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杉並区の新着施工事例

杉並区の施工事例new!
杉並区施工前
杉並区施工後
施工内容
漆喰詰め直し
使用材料
シルガード(黒)
築年数
18年
平米数
105㎡
杉並区の施工事例new!
杉並区施工前
杉並区施工後
施工内容
雪止め設置
使用材料
ステンレス製雪止め
築年数
10年
平米数
105㎡

杉並区の新着ブログ一覧

2019/12/21 杉並区永福にて台風で崩れた瓦屋根の棟を取り直し工事で元に戻します
杉並区ブログタイトル

杉並区永福で台風の被害を受けた屋根の調査をおこないます。瓦葺き屋根の棟瓦が台風の強風で崩れていました。崩れた瓦が屋根の上にまだ乗っているので、落ちて被害が広がる前に下ろしておきます。台風の強風による被害ですので、建物にかけてある火災保険の風災が適用になりますので、元に戻す為の費用を保険会社が負担してくれます。内容によっては風災が...続きを読む

2019/11/6 杉並区方南で台風で瓦が飛んで雨漏りしている屋根は葺き直し工事をおこないます
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杉並区方南で屋根の調査をおこないました。台風の強風で屋根から瓦が飛ばされてしまい、大量の雨が室内に入りこんだそうです。築年数が経過している建物ですと、瓦の下に葺いてある防水紙が劣化してヒビ割れた切れている部分が出来てしまう為に、雨漏りの可能性が非常に高くなります。今回も瓦がズレてしまった事で、屋根材の裏側に雨漏りが直接流れ込んで...続きを読む

2019/10/10 杉並区浜田山で台風の強風によって飛ばされた廃盤品のセキスイかわらU葺き屋根
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杉並区浜田山で屋根の調査をおこないました。今週末に台風19号が接近していますが、調査に伺った建物は台風15号で被害を受けていました。屋根材が台風15号の強風によって落下して割れていたそうで、お向かいのマンションから確認すると、確かに屋根の上にズレている部分が確認出来ました。屋根材はセキスイが販売していた『かわらU』です。古い屋根...続きを読む

2019/10/10 杉並区成田東で調査した軒天の破損は屋根からの雨漏りが原因です
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杉並区成田東で屋根の調査をおこないました。築年年数が大分経過した木造住宅ですが、外装は綺麗に仕上げてあります。何度かメンテナンスをおこなている様です。お問合せの内容は『軒天が落ちてきた』というものでした。建物を調べてみると確かに屋根の一番端の部分が落ちかかっていました。外壁の仕上げは、モルタルを塗ったあとに塗装で仕上げてあります...続きを読む

2019/09/29 杉並区善福寺で火災保険を使って台風15号で飛ばされた棟板金を直します
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杉並区善福寺で屋根の調査をおこないました。台風15号が直撃した翌日に、屋根から金属の板が落ちていたそうです。落ちたのは屋根に取り付けてある棟板金で、スレート葺きの屋根には必ず取り付けてあります。スレートを葺いた後に貫板という木を打ち付けて固定するのですが、経年によって木が腐食してしまい棟板金を固定している釘が抜けてしまう事があり...続きを読む

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杉並区のお客様の声

杉並区で屋根葺き替えを行ったI様の声

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1.屋根工事を検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?
屋根が古くなってきたので雨漏りする前に工事しなければならないと思っていた。
2.屋根工事会社をどのように探しましたか?
スマホで検索して探しました。
3.街の屋根やさんを知りすぐにお問合せいただけましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?
他にも家から近い屋根工事業者を探してみて、ホームページの内容からこちらに決めました。
4.何が決め手をなり屋根やさんにお問合せいただきましたか?
それほど家から近くはなかったですが、ホームページがしっかり作られていたので電話してみました。
5.実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたか?
専門的なことは分かりやすく説明してくれたので、素人の私でも理解できました。

杉並区にお住まいの方へ助成金制度のご紹介

<杉並区で対応しているリフォーム助成金の一覧>
・旧耐震基準木造住宅等の耐震化に関する助成制度
・新耐震基準木造住宅の耐震化に関する助成制度

<各助成金に対する説明>
旧耐震基準木造住宅等の耐震化に関する助成制度は、昭和56年(1981年)5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、耐震化の助成を受けられる制度です。具体的には、簡易診断・精密診断・耐震改修に関する助成が受けられます。簡易診断は無料です。精密診断は、上限を10万円として助成を受けられます。耐震改修は、改修費用の2分の1が助成されます・改修後の上部構造評点(Iw値)が1.0未満の場合は上限が50万円で、1.0以上の場合は上限が100万円です。
新耐震基準木造住宅の耐震化に関する助成制度は、昭和56年(1981年)6月1日から平成12年(2000年)5月31日に建築された2階建て以下の木造住宅を対象に、耐震化の助成を受けられる制度です。対象者は65歳以上の人や介護保険認定者、身体障害者手帳所持者、愛の手帳所持者、または対象建物について地震保険に加入している・加入予定の人です。

<助成金申請方法や注意点>
旧耐震基準木造住宅等の耐震化に関する助成制度では、まず簡易診断を受ける必要があります。簡易診断の流れは、まず申し込みをして、派遣通知書の送付と木造耐震診断士からの連絡を待ちます。その後、調査を行い、結果が郵送されます。簡易診断の結果総合評点が9以下だった場合は精密診断の助成を受けることができます。区精密診断と特定精密診断のいずれかを選び申し込みをします。精密診断の結果に基づき耐震改修を行い、助成を受ける場合は、工事の契約・着工前に助成申請を行う必要があります。助成金交付決定通知を受けたら契約し、工事着工することができます。工事中は中間検査を、工事完了後は完了検査を行い、終了後に完了実績報告をします。その後助成額が確定し助成を受けることができます。対象となるのは住民税を滞納していない人です。
新耐震基準木造住宅の耐震化に関する助成を受けるには、まず無料の新耐震簡易診断を受ける必要があります。その結果、「専門家による検証が必要」という判定が出た場合、精密診断の助成を受けることができます。さらに精密診断の結果、Iw値が1.0未満だった場合、耐震改修助成を受けることができます。耐震改修の助成額の上限は100万円です。

<お問い合わせ先>
都市整備部市街地整備課耐震改修担当
住所:〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1-15-1
TEL:03-3312-2111 FAX:03-3312-2907

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