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練馬区にお住まいの方へ

練馬区で屋根の点検やメンテナンスをお考えの方へ、こちらのページでは、練馬区で行った工事の施工事例や実際に現場を見ているスタッフの現場ブログ、練馬区で工事を行ったお客様のご感想やご意見を掲載しております。
屋根のメンテナンスは定期的に行うことで、屋根の寿命を延ばすことが可能です。
まだお住まいを建ててから屋根の点検を行っていない方、定期的に点検を行っていない方は一度屋根の無料点検を行ってみてはいかがでしょうか。

屋根工事で最も大事と言っても過言ではない「業者の選び方」


 屋根をリフォームする際、貴方はどうやって業者を選ぶつもりですか。または、どうやって選びましたか。おそらく、ほとんどの方が「価格」や「担当者の人柄」、「口コミや評判」、「知り合いからの紹介」で選んだと思います。正しい選び方だし、間違いではありませんが、貴方はそれで工事後に満足できるでしょうか、または満足できたでしょうか。
 屋根の工事のほとんどは建物の保守や現状維持のために行われるので、新築を購入した際の満足感は得られないかもしれません。それでも安心感は欲しいですよね。では、どういった業者を選べばいいのでしょうか。

1.まずは建設業の許可を持っているかを確認してみましょう。


建設業の許可は地方自治体の知事か国土交通大臣の許可によって取得するものです。建設と言ってもさまざまな分野に分かれますから29の業種に分類されています。屋根工事業も29の業種の1つで、街の屋根やさんはこちらの許可を取得しています。私達はこの他に建築工事業、大工工事業、塗装工事業の許可を取得していますので、屋根だけでなく建物のことを総合的に判断することができます。

2.点検やお見積りに来た際の仕事ぶりを見てみましょう


街の屋根やさんでは約30~60分の点検を行います

 私達の仕事は屋根を工事することです。しっかりとした屋根工事をするためにはその前の徹底した点検や調査が欠かせません。屋根にのぼり、不具合が出ているところの写真を取り、お客様にその場でご覧いただいて状況を確認してもらっています。平均的な広さのお家の場合、点検や調査に30分から1時間程度のお時間をいただいております。
良い業者を選ぶためにはさまざまなチェックポイントがありますが、特に重要なのはこの2つです。点検時の仕事ぶりは必ず確認してください。中には点検といってるのにも関わらず、建物の周りを1周しただけで終えてしまう業者もいます。「建物の点検や調査に30分から1時間の時間をかける」、「数分で終わらせてしまう」、どちらがしっかり工事してくれるかはこれだけでも判断できるのです。


施工後も後悔しない屋根工事をするには?


 屋根メンテナンスをされる際に施工内容や費用面を気にされている方は非常に多く、概算費用だけ知りたいといったお問い合わせは非常に多いです。が、実は屋根工事を依頼する業者を選ぶ決め手は「信頼が出来た」「安心感があった」等、費用ではなかったということがわかります。
これは普段の生活で気にはなっているものの、状態が確認できない屋根だからこそ調査を行い、最適な屋根工事を行ってくれるのかを判断しているのです。
以前はハウスメーカーや大手の建設会社の方が、その名前だけで信用出来るということでお問い合わせをされる方も多かったのですが、現在は地元の業者であるからこそ早く対応してくれる、すぐに駆けつけてくれるなどの理由から選ばれる方も非常に多いです。

信頼感、安心感のある業者

つまりその会社の規模などではなくその人の人柄、態度などで信用できるか否かを判断していることがわかります。このご時世、どれほど大きな会社であってもマイナスな口コミから仕事の依頼がなくなり倒産してしまうといったことも少なくありません。小規模な会社であっても「真面目、親身」などの印象が実は非常に大切なのです。

 では地元の業者に依頼すれば良いのではないか?と考えられるかと思いますが、大きな施工会社とは異なる注意点があります。
昔から長く会社をされている職人堅気の業者ですと、口頭での見積もり提案や工事報告をされることが多いように感じます。
屋根は強風や雹といった自然災害の影響をもっとも受けやすい場所です。いざ自然災害で破損した棟板金の復旧工事に火災保険を利用したいという際にも、現況写真や見積もり書が無く必要書類が揃わない、口約束はあったが本当に工事後も保証をしてもらえるのか?など不安を感じられるかと思います。
その為、①点検→②提案・申込→③工事→④お支払い→⑤保証等のアフターサービスなど、最低限工事の流れを把握できるような書類は作成していただくようにしましょう。

 また気軽に確認できない屋根だからこそ施工前、施工中、施工後の写真はしっかり撮影しておいてもらいましょう。写真があることによって
・施工前の状態にあったメンテナンスが提案されているのか?
・正しい施工方法をされているのか?
・施工後の状態に不具合はないのか?

