墨田区で屋根工事・雨漏り修理なら街の屋根やさん東京





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街の屋根やさん東京
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墨田区にお住まいの方へ
墨田区で屋根リフォーム業者をお探しの方に業者選びのポイントをご紹介します。特に初めてのリフォーム工事をご検討された場合には、どこの業者に依頼すれば良いのか分からず、不安に思いますよね。
屋根リフォーム業者の探し方には「インターネットを活用する」「地元・業界の雑誌で探す」「ご近所やお知り合いの方に紹介してもらう」などの方法があります。ご近所やお知り合いの方に紹介された業者ならば安心して工事を依頼できますが、インターネットを活用する方法もおすすめです。お住まいの地域やご検討されている工事のキーワードを検索すると、多数の業者が出てきます。気になる業者をピックアップして、施工事例や口コミ、お見積りを比較してみてはいかがでしょうか?
こちらのページでは、墨田区の施工事例やお客様からのアンケート、現場ブログを掲載しています。お住まいの調査・お見積りも無料で承っておりますのでお気軽にご相談ください。
墨田区で行った施工事例・費用をご紹介
墨田区東向島で発生したパラペットからの雨漏り調査と改修工事の流れ
【施工前】

【施工後】
【お問い合わせのきっかけ】
墨田区東向島にて行ったパラペット改修工事の様子をご紹介いたします。
以前、防水工事をご依頼いただいたS様より「天井から雨漏りが発生しているので修理したい」と、ご相談をいただきました。
調査にお伺いし、雨漏りが発生しているお部屋をご案内していただくと天井上部はパラペット構造の屋根になっており、直上部分を確認すると波板が剥がれている状態でした。
その他、笠木部分も繋ぎ目が剥がれてきている事からパラペット改修工事をご提案したところ工事のご依頼をいただきました。
劣化した波板や笠木が原因となる雨漏りの特徴と、パラペット改修工事の流れを写真付きで詳しく解説します。
- 【工事内容】
- 【工事詳細】
-
- 使用材料
- GL鋼板
- 施工期間
- 1日間
- 築年数
- 築40年程
- 平米数
- 笠木:14.7m パラペット:10㎡
- 費用
- 税込420,000円
パラペットからの雨漏りで室内被害が発生
墨田区東向島の住まいにて、天井からの雨漏りが確認されました。
室内に症状が現れている場合、すでに建物内部へ雨水が浸入している可能性が高い状態です。
特にパラペット構造の建物では、外部のわずかな隙間から雨水が回り込みやすく注意が必要です。
劣化していたパラペット波板の状態
現地調査を行ったところ、パラペットに設置された波板が大きく剥がれている状態でした。
波板は外壁やパラペット内部を雨水から守る役割があります。
この部分が劣化すると、直接内部へ雨水が浸入してしまいます。
笠木の繋ぎ目からも雨水が浸入
さらに確認を進めると、笠木の継ぎ目部分の劣化も見つかりました。
笠木はパラペットの最上部を覆う重要な部材です。
繋ぎ目の防水性能が低下すると、雨水は内部へ流れ込みやすくなります。
既存の笠木と波板を解体撤去
アスファルトシングルからスーパーガルテクトへの屋根カバー工事事例
【施工前】

【施工後】
【お問い合わせのきっかけ】
墨田区八広にお住まいのK様邸にて行った3階建て住宅の屋根カバー工事の様子をご紹介いたします。
「外壁塗装を検討している」と、お問い合わせをいただきお伺いすると「外壁塗装の際に足場も組むと思うので屋根のメンテナンスも併せて行いたい」と、ご相談をいただきました。
屋根材にはアスファルトシングルが使用されており、表面の劣化により石粒が剥がれている状況でした。
石粒が剥がれている部分には屋根材を固定している釘が露出している部分もあり、釘穴からの雨水浸入が原因による雨漏りが発生してしまう恐れがありました。
また、屋根材自体の剥がれや破損が見られ、こちらも釘の露出が確認できました。
屋根材自体が傷んでおり、飛散してしまうとご自宅やご近隣に被害を与えてしまう危険性がある事や雨漏りを未然に防ぐためにもメンテナンスが必要になりますので屋根カバー工事をご提案したところ工事のご依頼をいただきました。
- 【工事内容】
- 屋根カバー工法
- 【工事詳細】
-
- 使用材料
- アイジー工業 スーパーガルテクト Sシェイドブルー
- 施工期間
- 4日間 足場工事含む
- 築年数
- 築20年程
- 平米数
- 40.6㎡
- 費用
- 税込770,000円(足場代別途)
はじめに
屋根のリフォームは、住宅の保護と美観を向上させる大切な工事です。
この記事では、スーパーガルテクトを使った屋根カバー工事の事例を、実際の施工写真とともに紹介し、そのメリットや施工の流れを詳しく解説します。
屋根の劣化とリフォームの必要性
屋根は常に外部の天候や環境にさらされており、アスファルトシングルの屋根材も例外ではありません。
特に、長年使用していると、石粒の剥がれや屋根材の割れ、さらには雨漏りの原因となる釘の露出が見られます。
これらの症状が現れると、屋根の機能が低下し、早急にリフォームが必要になります。
墨田区で行ったその他の施工事例をご紹介
墨田区ではたくさんのお客様にご依頼をいただいております!
