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世田谷区にお住まいの方へ

 世田谷区で屋根の修理やリフォーム工事をご検討されている皆様、こちらのページでは世田谷区で行った工事の事例やお客様からのアンケート、現場ブログ、助成金制度を掲載しています。
 台風などの自然災害によって屋根や外壁が破損してしまった場合には、火災保険が適用できるケースがあります。保険を使用することで自己負担を減らし、お住まいの修繕をすることができます。保険を申請する際には、建物の被害写真や工事のお見積りが必要になりますので、火災保険を使用した修繕をご検討 の方もお気軽にご相談ください。
 街の屋根やさんでは、必要な書類を作成したり、被害写真を撮影して保険申請のお手伝いをいたします。

世田谷区で行った施工事例をご紹介

世田谷区弦巻で台風被害に遭った棟板金を火災保険で交換工事しました

【施工前】
世田谷区のビフォー写真

【施工後】
世田谷区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
 世田谷区弦巻にお住まいのお客様より、飛び込みの業者さんから棟板金の浮きを指摘されたので確認しに来て欲しいとお問い合わせをいただいたことが今回の工事のきっかけでした。この、飛び込みの業者さんから棟板金が浮いてますと指摘を受ける事例は非常に多く、弊社がいただくお問い合わせの内容の中でも上位のお問い合わせです。棟板金は屋根のてっぺんに取り付けられている板金でできたカバーのようなものですが、屋根の中で最も風の影響を受けやすく、症状が確認できていない状態でも、劣化の症状が大体のお住まいで確認できる部分です。そのため、飛び込みの業者さんも「棟板金に不具合がある」と言えばほとんど嘘にならないため、よく使われる決まり文句です。多くの場合ではほとんど心配ない症状のケースが多いのですが、今回のU様邸ではハッキリと捲れていることが確認できる状態でした。  棟板金の浮きは、状態によっては火災保険の申請対象になります。火災保険は多くの場合で風災や雪害といった自然災害による建物の被害も対象としていることが多くなっています。今回のU様のケースも火災保険を申請したところ申請が承認され、火災保険での修理ができることになりました。  工事の費用も保険から降りて、無事に工事が完了してU様にも大変喜んでいただくことができました。

【工事内容】
屋根補修工事 棟板金交換 ガルバリウム鋼板
【工事詳細】
使用材料
ガルバリウム鋼板
施工期間
3日(足場含む)
築年数
25年
平米数
5m

お宅の家の棟板金が浮いてますよ

 世田谷区弦巻にお住まいのU様より、棟板金に関するお問合せをいただいたことが今回の工事のキッカケでした。飛び込みの業者さんから「お宅の屋根の棟板金が浮いていますよ」と指摘を受けたそうで、状態を確認してほしいとのことでした。この、棟板金が浮いているという指摘は、飛び込み業者さんの決まり文句と言っても過言ではありません。なぜなら、棟板金は屋根の中でも最も劣化しやすく、10年を超えたお住まいでは棟板金に劣化の症状が出ていない方が珍しいようなものです。そのため、築10年は経過しているであろうお住まいに飛び込み、棟板金に不具合があると言えば、ほとんど嘘にならないという手法が成り立ちます。弊社にご依頼をいただくケースでもこの棟板金の指摘を受けたので本当かどうか確認してほしいというご要望は非常に多いお問合せ内容です。ほとんどの場合では緊急性の無いものが多いのですが、本当かどうかしっかりと確認させていただきます。

確認に伺いました

浮いている棟板金 浮き上がった棟板金

 U様のお住まいの棟板金を確認に伺うと、しっかりと棟板金が浮いていることが確認できました。浮いているといっても本当に浮いているのではなく、外れかかって隙間が大きく開いていることを「浮いている」と表現しています。棟板金は屋根の中で最も風の影響を受けやすい部分なので、台風などの強風でこのような状態になってしまうことがよくあります。今回は持ちこたえたかもしれませんが、次回同じような強風が吹いた際には飛んで行ってしまってもおかしくありません。なるべく早く修理することが必要です。

