新宿区上落合で屋根カバー工事!劣化したスレートとをスーパーガルテクトフッ素で高耐久リフォーム
【施工前】

【施工後】
【お問い合わせのきっかけ】

担当:富田
新宿区上落合で屋根カバー工事を実施しました!
お問合せ軒賭けは『屋根の塗装が気になっていて、塗装やカバー工法等調べているなか、貴店のHPがとても詳しく、参考にさせて頂いております。』という内容でした。
調査ではドローンを使用して屋根の状況を調べていきましたが、スレートの劣化状況や棟板金のサビの進行具合から、屋根カバー工事が適切と判断してご提案いたしました。
打合せを進める中で、耐久性を重要視されておりましたので、防水紙には『タディスセルフアーマー』を、屋根材には『スーパーガルテクトフッ素』を使用することになりました。
仕上がった状況を見ていただき、お客様に大変喜んでいただけました。
お問合せ軒賭けは『屋根の塗装が気になっていて、塗装やカバー工法等調べているなか、貴店のHPがとても詳しく、参考にさせて頂いております。』という内容でした。
調査ではドローンを使用して屋根の状況を調べていきましたが、スレートの劣化状況や棟板金のサビの進行具合から、屋根カバー工事が適切と判断してご提案いたしました。
打合せを進める中で、耐久性を重要視されておりましたので、防水紙には『タディスセルフアーマー』を、屋根材には『スーパーガルテクトフッ素』を使用することになりました。
仕上がった状況を見ていただき、お客様に大変喜んでいただけました。

担当:富田
- 【工事内容】
- 屋根カバー工法
- 【工事詳細】
-
- 使用材料
- 施工期間
- 7日間
- 築年数
- 約30年
- 平米数
- 100㎡
- 施工金額
- 税込み1,980,000円
- お施主様
- N様邸
- 保証年数
- 10年間
- 【工事内容】
- 屋根カバー工法
- 【工事詳細】
-
- 使用材料
- タディスセルフアーマー,スーパーガルテクトフッ素
- 施工期間
- 7日間
- 築年数
- 約30年
- 平米数
- 100㎡
- 施工金額
- 税込み1,980,000円
- お施主様
- N様邸
- 保証年数
- 10年間

新宿区上落合で屋根の劣化にお悩みのご相談
新宿区上落合にお住まいのお客様より、「屋根の色褪せと汚れが気になるので、状態を見てほしい」とのご相談をいただきました。
築年数が経過したスレート屋根は、塗膜の劣化により防水性能が低下し、様々なトラブルを引き起こす可能性があります。 今回は、塗装によるメンテナンスではなく、既存の屋根を残したまま新しい屋根材を被せる屋根カバー工事をご提案させていただきました。
この工法は、廃材処分費を抑えつつ、断熱性と耐久性を劇的に向上させることができるため、非常に人気のあるリフォーム方法です。
それでは、実際の現地調査から完工までの様子を、順を追って詳しく解説していきます。
ドローンによる現地調査:屋根の全貌を確認
安全かつスピーディーなドローン診断
まずは、現状を正確に把握するための現地調査です。
私たち「街の屋根やさん」では、ハシゴを架けることが難しい狭小地や、急勾配の屋根であっても安全に調査ができるよう、ドローンを活用しています。

上空から撮影した画像をご覧ください。 ドローンで屋根調査を行うことで、屋根全体の形状や劣化状況を一目で把握することができます。
今回の屋根は寄棟(よせむね)と呼ばれる形状で、複数の屋根面が組み合わさっているのが分かります。 全体的に色が褪せており、本来の鮮やかさが失われている状態でした。
新宿区のような住宅密集地では、隣家との距離が近く、足場を組む前の調査が難しいケースも多いですが、ドローンであれば詳細なデータを取得可能です。
スレート屋根全体に広がるコケの付着
さらにカメラを近づけて、屋根材の表面を確認していきます。