墨田区で屋根工事を行ったお客様の声
雪止めの設置をご検討中、墨田区八広のお客様の声をご紹介いたします
【工事前アンケート】
- Q2.工事を検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?
- 雪の落下で雪止めを付けたい。
- Q3.弊社をどのように探しましたか?
- ネット
- Q4.弊社を知りすぐにお問合せをされましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?
- はい
- Q5.何が決め手となり弊社にお問合せをされましたか?
- 特にナシ
- Q6.実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたでしょうか?
墨田区で屋根工事を行ったお客様の声一覧
墨田区での現場ブログをご紹介
墨田区で行われた日々の現場ブログをご紹介いたします。
お問い合わせから工事までの流れ
墨田区にお住まいの方へ助成金制度のご紹介
<墨田区で対応しているリフォーム助成金の一覧>
・耐震診断助成事業
・木造住宅耐震改修助成事業
・分譲マンション耐震化事業
・住宅設備改善費助成
・住宅改修費の助成
<各助成金に対する説明>
耐震診断助成事業は、昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された建築物を対象に耐震診断費用の一部の助成を受けられる制度です。診断結果によって、木造住宅耐震改修助成を受けられます。木造住宅耐震改修助成の対象は、主要構造部(柱や梁など)の過半が木造の、過半が住居として使われている木造住宅です。
分譲マンション耐震化事業では、無料で耐震化アドバイザーからのアドバイスを受けたり、耐震診断・耐震補強・耐震改修に要する経費の一部の助成を受けたりすることができます。
住宅設備改善費助成は、肢体不自由の方の日常生活を容易にするために住宅の改善に要する費用の助成が受けられる制度です。費用は、世帯の住民税課税状況に応じて自己負担があります。
住宅改修費の助成は、約65歳以上の方を対象に、住居内での行動を容易にするための改修が必要な人が改修費の助成を受けられる制度です。予防改修助成と設備改修助成の2種類があります。予防改修助成は、手すりの取付けや段差の解消、床材の変更、扉の取替え、洋式便器へ取替えを指します。設備改修助成は、浴槽の取替えや、流し台・洗面台の取替え、便器の洋式化を指します。
<助成金申請方法や注意点>
耐震診断は、一般社団法人すみだまちづくり協会、または東京都が耐震改修促進法第17条第3項における計画の認定を行う専門機関として指定している機関による評定取得が必要になります。
木造住宅耐震改修助成は、耐震診断の総合評点が1.0未満だった建築物を、総合評点が1.0以上の建築物にする工事に対して助成が出ます。助成対象となる経費は、耐震改修計画作成に要した経費・計画作成者による工事監理に要した経費を含む「耐震改修に要した経費」です。
分譲マンション耐震化事業での耐震改修費用の助成は、耐震診断によってIsが0.6未満もしくは倒壊の危険があると判断された建築物が対象です。また耐震改修は、評定機関の評定を取得した補強設計に基づく必要があります。
住宅設備改造費助成を受けるためには、事前の相談が必要です。対象は、中規模改修、屋内移動設備、階段昇降機の設置です。事後の申請は改善費の助成対象外となりますのでご注意ください。また、世帯の中に区市町村民税所得割額が46万円以上の方がいる場合は助成対象外となります。
住宅改修費の助成の助成額は20万円が上限です。それまでは自己負担額は1~3割になります。予防改修助成を受けられるのは、介護保険の要介護認定が「非該当」、または認定を受けていない未申請の人です。一方、設備改修助成を受けられるのは、介護保険の要介護認定が「要支援」または「要介護」の人です。
<お問い合わせ先>
区役所住所:〒130-8640 墨田区吾妻橋1-23-20
・耐震化助成のお問い合わせ先