 ところで、強風による被害で棟板金が大きく浮いてしまった場合は、火災保険の風災が適応される場合があります。最終的な判断は保険会社が行うので必ず適応されるとは言えませんが、自動車保険などと違って火災保険は保険を使った後でも保険料が上がったりすることはありません。また、保険申請自体にもお金はかからないので、同じような症状の方にはまず保険会社に相談することをオススメしています。板金を修理するだけでも足場が必要になるこうじですから、工事費用もそこそこ高いものになります。保険が適応されれば手出しの負担がグッと減りますので、せっかく入っている保険を活かさない手はないでしょう。今回のU様の工事も火災保険を申請し、無事に保険が適応されて工事を行うことができました。

続きはこちらから

世田谷区東玉川で雪害にあった雨樋の交換工事が完了しました

【施工前】
世田谷区のビフォー写真

【施工後】
世田谷区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
 世田谷区東玉川にお住まいのK様より、雨樋の修理を検討しているので状況を見に来てほしいとお問い合わせをいただき、現場にお伺いしたことが今回の工事のキッカケです。  実際に現地を拝見すると、建物正面の雨樋が大きく湾曲している状態でした。街でたまに同じような状態になっている雨樋を見かけますが、これは積雪による重さが原因で起こる被害で、「雪害」と言われる症状です。雪は一見軽いように感じますが、1㎥で100kg以上の重さがあると言われており、このような重い雪の加重が積雪によって雨樋にかかり続けることで曲がってしまいます。  雪害は火災保険の対象とされている場合が多いので、同じような症状の方は保険会社に確認をおすすめするのですが、東京で最後に大雪が降って積雪があったのは2018年の1月となっております。過去の災害による被害で火災保険を申請するためには、その被害を受けてから3年以内という条件が付けられていることが多くなっているため、2018年の雪による被害の申請は今年の1月で終了いたしました。K様は幸い申請が間に合って、全額ではないですが今回の工事を火災保険で行えることとなりました。  雨樋の工事は基本的に足場が必要な工事となるため、今回の工事でも全面に足場を架けることになります。せっかく足場を架けるのであれば、外壁も併せて塗装工事をされたいとのことでしたので、別途お見積りを出させていただき、外壁の塗装工事も行う運びとなりました。工事を別にすると足場代が2倍になってしまうので、このような機会に併せて工事されることはとてもおすすめです。  まずは雨樋の交換工事が完工したので、今回の事例では雨樋工事のご紹介をさせていただきます。

【工事内容】
雨樋交換
【工事詳細】
使用材料
セキスイ Σ90 ホワイト
施工期間
4日(足場掛け払い含む)
築年数
30年
平米数
65.6m(軒樋・竪樋合計)

雨樋の歪みは積雪による雪害でした

曲がってしまった軒樋

 世田谷区東玉川にお住まいのK様より、雨樋が曲がっているので状態を確認しに来てほしいとお問い合わせをいただいたことが今回の工事のキッカケでした。現地にお伺いすると、写真の赤丸で囲んだ部分の雨樋が大きく垂れ下がるように湾曲している状態でした。街を歩いていると時折この雨樋と同じような症状のものを見かけますが、これは何による被害でしょうか。正解は、積雪による被害です。

 雪は一見軽そうに見えますが、実は1㎥で100kg以上の重さにもなると言われています。そんな雪を雨樋が受け止めて、長時間雪が溶けるまで支えているのですから加重による付加も相当なものになります。結果的に雨樋が曲がってしまい、写真のような状態になってしまいます。雨樋が曲がると排水の流れがスムーズに行かなくなったり、水が流れないといったような症状が出てきます。また、角度によっては雨樋から水が溢れてくるようになり、曲がった箇所の近くが水浸しになることも珍しくありません。厄介なことに、曲がった雨樋はもとに戻すことが基本的に不可能で、修理するには交換しか選択の余地がありません。

