢で屋根の調査をおこないました。 築30年が経過した木造住宅で、屋根のメンテナンスをおこなった事が無いようです。現在雨漏りしている訳ではありませんが、雨染みが出来ていたことがあるそうなので、屋根の状態を調べました。 屋根は銅板の一文字葺きになっていて、緑青によって綺麗な青緑色になっています。横葺き部分...続きを読む
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2020/03/27葛飾区西水元で屋根の葺き替え工事、雨漏りの原因となっていた既存天窓を撤去し施工致しました
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葛飾区西水元で屋根の葺き替え工事のご相談をお受け致しました。ご相談のきっかけは天窓周りに発生した雨漏りとなります。年数を経過した天窓は、往々にしてこのような雨漏りの原因となってしまう事をよく目に致します。今回も天窓は、もうほとんど使用していないとのお話で、それよりも雨漏りの解消が一番のメインの目的であるとの事から、既存の天窓を...続きを読む
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2020/03/27大田区大森東で台風の強風被害を受けた屋根の修理工事を行っています
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大田区大森東で屋根工事が始まりました。 台風の強風によって屋根のスレートが剥がれ落ちてしまった、というのがお問合せのきっかけでした。台風の被害という事で火災保険の風災を適用して直す事になりました。スレートは軒先側から上の段を重ねる様に葺いていきますので、軒先のスレートを交換しようとすると、棟側から剥がしてくる必要があり...続きを読む
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2020/03/27品川区小山で継ぎ手から破損し水がこぼれる横樋を部分交換
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雨樋から水がこぼれてくる、とのお問い合わせを受け品川区小山に伺いました。立派な瓦屋根でありながら白いサイディング外壁が生えるモダンな造りのお宅です。雨樋は10年以上前に一度付け替え工事を行ったそうですが、最近になってバルコニー上の横樋が割れて水が漏れてくるようになったとのお話でした。 もともと屋根のないバルコニー...続きを読む
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2020/03/27品川区中延、漆喰詰めなおしで瓦屋根のメンテナンスを行います
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品川区中延の瓦屋根の無料点検に伺いました。 雨漏りなどの目立った不具合はないそうですが、漆喰が傷んでいるので直して欲しいとのご要望です。 漆喰の状態を確認 瓦屋根の上に小石のようなものが落ちている?と気になった経験はないでしょうか。 その小石は「漆喰」の欠片である場合が多く、漆喰の劣化や剥落のサインと言え...続きを読む
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2020/03/26青梅市勝沼で下地が腐食して雨漏りしているセメント瓦屋根は葺き替え工事で直します
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青梅市勝沼で屋根の調査をおこないました。 雨漏りしているのは和室の天井で、染みがあちこちに出来ていました。結構な量の雨漏りがあったようで、大分屋根の状態が酷いと考えられます。天井の上は屋根になっているので、断熱材が天井裏に乗っていると思いますが、多少の雨漏りの場合は断熱材が雨水を吸い込んでしまい、室内へ現れない事もある...続きを読む
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2020/03/26世田谷区代田で台風の強風で飛ばされた棟板金を火災保険を適用して直します
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世田谷区代田で屋根の調査をおこないました。昨年の台風の強風によって被害を受けた屋根です。スレート葺き屋根には屋根面と屋根面が合わさった部分に棟板金を被せるのですが、下地の木が経年によって劣化してしまうと釘が効かなくなってしまうので、台風などの強風によって飛ばされてしまいます。 被害を受けた屋根の状態を調べます ス...続きを読む
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2020/03/26カラーベストの特徴と劣化・築年数別のメンテナンスをご紹介
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皆さんのお住まいではどのような屋根材を使用されていますか? 瓦という方も金属屋根材という方も多いとは思いますが、近年非常に多くみられるのが化粧スレートやカラーベストと呼ばれる薄い屋根材です(^▽^)/ しかし実際にはコロニアルやスレート瓦等、呼び方が様々で「何が違うの?」「どのように違うの?」と混乱されている方も...続きを読む
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2020/03/25品川区小山にて棟板金が剥がれたスレート屋根を修理します