をチェックすることが可能です。
 不適切な屋根工事は後々雨漏りや破損といったトラブルを起こしかねません。次回の屋根メンテナンスを行う際にも役立ちますので、お客様自身でも保管いただきますよう宜しくお願い致します。

練馬区で行った施工事例をご紹介

練馬区立野町でスレート屋根に落雪対策としてアングルと後付け雪止めを設置しました

【施工前】
練馬区のビフォー写真

【施工後】
練馬区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
練馬区立野町で雪止めの設置工事をおこないました。昨年の雪の時にスレート屋根から雪がドサッと落ちてしまったとの事で、雪対策をおこなう事になりました。スレート屋根は塗装工事をおこなうと、表面の塗膜によって撥水性を高める為に、雨水も雪も表面を流れる様に落ちていく様になります。雨の場合は良いのですが、雪はそのまま軒先まで滑って落ちてしまいます。雪が落ちる時に雨樋を引っ掛けてしまい、曲げる事もありますので、雪を落とさない様に雪止めの設置が必要です。屋根を葺く際に設置するスレート用の雪止めは、45センチ間隔に設置されるので、その間から雪が滑り落ちてしまいます。今回は、この間を塞ぐ為に断面がL字になっているアングルという材料を設置しました。比較的簡単な工事ですが、効果が期待できるのがこのアングル設置工事です。また、軒先から棟までの長さが比較的長いので、中間にも後付けの雪止めを設置して、雪を止める様にしました。雪が降る前に対策が出来たのでこれで安心です!

【工事内容】
スレート屋根工事 雪止め設置
【工事詳細】
使用材料
L型アングル,スレート用後付け雪止め
施工期間
3日間

【屋根塗装をするとスレートの表面は滑りやすくなります】

雪止め設置前の状態です 雪が落ちる時に雨樋を破損させました

スレート屋根の軒先には元々雪止めが設置されています。屋根の塗装工事を行うことでスレートの表面が塗料で保護されてツルツルになります。雨水を弾きますのでスレートの傷みは抑えられますが、雪の時には滑り落ちて被害を出してしまう事もあります。雪が落ちた時に雨樋を破損させてしまう事もありますし、落ちた衝撃でフェンスなどを壊してしまう事もあります。設置するのも45センチ間隔ですので、間から雪が滑り落ちてくることもあります。雪が落下する時に雨樋を破損してしまったので、雪止め設置工事のあと一緒に雨樋交換工事をおこないます。

【アングルの設置は効果が期待できます】

アングル設置工事が完成しました 雪止めとアングルを一体化します

元々設置されている雪止めと雪止めの間を塞ぐ為に、断面がL型のアングルという部材を雪止めに設置します。横に一体化出来ますので、滑ってきた雪が引っ掛かる事が出来る様になりますので、雪対策の効果が期待できる工事です。

【屋根の中間には後付けの雪止めを設置します】

塗装をした後は滑りやすくなります スレートとスレートの隙間に差し込みます

続きはこちらから

練馬区早宮で急勾配のスレート屋根をサーモアイのクールコーヒーブラウンで遮熱塗装

【施工前】
練馬区のビフォー写真

【施工後】
練馬区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
練馬区早宮で屋根の塗装工事をおこないました。スレート葺きの屋根は台風の影響で棟板金が飛んでしまい、火災保険を使って直す事になったのですが、屋根が急勾配のため屋根にも足場を架けなければならないので、一緒に塗装工事をおこなう事になりました。スレートは表面が劣化していて汚れの付着が多く見られましたが、高圧洗浄で汚れを綺麗に洗い流した後に、日本ペイントのサーモアイSiで塗装して表面が綺麗に仕上がりました。サーモアイは太陽からの熱を反射する性能を持っている『遮熱塗料』で、夏場の熱を反射して室内を快適に保つ特徴がある塗料です。劣化してザラザラになっていたスレートの表面が、塗装工事をおこなった事によって美しいツヤに包まれた屋根に変わりました。イメージ通りと、お客様にも大変喜んでいただけました。