 そこで助け舟として、火災保険にご加入されている場合であれば自然災害の「雪害」として申請を行うことができます。火災保険と聞くと火災による被害しか対象ではないと勘違いされている方も多くいらっしゃいますが、風災や雹災といった自然災害も広くカバーされることが多くなっています。ご自宅が何かしらの自然災害の被害を受けた場合は、まずは迷わずご加入中の火災保険会社に連絡することをおすすめいたします。

 火災保険の被害は、被害を受けた日から3年以内の申請が受付対象とされることが多くなっております。これは、屋根の上などの普段から見ない部分については発見が遅れることもあるため、後から発見しても申請ができるようにという保険会社の優しい計らいです。普段ならばこの3年を意識することはないのですが、雪害に付いてはこの期限が関わってきます。東京で最後に大雪が降って積雪があったのは2018年の1月となります。そのため、2021年の1月で期限の3年を迎えるため、同じような被害を受けていても申請ができない可能性が高いのでお気をつけください。

続きはこちらから

世田谷区で行ったその他の施工事例をご紹介

世田谷区new!
世田谷区施行事例、施工前
世田谷区施行事例、施工後
施工内容
その他の工事
使用材料
クロス:リザーブ(RE-7455 )

施工事例一覧はこちら

世田谷区で屋根工事を行ったお客様の声

世田谷区野沢にある住宅のトタン屋根の修理工事を行なわせていただきました

世田谷区工事後お客様写真

【工事後】 世田谷区工事後アンケート

Q2.当初、工事を依頼する会社にどんなことを期待されていましたか?
複数の業者さんから「全面足場を立てなければ工事できない」との回答をいただいていたので、部分足場でできる会社は無いのか?と思っていた。
Q3.弊社にご依頼いただく際に他社と比較しました方はどこの会社と比較しましたか?
従来から取引きのある建築会社とインターネットで見つけた業者。
Q4.弊社に工事をご依頼いただいた決め手は何ですか?
すぐに現調させていただきたいという前向きな姿勢と、保険対応で可能と教えてくれたこと。
Q5.工事が終わってみていかがですか?良かった事・嬉しかったことを忌憚なく頂戴出来ましたら幸いです。
1.高田様よりのメールによる節々での報告、連絡はスケジュール立てに役立ちました。2.工事当日前半だけ立ち合いさせていただきましたが、オリンピックの感動よりその仕事ぶりに感銘を受けました。プロの技です。
Q6.街の屋根やさんを他の方に紹介するとしたらなんと紹介しますか?
「任せて安心」よりも「見て感動しよう(できる)」仕事振りです。

お客様の声一覧はこちら

世田谷区での現場ブログをご紹介

世田谷区で行われた日々の現場ブログをご紹介いたします。

2021/10/8 世田谷区宮坂にて屋上防水の点検、表面の保護モルタルが劣化し亀裂も入っておりました 世田谷区宮坂にて屋上防水の点検、表面の保護モルタルが劣化し亀裂も入っておりました

屋上の防水は見えない場合があります  世田谷区宮坂に物件をお持ちのお客様より、屋上の状態を見て欲しいとのご依頼をいただきまして調査してまいりました。  マンションやアパートの屋上の多くは陸屋根になっていることが多く、その場合は大抵屋上防水がなされております。近年多く使われているのはウレ...続きを読む

2021/7/29 世田谷区上北沢にて屋根の点検をドローンで行いました 世田谷区上北沢にて屋根の点検をドローンで行いました

屋根の調査にドローンを使用しました  世田谷区上北沢にお住いのお客様よりお問い合わせいただき屋根の調査を行いました。実際に現場を確認してみると梯子をかけることが難しいという事と、勾配が急でしたので仮に梯子をかけられたとしても実際に登っての調査は難しかったのでドローンを使用して調査を行いました。 ...続きを読む

2021/7/16 世田谷区赤堤にて雹で穴が開いてしまった波板の点検を行いました 世田谷区赤堤にて雹で穴が開いてしまった波板の点検を行いました

雹で穴が開いてしまった波板の点検を行いました  世田谷区赤堤にお住いのお客様より先日の雹で波板に穴が開いてしまったので波板の交換をご検討中とので調査へお伺いさせていただきました。  雹は雷雲で形成されて地上に降ってくるもので、時期としては5月~7月の初夏に降ることの多いものです。大きいもので...続きを読む