耐震化 区役所9階
TEL:03-5608-6269 FAX:03-5608-6409
・住宅設備改善費助成のお問い合わせ先
障害者福祉課 障害者相談係 区役所3階
TEL:03-5608-6165 FAX:03-5608-6423
全国でご利用可能なリフォームに関する助成金や融資制度
・既存住宅における断熱リフォーム支援事業
【補助金額】1住居当たり120万円
【申請期間】令和8年1月26日(月)~令和8年3月6日(金)17時メール必着
完了実績報告書の締め切り:令和9年1月15日(金)必着
【対象工事】断熱材を用いた住宅の断熱リフォーム工事
【事業内容】居住を目的とした専用住宅に対し、省エネ効果(15%以上)が見込まれるような断熱リフォーム工事への支援事業です。
→条件や申請方法など、詳しくは既存住宅における断熱リフォーム支援事業の公式HPをご覧ください。
・断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業(先進的窓リノベ2026事業)
【補助金額】最大100万円/戸まで
【申請期間】申請受付開始~予算上限に達するまで
補正予算案閣議決定日(令和7年11月28日)以降に対象工事(断熱窓への改修を含むリフォーム工事全体をいう)に着手したものを対象とします。
【対象工事】高い断熱性能を持つ窓への改修(リフォーム)
【事業内容】先進的窓リノベ2026事業は、住宅の断熱性能を高めるために、高性能な断熱窓への改修を重点的に支援する国の補助制度です。2050年ネット・ゼロの実現や2030年度の温室効果ガス削減目標の達成を目的に、住宅分野で特に熱損失の大きい「窓」の省エネ化を強力に後押しします。
対象は既存住宅のリフォームで、内窓設置・外窓交換・ガラス交換などを行い、Uw値1.9以下など一定基準を満たす断熱窓へ改修する工事です。補助額は工事内容や窓のサイズ・性能グレードに応じた定額補助となり、合計で最大100万円/戸まで支給されます。補助金は登録事業者が申請し、住宅所有者に全額還元される仕組みです。
断熱性向上により、光熱費削減や室内の快適性向上、ヒートショック対策にもつながる点が大きな特徴です。
→詳しくは先進的窓リノベ2026事業の公式HPをご覧ください。
・グリーンリフォームローン
【融資金額】最大500万円
【申請期間】2022年10月~
【対象工事】断熱改修工事。省エネリフォームの対象となる工事(任意)。
【事業内容】住宅金融支援機構が実施している、省エネリフォーム工事を行うためのリフォーム資金に対する融資制度です。
→条件や返済についてなど、詳しくはグリーンリフォームローンの公式HPをご覧ください。
【みらいエコ住宅2026事業(Мe住宅2026)が始まります!】
「みらいエコ住宅2026事業(Me住宅2026)」は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、省エネ性能の高い住宅の普及と既存住宅の省エネ改修を後押しする国の補助制度です。令和7年度補正予算として約2,050億円が計上され、新築とリフォームの両方が対象となっています。
新築では、断熱性やエネルギー削減性能が特に高いGX志向型住宅をはじめ、長期優良住宅やZEH水準住宅が補助対象で、住宅の性能や地域区分、世帯要件に応じて1戸あたり最大125万円の補助が受けられます。
また既存住宅のリフォームでは、断熱改修や高効率設備の導入など、省エネ性能を段階的に引き上げる工事に対して最大100万円まで補助され、窓リノベや給湯省エネ事業との連携も予定されています。
物価高の中でも、省エネ投資を進めやすくすることが大きな目的です。
→詳しくは国土交通省の公式HPをご覧ください。
墨田区は街の屋根やさん東京が対応致します
街の屋根やさん東京は東京都江戸川区西一之江にあります。直接のご来店によるご相談も大歓迎です。
お気軽にご来店ください。
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