【工事内容】
屋根塗装
【工事詳細】
使用材料
サーモアイSi(クールコーヒーブラウン)
施工期間
7日間
築年数
14年
平米数
95㎡

【急勾配の為屋根の上にも足場を架けます】

塗装工事の前に棟板金を交換しました 元々黒だった表面が汚れで色が変わっています

スレート屋根の塗装工事のきっかけは、台風で棟板金が飛んでしまった事でした。火災保険の風災を使用して棟板金の交換をおこなうのですが、屋根が急勾配の為、屋根にも足場を架けなければなりませんので、それならば一緒に塗装工事をおこなおうという事になりました。表面には汚れが付着していて元々黒だった色が茶色に見えます。屋根塗装工事の前に棟板金の交換工事を終わらせました。

【高圧洗浄で汚れを綺麗に取り除きます】

高圧洗浄で屋根にこびり付いた汚れを落とします 表面の汚れがどんどん落ちて雨樋に流れていきます

塗装工事をおこなう時に大切なのは、付着している汚れを綺麗に落としているかどうかです。汚れが残っていると、いくら耐久性の高い塗料を使っても直ぐに剥がれてしまう事になるからです。その様にならない為にも、丁寧に念入りに汚れを落としていきます。

【遮熱塗料のサーモアイで室内を快適に】

日本ペイントのサーモアイ

続きはこちらから

練馬区で行ったその他の施工事例をご紹介

練馬区new!
練馬区施行事例、施工前
練馬区施行事例、施工後
施工内容
スレート屋根工事 雪止め設置
使用材料
L型アングル,スレート用後付け雪止め
練馬区new!
練馬区施行事例、施工前
練馬区施行事例、施工後
施工内容
屋根塗装
使用材料
サーモアイSi(クールコーヒーブラウン)

施工事例一覧をはこちら

練馬区で屋根工事を行ったお客様の声

練馬区で雨漏りの修理を行いましたS様

【施工後】

練馬区工事後お客様写真

練馬区工事後アンケート

Q1.工事を依頼する会社を決める時にどんなことで悩まれていましたか?
前から雨漏れがあり、このところそれが酷くなってきたので心配になりました。
Q2.当社にご依頼いただく際にどのような点を比較・検討されましたか?
インターネットで会社を探しました。他にも雨漏れを修理する会社は多かったのでとりあえずグーグルで上に出ていたシェアテックさんに連絡しました。
Q3.お見積り提出後すぐに工事をご依頼されましたか?もしご依頼されなかったとしたらどんな点が不安でしたか?
見積もりを見て、この内容でこの金額は妥当と判断しお願いしました。
Q4.数ある会社の中から当社に工事をご依頼いただいた決め手は何ですか?
電話の対応の良さ
Q5.工事が終わってみていかがですか?忌憚のないご意見を頂戴出来ましたら幸いです。
工事をやってくれた職人さんも、毎回しっかり挨拶をしてくれ安心できました。

お客様の声一覧はこちら

練馬区での現場ブログをご紹介

練馬区で行われた日々の現場ブログをご紹介いたします。

2019/10/30 練馬区小竹町で台風で飛ばされたアパートのスレート屋根は葺き替え工事で直します 練馬区小竹町で台風で飛ばされたアパートのスレート屋根は葺き替え工事で直します

練馬区小竹町で台風の被害を受けたアパートを調べました。台風の強風でスレート屋根のスレートが飛ばされてしまい、回りに被害が広がっています。雨漏りしない様にブルーシートで養生してありますが、雨漏りには効果がありますが、また強風が吹いてしまうとシートが捲れてしまう事がりますので、早急に屋根を直す必要があり...続きを読む

2019/3/18 練馬区貫井で折板屋根を塗装、塗り替え工事にはサビ止めが重要です 練馬区貫井で折板屋根を塗装、塗り替え工事にはサビ止めが重要です

練馬区貫井で屋根の調査をおこないました。屋根は金属製の板を山型に折り曲げた『折板屋根(せっぱんやね)』が葺かれています。金属屋根なので塗装工事をおこなわないとサビて穴が空いてしまいます。定期的に塗装工事をおこなえば、穴が空く事はありませんのでメンテナンスが大切になります。折板屋根は山の部分を重ねて葺...続きを読む