2021/6/14 世田谷区奥沢でアレナ・ウーノで葺かれた屋根を調査しました 世田谷区奥沢でアレナ・ウーノで葺かれた屋根を調査しました

松下電工のアレナ・ウーノの屋根を調査  世田谷区奥沢にお住まいのお客様より築20年を超えてきたので点検をお願いしたいとお問合せをいただき、現地調査にお伺いいたしました。使われていた屋根材は松下電工(現:パナソニック)が1999年(平成11年)から2002年(平成14年)の4年間だけ作ってい...続きを読む

2021/6/4 世田谷区経堂にて屋根の点検、狭小地で梯子を架けられないときはドローンで調査いたします 世田谷区経堂にて屋根の点検、狭小地で梯子を架けられないときはドローンで調査いたします

 世田谷区経堂にて近くを通りかかった業者に棟板金の浮きを指摘されたというお客様からのお問い合わせを受け調査してまいりました。  現場は3階建てのお宅で、両端に建物があり梯子をかけての調査はできないだろうと念のためにドローンを持参しておりました。予想どおり梯子を架けることはできませんでしたし、急勾配...続きを読む

2021/5/21 世田谷区下高井戸で雨漏りを調査、散水試験のご提案をしました 世田谷区下高井戸で雨漏りを調査、散水試験のご提案をしました

室内に黒いシミが発生している  世田谷区下高井戸にお住まいのお客様より、室内に黒いシミのようなものができていて、これが何なのか調査してほしいとご相談をいただき、現地にお伺いしてきました。実際に現場を確認すると、1階の掃き出しサッシの上に写真のような黒いシミができていました。これはほぼ間違い...続きを読む

2021/3/31 世田谷区砧にて屋根の点検、コロニアルNEOに形は似ておりますが… 世田谷区砧にて屋根の点検、コロニアルNEOに形は似ておりますが…

 世田谷区砧にお住いのお客様より、近くを通りかかった業者から屋根が浮いていると指摘を受け心配なので調査してほしいとのご依頼をいただきました。お客様とのお話の中で棟板金の指摘を受けたということが分かりましたので実際に屋根に登って確認して調査したところ、棟板金に浮き生じておりませんでした。屋根の部分は自...続きを読む

2021/3/3 世田谷区弦巻で棟板金の浮きを指摘された屋根を調査しました 世田谷区弦巻で棟板金の浮きを指摘された屋根を調査しました

「お宅の棟板金が浮いてますよ」という飛び込み営業  世田谷区弦巻にお住まいのお客様より、訪問営業の方から「お宅の棟板金(むねばんきん)が浮いていますよ」と声をかけられたので、状態を見に来て欲しいとお問い合わせをいただき現地に行って参りました。この、「棟板金が浮いている」と言われたというお問...続きを読む

2021/2/19 世田谷区北烏山にて棟瓦のずれは棟の取り直し工事で解消できます 世田谷区北烏山にて棟瓦のずれは棟の取り直し工事で解消できます

 世田谷区北烏山にて瓦がずれてきているので確認してほしいとのお依頼いただきまして調査してまいりました。 瓦はメンテナンスフリーとよく聞きますが…  瓦自体はとても丈夫で50年以上持ってしまうようなもので塗装によるメンテナンスも必要ではないのでよくメンテナンスフリーだと言われることがあります。しか...続きを読む

2021/2/7 世田谷区砧で穴が空いていると指摘された瓦屋根をドローンで調査いたしました 世田谷区砧で穴が空いていると指摘された瓦屋根をドローンで調査いたしました

お宅の屋根に穴が空いていますよ    世田谷区砧にお住まいのお客様より、心配そうなご相談をいただきました。近くで工事をしていたと名乗る飛び込みの業者さんから、「お宅の屋根に穴が空いていますよ」と指摘を受けたとのことでした。具体的にどのあたりに空いているかなどの説明もないまま、その業者さんは去って...続きを読む