拡大してみると、スレート屋根にコケの付着が著しいことが確認できました。
スレート屋根は、表面の塗装によって防水性を保っていますが、経年劣化で塗膜が剥がれると、セメント基材が雨水を吸い込むようになります。 水分を含んだスレートは、空気中の胞子が付着しやすく、日当たりの悪い面を中心にコケや藻が繁殖してしまいます。
このコケは単なる汚れではなく、常に屋根材を湿らせた状態にするため、スレート自体をもろくさせ、ひび割れや欠けの原因となります。 ここまで劣化が進んでしまうと、塗装をしても塗料がうまく密着せず、すぐに剥がれてしまうリスクが高いため、屋根カバー工事が最適な選択肢となります。
危険信号!棟板金の深刻な錆
続いて、屋根の頂点にある「棟板金(むねばんきん)」の状態を確認しました。

写真をご覧の通り、棟板金がサビて真っ赤です。
棟板金は、屋根面同士の接合部を覆い、雨水の浸入を防ぐ重要な役割を担っています。 しかし、長年の雨風や紫外線の影響で塗装が劣化し、金属の素地が露出して酸化が進んでしまいました。 錆が進行すると、板金自体に穴が開いて雨漏りに直結したり、固定している釘が効かなくなって強風で飛ばされたりする危険性があります。
特に新宿区のような都市部では、ビル風などの影響も受けやすいため、早急なメンテナンスが必要です。 この調査結果を踏まえ、お客様には既存の屋根を撤去せずに上から新しい金属屋根を被せる屋根カバー工事をご提案し、工事を着工することになりました。
屋根カバー工事の着工:足場仮設からスタート
安全と品質を守る足場の設置
工事の初日は、まず足場の仮設から始まります。

屋根カバー工事開始にあたり、建物の周囲に強固な足場を組み上げました。
屋根の上での作業は高所となるため、職人の安全確保はもちろんのこと、近隣への部材落下防止のためにも足場は必須です。 また、メッシュシート(飛散防止ネット)を張ることで、高圧洗浄時の水飛沫や、工事中のホコリが近隣へ飛散するのを防ぎます。
新宿区上落合のような住宅街では、近隣の方々への配慮が非常に重要です。 しっかりと足場を組むことで、職人が安定した姿勢で作業に集中でき、結果として施工品質の向上にもつながります。
既存の棟板金などを撤去し、屋根面をフラットに整えた後、いよいよ新しい屋根を作る工程に入ります。
防水紙(ルーフィング)の施工:雨漏りを防ぐ要
田島ルーフィング「タディスセルフアーマー」を採用
屋根カバー工事において、最も重要と言っても過言ではないのが「防水紙(ルーフィング)」の施工です。 新しい屋根材の下に隠れてしまいますが、最終的に雨水の浸入を食い止めるのはこの防水紙です。

今回の工事では、ルーフィングは、タディスセルフアーマーを使用しました。
これは、屋根建材のトップメーカーである田島ルーフィング株式会社が製造している、改質アスファルトルーフィングです。 写真を見ると、既存のスレート屋根の上に直接貼り付けられているのが分かります。
この「タディスセルフアーマー」の最大の特徴は、裏面が粘着層になっている「遅延粘着型」の防水紙であることです。 貼り付けた直後は貼り直しが可能ですが、数時間経過すると太陽熱などで強固に密着し、既存の屋根と一体化します。 釘やビスを打ち込んだ際にも、その粘着層が軸に絡みつくことで隙間を埋める「シーリング効果」を発揮し、高い止水性を実現します。
スレート屋根へのカバー工法には、この粘着式ルーフィングが非常に相性が良く、長期間にわたって雨漏りリスクを低減させてくれます。
役物(やくもの)の取り付けと細部の納まり
雨仕舞いを左右する見切り材の設置
防水紙を敷き詰めた後は、屋根の軒先やケラバ(屋根の端)などに役物を取り付けていきます。

写真は、屋根の重なり部分にあたる見切り材の取付を行っている様子です。
これらの部材は、屋根材本体を設置する前に取り付けることで、屋根の端部からの水の吹き込みを防いだり、屋根材をしっかりと固定したりする土台となります。 特に寄棟屋根の場合は、屋根の面が交差する「隅棟(すみむね)」と呼ばれる部分が発生するため、このラインに合わせて正確に役物を配置する必要があります。
役物が下地の上に綺麗に取り付けられています。 この工程をおろそかにすると、強風時に雨水が逆流して内部に入り込む原因となるため、熟練の職人が隙間なく丁寧に施工していきます。 屋根の形状に合わせた緻密な板金加工技術が求められる場面です。
新しい屋根材の施工:スーパーガルテクトフッ素
超高耐久ガルバリウム鋼板屋根材の登場
下準備が整い、いよいよメインの屋根材を葺いていきます。 今回採用したのは、アイジー工業の「スーパーガルテクトフッ素」です。