2019/3/15 練馬区大泉町で強風で飛ばされた棟板金とサビて真っ赤な換気棟を交換します 練馬区大泉町で強風で飛ばされた棟板金とサビて真っ赤な換気棟を交換します

練馬区大泉町で棟板金の交換工事をおこないました。台風の強風で棟板金が飛ばされたのですが、下地の貫板が腐食していて殆ど釘が効いていませんでした。棟の真ん中部分にある換気棟は、小屋裏の熱気を外に逃がす事で空気の流れを起こし、室内へ熱が下りるのを緩和して、小屋裏に湿気がこもるのを防ぐ効果が有ります。しかし...続きを読む

2019/3/5 練馬区関町南で劣化してボロボロになった小波スレートをガルバリウム鋼板で葺き替えます 練馬区関町南で劣化してボロボロになった小波スレートをガルバリウム鋼板で葺き替えます

練馬区関町南で屋根の葺き替え工事をおこないます。倉庫の屋根には小波スレートが葺かれていますが、経年によってボロボロになり、下地の無い部分に乗ってしまうと割れて落っこちてしまう状態です。雨水を弾く撥水性は無くなっていますので、雨水を吸って更に劣化が進行しています。釘を打つ時に先に下穴を開けておかないと...続きを読む

2019/1/12 練馬区富士見台でスレート屋根の雪止め増設工事が始まりました 練馬区富士見台でスレート屋根の雪止め増設工事が始まりました

練馬区富士見台で雪止め工事が始まりました。数年前に屋根の塗装工事をおこなってから表面が滑りやすくなってしまい、昨年雪が降った時に雪止めの効果も無く落ちてきてしまったそうです。元々設置されている雪止めは45センチ間隔で設置されているので、その間から雪が滑り落ちてしまいます。今回はその雪止めと雪止めの間...続きを読む

2019/1/10 三鷹市井の頭で洋瓦の棟を乾式工法のハイロールで取り直し工事中です 三鷹市井の頭で洋瓦の棟を乾式工法のハイロールで取り直し工事中です

三鷹市井の頭で棟の取り直し工事をおこなっています。洋瓦の棟は、下地に芯木という木があって、その上に棟瓦を被せて芯木に釘で固定してあります。年数が経過していくと釘穴から雨水が入り込んでしまい、芯木を腐食させてしまいます。今回の工事は、まだ腐食している訳でも棟が崩れそうな状態でもありませんが、芯木と漆喰...続きを読む

2019/1/10 練馬区東大泉にて台風の強風で落下した瓦を葺き直します 練馬区東大泉にて台風の強風で落下した瓦を葺き直します

練馬区東大泉で屋根の調査をおこないました。台風で屋根の瓦が落ちてきた、というのがお問合せのきっかけで、屋根の状態を確認しました。軒先の瓦が2枚落下していましたが、幸いにも割れておらず使用する事が可能です。他にも落ちた所が無いか確認してみると、落下した部分の反対側の軒先が大分ズレています。下地に釘で固...続きを読む

2018/12/16 練馬区東大泉で台風24号で捲れたトタンの瓦棒葺き屋根からの雨漏りを葺き替え工事で解消 練馬区東大泉で台風24号で捲れたトタンの瓦棒葺き屋根からの雨漏りを葺き替え工事で解消

練馬区東大泉で屋根の調査をおこないました。屋根材が捲れて雨漏りしているというお問い合わせでしたが、普段使用していない部屋との事で、最近雨漏りに気付かれたそうです。和室の天井から雨漏りしているのですが、剥がれた天井材の隙間から外の明かりが漏れている状態でした。屋根に上るとトタンの瓦棒葺き屋根が捲れてい...続きを読む

2018/12/15 練馬区西大泉で台風被害を受けた急勾配屋根の棟板金を交換 練馬区西大泉で台風被害を受けた急勾配屋根の棟板金を交換

練馬区西大泉のお客様は台風24号の強風で建物屋根の棟板金を飛ばされてしまいました。ほぼ三階建ての建物の為、被災部分が地上からでは確認が出来ないため登って確認させていただいたところ直接被災していない棟も釘浮多発と錆の進行が目立ったため保険を使用できる被災棟だけでは無く、屋根の棟板金を全て交換することに...続きを読む

2018/11/14 練馬区にてセメント瓦が台風で飛散、軽くて丈夫な金属屋根材で葺き替えます 練馬区にてセメント瓦が台風で飛散、軽くて丈夫な金属屋根材で葺き替えます