2021/1/27 世田谷区東玉出で過去に塗装メンテナンスをした屋根を調査しました 世田谷区東玉出で過去に塗装メンテナンスをした屋根を調査しました

一見すると特に問題なさそうなスレート屋根  世田谷区東玉出のお住まいの屋根を点検して参りました。過去に屋根塗装をされたとのことですが、地面から屋根を見ても細かい部分までは確認ができないので、状態を判断することは難しいです。屋根に登らず、もしくはドローンなどを飛ばさずに屋根の状態を判断する業...続きを読む

2021/1/19 世田谷区喜多見にて屋根の葺き替えをご希望のお客様のお宅を調査してまいりました 世田谷区喜多見にて屋根の葺き替えをご希望のお客様のお宅を調査してまいりました

屋根材が無事でも防水紙の劣化が進んでいる場合があります  世田谷区喜多見にて屋根の汚れが気になるので屋根の葺き替え工事を考えているとのご依頼を受けまして調査をしてまいりました。 築17~20年程で、外壁の塗装も含め一度もメンテナンスを行ったことがないとのことでした。一般的に屋根材の下に葺いてある...続きを読む

2021/1/17 世田谷区上北沢にてコロニアルクアッドの屋根を調査しました 世田谷区上北沢にてコロニアルクアッドの屋根を調査しました

コロニアルクアッドで葺かれた屋根を調査  世田谷区上北沢で今回調査した屋根はケイミューの「コロニアルクアッド」で葺かれた屋根でした。現行でも販売されているスレート屋根で、価格の安さも相まって新築などでも多く採用されている最もポピュラーなスレート屋根です。弊社でも屋根の葺き直しなどでよく使っ...続きを読む

2021/1/15 世田谷区鎌田にて台風被害にあった雨樋の交換工事を行います 世田谷区鎌田にて台風被害にあった雨樋の交換工事を行います

雨樋の工事は火災保険が適用できる場合があります。  世田谷区鎌田にて台風被害にあって雨樋が曲がってしまったお宅の雨樋交換工事が始まりました。雨樋の破損や変形は火災保険が適用できる場合があります。火災保険では、火災はもちろんのこと、多くの場合で風災や雪災も保証の対象になっています。お客様自身の負担を...続きを読む

2021/1/13 世田谷区砧にて雨漏り調査、棟板金の施工で脳天打ちという施工方法が使われていました 世田谷区砧にて雨漏り調査、棟板金の施工で脳天打ちという施工方法が使われていました

 世田谷区砧にお住いのお客様より二階の天井から雨漏りしているので調査してほしいとのご依頼をいただきましたので調査してまいりました。 12~13年ほど前に増築した際に、屋根の葺き替えも行ったそうなのですが、早くも雨漏りしてしまったとのことでした。屋根材の状態は問題ありませんでしたので、ほかの原因を探...続きを読む

2020/12/3 世田谷区大蔵にてドーマーからの雨漏りを調査しました 世田谷区大蔵にてドーマーからの雨漏りを調査しました

ドーマーは雨漏りしやすい箇所です  世田谷区大蔵にお住まいのお客様より雨漏りの調査依頼をいただき、現場を確認して参りました。詳しくお話をお伺いすると、激しい雨が降ったときだけ屋根の上にあるドーマー付近から雨漏りを起こしているとのことでした。雨漏りは通常の雨で常に起こる場合もあれば、激しい雨...続きを読む

2020/11/13 世田谷区成城で階段手摺の工事中、白蟻被害を発見しました 世田谷区成城で階段手摺の工事中、白蟻被害を発見しました

階段改修工事のため、手摺を一部解体補修予定だったが、、、    世田谷区成城にお住まいのお客様より、階段の雨漏りを修理するため、階段改修工事のご契約をいただき工事を行っております。階段の踏み板を防水シート系のものに変更し、手摺は腐食部が見られたので、開口して内部を補修して元に戻す予定で工事を...続きを読む