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品川区小山でスレート屋根の修理を承り、まずは現地調査に伺いました。 今回修理対象となるのは屋根に設置されている「棟板金」と呼ばれる金属板です。 棟板金とは スレート屋根の頂点の「棟」部分を覆って雨の浸入を防いでいる板状の金属です。 棟板金が剥がれてしまうとご覧のように木部やスレート材の継ぎ目が剥き出しとなって...続きを読む
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2020/03/25大田区京浜島で工場屋根のボルト穴、錆とシーリング劣化で雨漏り
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大田区京浜島にある工場で雨漏りが起こっているとのご相談を受け伺いました。折半屋根の比較的大きめの倉庫です。 工場屋根に穴が 雨が降ると水が垂れてきて困るということで、工場内ではバケツを置いて対処している状態でした。しかしもちろん邪魔になりますし、雨が降るたびにこれでは従業員の方も大変です。見上げると明らかに穴が空き...続きを読む
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2020/03/24八王子市絹ヶ丘で下地が劣化し始めた瓦屋根を葺き替え工事で直します
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八王子市絹ヶ丘で屋根の調査をおこないました。 雨漏りなどの不具合が出ている訳ではありませんが、大分古くなってしまった瓦葺き屋根のメンテナンスを検討されています。瓦屋根は、瓦自体は何十年も長持ちする屋根材ですが、下地は劣化していきますので定期的なメンテナンスをおこなう必要があります。 私たち街の屋根やさんでは、屋...続きを読む
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2020/03/24アスファルトルーフィングとは?種類による特徴とその選び方
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お住まいにとっての脅威である「雨漏り」。 特に屋根からの雨漏りは深刻で、お住まいの寿命を決めるのは屋根からとまで言われるほど屋根の防水性はとても重要です!(>_<) アスファルトルーフィングは現在もっとも多くの住宅に使われている防水材ですが、それにもさまざまな種類があります。 このページではアスファルトルーフィ...続きを読む
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2020/03/24大田区東雪谷で陸屋根の防水点検、笠木も雨漏り注意箇所です
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大田区東雪谷の築20年の陸屋根のお宅の無料点検に伺いました。 今回の点検の目的は屋上やバルコニーの防水を点検し、メンテナンスを行うためです。 防水シートの点検 屋上・バルコニーに敷設されたシート防水は劣化して穴が空いている箇所もあります。 シート防水の寿命は10年から15年程度ですので防水工事を再度やり...続きを読む
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2020/03/23江戸川区東小岩で漏水する前にFRPベランダを下地補強してウレタン塗膜防水工事します
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先日、ベランダ屋根の波板交換工事を承らせていただいた江戸川区東小岩のお客様のベランダ防水工事も行わせていただく事になりました。というのも波板調査の時に、妙にベランダ床面がフワフワとする感覚がある事をお客様も気にされていたからです。お客様のベランダはFRP防水という仕様になっております。まだ雨漏りは発生しているわけではないのですが...続きを読む
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2020/03/22近年増加している片流れ屋根の特徴とメンテナンス時の注意点をご紹介
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日本住宅の屋根形状といえば切妻屋根や寄棟屋根、入母屋屋根が頭に思い浮かぶ方が多いのではないでしょうか?切妻屋根や寄棟屋根は雨漏りのリスクも低くいまだに人気が高いのですが、一方で複雑で高い技術が求められる入母屋屋根は少なくなったと感じます。近年の住宅はコスト削減も理由に挙げられますが、間取りも形状も非常にシンプルです。『片流れ屋根...続きを読む
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2020/03/21江戸川区東小岩で台風で割れたFRP製波板を丈夫なポリカ製の波板に交換しました
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江戸川区東小岩のお客様は台風と思われる強風でベランダテラスのFRP製波板が割れてしまったそうです。火災保険にご加入だったので申請をして火災保険を使った修理となります。 FRPはベランダの防水にも使われる丈夫な素材ですが、なぜ割れてしまったのでしょうか? よくよく見てみると、FRPの表面コートが経年劣化により完全...続きを読む
















































































































































































































