練馬区で屋根の調査をおこないました。先月の台風24号の影響で屋根材が落ちてしまったので直したい、というお問い合わせです。屋根に葺替れているのはセメント瓦で、セメントを瓦の形に形成した屋根材です。現在では製造されていませんので、割れたり破損したところを部分的に直す事が出来ません。また、重い屋根材ですの...続きを読む

2018/9/5 練馬区でS型瓦からアスファルトシングル(テラコッタ調)への屋根葺き替え工事 練馬区でS型瓦からアスファルトシングル(テラコッタ調)への屋根葺き替え工事

屋根を軽量にすることで地震の揺れからお住まいを守る 本日ご紹介いたしますのは練馬区で行った屋根葺き替え工事の様子です。屋根材は元々S型瓦ということですが、漆喰が剥がれていたりしていることをきっかけに葺き替えを行って屋根の軽量化をしたいとご連絡をいただきました。屋根を軽量化することで地震による揺れが...続きを読む

2018/9/1 練馬区で屋根調査から漆喰詰め直し工事を実施!漆喰の劣化を知らせる3つのサイン 練馬区で屋根調査から漆喰詰め直し工事を実施!漆喰の劣化を知らせる3つのサイン

本日ご紹介いたしますのは練馬区で行った漆喰詰め直し工事の様子です。漆喰といっても用途は色々ですが、今回は屋根に使われている漆喰の工事となります。屋根用の漆喰の特徴として、常に紫外線や風雨にさらされますのでそれに耐えうる耐久性が必要です。また、棟などに塗った漆喰部分から雨水が入らないように、水分の侵入...続きを読む

2018/8/7 練馬区でセメント瓦の劣化から雨漏り発生、ケイミューのコロニアルクァッドへ屋根葺き替え工事 練馬区でセメント瓦の劣化から雨漏り発生、ケイミューのコロニアルクァッドへ屋根葺き替え工事

セメント瓦、防水紙、どちらも経年によって傷むので交換が必要 本日ご紹介いたしますのは練馬区で行った屋根葺き替え工事の様子です。屋根材にはセメント瓦が使われていましたが、経年劣化によって雨漏りを引き起こしてしまっていました。雨漏りが発生する要因として、屋根材だけではなく、その下に設置された防水紙にも...続きを読む

2018/7/24 練馬区で浮いた棟板金の交換工事(換気棟設置) 練馬区で浮いた棟板金の交換工事(換気棟設置)

見えにくい屋根の頂上部分にある棟板金の異常 本日ご紹介いたしますのは練馬区で行った棟板金交換工事の様子です。棟板金とは屋根の頂上部分で棟と呼ばれる板金箇所で、この部分は屋根の面が交わる箇所ですので、板金がなくなるとそこから雨漏りしてしまいます。 今回は棟板金が浮いていることから弊社に点検の依頼が...続きを読む

2018/5/30 練馬区で少し大きめの雨樋パナソニックPC77の交換工事を行いました 練馬区で少し大きめの雨樋パナソニックPC77の交換工事を行いました

今日は、練馬区で少し大きめの軒樋パナソニックPC77の交換工事を行いました。アパートの為、屋根が大きいのでその分雨樋も大きくなっています。午後からは雨予報が出ておりましたが、何とか人数を多くして対応し、本格的な雨になる前に工事を終わらせることが出来ました。 もともとは風災で樋の一部が外れてしま...続きを読む

2018/5/9 練馬区での雨樋の調査は保険対応用にメーカーと種類も要チェック 練馬区での雨樋の調査は保険対応用にメーカーと種類も要チェック

何故なんでしょうか・・・。今年はやたらと風が強い気がします。 本日も練馬区のお客様から、「雨樋が飛びかけている」というお問い合わせを頂き、雨の降る中でしたが調査に伺わせていただきました。 雨の中の為、さすがに屋根の上からは確認が出来ませんでしたが、既に雨樋は外れてしまったようで、建物の隅...続きを読む

2015/7/12 練馬区の瓦屋根調査、棟瓦のズレ発生 練馬区の瓦屋根調査、棟瓦のズレ発生

長い雨続きが終わり、夏本番を感じる暑さですね。 本日は、練馬区にて瓦屋根の調査にお伺いい たしました。屋根の状態が気になるとのことでお問い合わせをいただきましたので、早速調査に入ります。棟瓦を固定する針金が経年劣化により緩み棟瓦がズレ てしまっています。瓦はスレート屋根と比べ重く、地震が起きた...続きを読む