2020/10/30 世田谷区北沢で起きた雨漏りの調査を行いました 世田谷区北沢で起きた雨漏りの調査を行いました

雨漏りで剥がれたクロス(壁紙)  世田谷区北沢のお客様より、家が雨漏りしているので調査してほしいとのご要望をいただき、現地にお伺いいたしました。街の屋根やさんでは調査見積もりまでは無料で対応させていただいております。ご自宅の中を拝見すると、掃出しサッシや窓枠から何箇所か雨漏りを起こしている...続きを読む

2020/10/28 世田谷区喜多見でコロニアルNEOの屋根材を調査しました 世田谷区喜多見でコロニアルNEOの屋根材を調査しました

ひび割れしやすいコロニアルNEOの屋根材  近隣で工事をしていた業者から屋根がひび割れていると指摘を受けたとのことで、世田谷区喜多見のお住まいを点検して参りました。3階建てのお住まいだったので梯子が届かず、3階のバルコニーまで梯子を持っていき、バルコニーから屋根に登りました。遠目ではわかり...続きを読む

2020/10/7 世田谷区砧で棟板金の浮きを指摘されたスレート葺き屋根を調査します 世田谷区砧で棟板金の浮きを指摘されたスレート葺き屋根を調査します

 世田谷区砧で屋根の調査をおこないました。  お問合せのきっかけは近所で工事をしているという業者が訪ねてきて『お宅の屋根の板金が浮いている』と言われたそうで、ご心配になってお問合せをいただきました。屋根に上ってみると実際には棟板金は浮いておらず、固定するための釘が何本か浮いている状態でした。 ...続きを読む

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お問い合わせから工事までの流れ

世田谷区、お問い合わせから工事までの流れ

世田谷区、お問い合わせから工事までの流れ

世田谷区にお住まいの方へ助成金制度のご紹介

<世田谷区で対応しているリフォーム助成金の一覧>
・木造住宅耐震化助成
・非木造建築物耐震化助成
・特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化助成
・環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金

<各助成金に対する説明>
木造住宅耐震化助成には、無料耐震診断と診断後の改修等の助成があります。
無料耐震診断は、昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された木造2階建て以下の住宅を対象に、無料で耐震診断が受けられる制度です。区登録の耐震診断士が派遣されます。
耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と判定された木造住宅は、次のような改修等の助成が受けられます。助成対象は、補強設計、耐震改修工事、簡易改修工事、不燃化耐震改修工事、不燃化建替えです。
非木造建築物耐震化助成は、非木造の建物について耐震診断と補強設計と耐震改修の助成が受けられる制度です。
特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化助成とは、特定緊急輸送道路が災害時に建物の倒壊によって閉塞することを防ぐために、沿道の建物の耐震化を助成する制度です。条件を満たした建物は、補強設計や耐震改修、建替え・除却について助成を受けることができます。
環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金は、窓や屋根の断熱改修、太陽熱ソーラーシステムの設置、節水トイレの設置等の工事を対象に補助金を受け取れる制度です。

<助成金申請方法や注意点>
木造住宅の耐震改修等の助成を受けるには下記の要件を満たす必要があります。まず前述の無料耐震診断の対象要件を満たしていること、そして個人所有の住宅であること、区民税を滞納していないこと等です。助成を受けるには、契約の前に交付決定を受ける必要がある為、事前に窓口に相談することが必要です。また耐震改修工事を行うと、税金の減免等が受けられる場合があります。
非木造建築物耐震化助成を受ける場合も、区へ事前相談・申請が必要になります。
特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化助成の対象となるのは、昭和56年(1981年)5月31日以前に建てられた、敷地が特定緊急輸送道路に接する建物です。また、建物から道路の境界線までの距離と道路の幅の2分の1の距離の合計に相当する高さの建物が対象です。
環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金を受けるには、区内に本店または支店等を置く施工業者と契約して施工する必要があります。

<お問い合わせ先>
防災街づくり担当部 防災街づくり課 耐震促進担当
住所:〒154-8504 東京都世田谷区世田谷4-21-27
TEL:03-5432-2468 FAX:03-5432-3043

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