写真の通り、屋根材はスーパーガルテクトフッ素を使用しています。
この屋根材は、従来のガルバリウム鋼板をさらに進化させた「エスジーエル(SGL)」という金属を採用しています。 マグネシウムを添加することで、従来のガルバリウム鋼板に比べて3倍超の耐食性(錆びにくさ)を実現しています。
さらに、「フッ素」という名前がついている通り、表面に遮熱性フッ素樹脂塗装が施されています。 フッ素塗料は紫外線に対して非常に強い耐性を持っており、色褪せや変色を長期間防ぐことができます。 また、スーパーガルテクトは金属板と断熱材(ポリイソシアヌレートフォーム)が一体化した構造になっています。
これにより、軽量でありながら高い断熱性と遮音性を発揮します。 スレート屋根のカバー工事に使用することで、夏場の2階の暑さを軽減し、雨音も静かになるというメリットがあります。 メーカーによる「塗膜の変褪色20年保証」「赤錆20年保証」「穴あき25年保証」がついている点も、お客様に選ばれる大きな理由です。
落ち着いた色合いの「SFブラウン」
屋根の色選びも、外観の印象を決める重要なポイントです。

今回お選びいただいた色は、SFブラウンです。
深みのある落ち着いた茶色は、周囲の景観とも調和しやすく、和風・洋風どちらの住宅にマッチする人気のカラーです。 日光の当たり方によって上品な光沢を放ち、高級感を演出してくれます。
写真の手前にある雪止め金具もしっかりと設置されており、冬場の積雪対策も万全です。 スーパーガルテクトは横葺きの屋根材で、上下の材をしっかりと勘合(かんごう)させて固定するため、耐風性能も非常に高いのが特徴です。 台風などの強風時でも、屋根材が剥がれ飛ぶ心配がほとんどありません。 一枚一枚丁寧に、軒先から棟に向かって葺き上げていきます。
仕上げの工程:貫板と棟包みの設置
樹脂製貫板で腐食リスクを排除
屋根材本体を葺き終わったら、最後に屋根の頂点部分を仕上げていきます。

役物を取り付けていきますという写真の様子は、棟(むね)部分の施工です。
まず、棟板金を固定するための下地となる「貫板(ぬきいた)」を設置します。 かつては木製の貫板が主流でしたが、湿気による腐食を防ぐため、現在は腐りにくい樹脂製の貫板を使用することが標準となっています。 この樹脂製貫板の上に、屋根材と同色の棟板金(棟包み)を被せ、ステンレス製のビスでしっかりと固定します。
この最後の工程が完了することで、屋根全体の防水ラインが完成し、雨水の侵入を完全にシャットアウトします。 足場の解体前に、職人が最終的な点検を行い、傷や汚れがないか、ビスの締め忘れがないかを入念にチェックします。
屋根カバー工事の完工:美観と機能性が復活
新築のような輝きを取り戻した屋根
全ての工程が終了し、足場を解体して屋根カバー工事が完了しました。