2014/12/28 練馬区|火災保険申請|屋根カバー工事 練馬区|火災保険申請|屋根カバー工事

本日は、練馬区に伺いました。 先日、北部で爆弾低気圧が発達した際、こちらでも強風が吹きました。 今回のお客様は、その風によって棟板金が剥がれたしまったお客様です。 お伺いすると、庭先に剥がれた板金が・・。 お話では、風でバタバタと音がするので、何とかしてほしいとのこと...続きを読む

2014/12/13 点検無料!屋根カバー工事|練馬区 点検無料!屋根カバー工事|練馬区

本日は、練馬区のお客様のご点検に伺いました。 「築20年が過ぎ、屋根の状態が心配なので見てほしい。」とのお問い合わせで伺いました。 お伺いすると、閑静な住宅街の少し奥まった場所にお住まいはございました。 開発されたのが、同時期なのか周りには足場が建っているお住まいも多く見受...続きを読む

2014/11/20 屋根点検|コロニアル|練馬区 屋根点検|コロニアル|練馬区

いよいよ、防寒着を出してきました。 寒いですね・・。さて、今日は、練馬区にお邪魔しております。 中古で購入されて10年、築25年のお住まいの点検です。 屋根・外壁ともにご購入されてから、メンテナンスはしていないとの事。 どのようなメンテナンスが必要か、点検してほしいとのご依頼...続きを読む

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お問い合わせから工事までの流れ

練馬区、お問い合わせから工事までの流れ

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練馬区にお住まいの方へ助成金制度のご紹介

練馬区で対応するリフォーム助成金
練馬区におけるリフォーム助成金は、戸建住宅の無料簡易耐震診断助成、住宅の耐震診断助成、住宅の実施設計助成、住宅の耐震補強工事助成、住宅の除却工事助成、木造戸建住宅の簡易補強工事助成、耐震シェルター・防災ベッド設置助成と7つあります。

戸建住宅の無料簡易耐震診断助成は1981年5月以前に建築され、延床面積の半分以上が住宅の用途で占められていることが条件で、全額を助成してもらえる制度です。
住宅の耐震診断助成は耐震の診断にかかった費用を補助してもらえ、補助率は3分の2で限度額は8万円です。
住宅の実施設計助成は1981年5月以前に建築された住宅を対象に、設計にかかる金額の3分の2で限度額は22万円です。
住宅の耐震改修工事助成は1981年5月以前に建築されて耐震診断の結果評点が1.0未満の物件が対象で、一般では補助率は3分の2で限度額は100万円、住民税非課税世帯や区の指定路線沿道は補助率は5分の4で限度額は120万円になります。
住宅の除却工事助成は工事に対して補助してもらえ、補助率は3分の2で限度額は100万円です。
木造戸建住宅の簡易補強工事助成は耐震診断の結果上部構造評点が0.7点未満の木造住宅を対象に、補強工事にかかる費用の3分の2で最大で50万円まで補助してもらえます。
耐震シェルター・防災ベッド設置助成は1981年5月以前に建築されて2階建て以下の住宅に適用され、補助率は設置金額の90%で限度額は50万円です。

助成金申請方法や注意点
申請方法は建築物の図面や写真を持って都市整備部建築課耐震化促進係に相談し、工事を依頼する前に手続きを済ませる必要があります。注意点はそれぞれの項目ごとに対象者の条件を記載しているため、事前に確認してから申し込むことです。条件は住民税を滞納していないことや建築物に違反がないことで、助成禁止区域に入っていないことを確かめる必要があります。補助金は限度額があるため業者を選ぶ際には区が指定することを確かめ、負担する金額を減らせるようにすることが大事です。練馬区のリフォーム助成金は多くの種類がありますが、それぞれの条件を確かめて申し込むことが求められます。申請を行う時は必要な書類を確かめて事前に担当者と相談し、区の予算に達すると締め切られることもあり早くするように考えることが重要です。

問い合わせ先
練馬区の都市整備部建築課耐震化促進係になります。

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地下鉄新宿線各停本八幡行

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バス新小29東新小岩四丁目行

中央通り(バス)徒歩徒歩 約 8 分

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