こちらが屋根カバー工事完成後の様子です。 施工前のコケだらけで変色していたスレート屋根とは見違えるように、美しく重厚感のある屋根へと生まれ変わりました。今回の工事は税込み1,980,000円で実施しております。
「スーパーガルテクトフッ素」のSFブラウンが、陽の光を受けて美しく輝いています。 今回の工事によって得られたメリットは、見た目の美しさだけではありません。
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1.耐久性の向上: フッ素加工されたSGL鋼板により、今後20年以上メンテナンスの手間を大幅に減らせます。
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2.断熱性の向上: 断熱材一体型の屋根材が、夏は涼しく冬は暖かい室内環境を作ります。
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3.軽量化: 重い瓦などへの葺き替えとは異なり、スレートの上に軽量な金属屋根を載せているため、建物への負担増は最小限に抑えられています。また、既存屋根を撤去しないため、工事中のアスベスト飛散リスクもありません。
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4.防水性の向上: 高品質な粘着式ルーフィングと金属屋根の二重構造で、雨漏りの不安を解消しました。
新宿区上落合のこちらのお客様も、仕上がりの美しさと、今後の安心感に大変ご満足いただけました!
屋根は普段なかなか目にすることのない場所ですが、紫外線や雨風から毎日家を守ってくれています。 「築10年を過ぎた」「スレートの色が変わってきた」「近所で工事をしている業者に屋根を指摘された」といった場合は、屋根が悲鳴を上げているサインかもしれません。
私たち「街の屋根やさん」では、今回ご紹介したようなドローンを使った無料点検を実施しております。 新宿区で屋根カバー工事、屋根リフォームをご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。 経験豊富なスタッフが、お客様のお住まいに最適なプランをご提案させていただきます(^O^)/
記事内に記載されている金額は2026年02月06日時点での費用となります。街の屋根やさんでは無料でのお見積りを承っておりますので、現在の詳細な費用をお求めの際はお気軽にお問い合わせください。
そのほかの料金プランはこちらからご確認いただけます。
工事を行なったN様のご感想をご紹介いたします
N様のアンケート
【工事前】
- Q2.工事を検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?
- 屋根の変色といたみ、壁のひび、色あせで困っていました。
- Q3.弊社をどのように探しましたか?
- HPで探し、見ていた中で最もていねいでわかりやすかったので。
- Q4.弊社を知りすぐにお問合せをされましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?
- 近年様々なさぎ行為が行われていて、塗そうをすすめる変な訪問者がいたため。信頼できるかどうかとても悩みました。
- Q5.何が決め手となり弊社にお問合せをされましたか?
- HPの内容が最も信頼がおけると思われたので、とりあえず質問をしてみたところ、富田様からのていねいなご返信をいただいたため。
- Q6.実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたでしょうか?
- とても細かく、ていねいなご案内をいただき、かなり安心できました。
【工事後】

- Q2.当初、工事を依頼する会社にどんなことを期待されていましたか?
- 高耐久、高品質、(追加で)工事の難しいテラス及びその下の屋根の改修
- Q3.弊社にご依頼いただく際に他社と比較しました方はどこの会社と比較しましたか?
- S社(相見積)、その他HPから何社かメールで質問
- Q4.弊社に工事をご依頼いただいた決め手は何ですか?
- 屋根材や塗料の選択や工法の相談を親身にしていただけるかどうか。建物を長期的なスパンで使用を考えているため、細かい相談を親身にしていただけるかどうかが決め手となった。また足場を組む機会を利用し、テラスのポリカや床材も併せて工事を任せられるかどうか。テラスによって複雑な工事を強いられる部分の改修も快く行るかどうかが決め手となりました。
- Q5.工事が終わってみていかがですか?良かった事・嬉しかったことを忌憚なく頂戴出来ましたら幸いです。
- まず、工事中とても礼儀正しい職人さん達で、何も不安が無かった。冬の寒い中、無理して工期に間に合わせて頂いたのではないかと恐縮している。工期も性格で、日に日に綺麗になる我が家を見るのが楽しかった。考えていたよりも塗色が鮮やかで我が家が輝いて見えたのはとても嬉しかった。屋根材、塗料については、何回も説明してもらったり、見本を見せてもらったり、また各社のカタログを案内していただき非常に役立った。結果、屋根や雨樋の茶色はとても優しくしっとりした色合いで間違いない選択ができたと感謝している。
- Q6.街の屋根やさんを他の方に紹介するとしたらなんと紹介しますか?
- 正確な工事と豊富な人材、また施工経験の豊かな工事監督のきめ細かい配慮のある信頼のおける施工業者と紹介したい。特に我が家の古いモルタル壁に対応する最新の高耐久塗料の施工技術のある頼りになる技術集団と紹介したい。
N様のアンケートを詳しく見る→
新宿区ではたくさんのお客様にご依頼をいただいております!
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