






街の屋根やさん多摩川
〒182-0025 東京都調布市多摩川3-68-1
日野市にお住まいの方、屋根の点検やメンテナンスは定期的に行っていますでしょうか。このページでは、日野市で行った工事の施工例や日々の現場ブログ、日野市で実際に工事を行った方の感想を紹介しております。
日野市で屋根のメンテナンスをお考えの方、そろそろ前回メンテナンスをしてから、あるいはお住まいを立ててから数年経つという方は一度屋根の無料点検を活用してみてはいかがでしょうか。
屋根は定期的に点検やメンテナンスを行うことで、屋根の寿命を延ばすことが可能です。ぜひ大切なお住まいの屋根を一度点検してみてはいかがでしょうか。

日野市で行われた日々の現場ブログをご紹介いたします。


市民の方が、地震や風水害等の自然災害による被害を受けられた場合、法令等に基づき、災害弔慰金や災害障害見舞金の支給、災害援護資金の貸付けが行われます。
<支給対象>日野市内で住居が5世帯以上滅失した災害
東京都内で住居が5世帯以上滅失した市区町村が3以上ある場合の災害
東京都内において災害救助法が適用された市区町村のある場合の災害
災害救助法が適用された市区町村のある都道府県が2以上ある場合の災害
<罹災証明書の発行>被災・風災で被害を受けたことを証明するもので、各種の減免制度を申請する際に罹災証明書が必要になる場合があります。
詳しくは日野市公式ホームページをご覧ください。<日野市で対応しているリフォーム助成金の一覧>
住宅の耐震化、バリアフリー化及び断熱改修に関する補助金
・木造住宅耐震診断助成
・木造住宅耐震改修工事助成
・住宅バリアフリー化改修工事助成
・木造住宅断熱改修工事
<各助成金に対する説明>
木造住宅耐震診断助成は、耐震化の促進のために、木造住宅を対象にした耐震診断に助成金を受け取れる制度です。耐震診断費用が2万円以上のときに、耐震診断費用の3分の2以上の額が助成されます。上限は8万8千円です。
木造住宅耐震改修工事助成は、耐震診断の結果によって改修工事を行う場合、費用が助成される制度です。耐震改修工事の費用が10万円以上のとき、耐震改修工事の費用の5分の4以内の額が助成されます。上限は80万円です。また、市内業者が行う工事は上限が100万円となります。
住宅バリアフリー化改修工事助成は、住宅のバリアフリー化のための改修工事について、費用の助成を受けられる制度です。その対象工事は、段差の解消、廊下や出入り口の幅を拡げる工事、低い浴槽への交換、手すりの設置、ホームエレベーターや階段昇降機を設置の設置、いす座や車いす対応キッチンの設置、高齢者・身体障害者対応のトイレ・洗面所の設置です。バリアフリー化工事の費用が10万円以上のとき、バリアフリー化工事の費用の10分の1以内の額が助成されます。上限は20万円です。
木造住宅断熱改修工事は市内の木造住宅を対象に断熱改修工事の費用の助成を受けられる制度です。断熱改修工事の費用が10万円以上のとき、断熱改修工事の費用の6分の1以内の額が助成されます。上限は20万円です。
<助成金申請方法や注意点>
該当事業の契約をしていないこと、申請した年度内に事業が完了すること、過去に同様の補助金を市から受けていないことが申請条件となります。申請受付は12月28日までです。
木造住宅耐震診断助成を受けるには、下記の条件を満たす必要があります。まず、対象は昭和56年(1981年)5月31日以前に着工された木造住宅です。2階建て以下または自己居住用の一戸建住宅である必要があります。別の用途と併用している場合、面積の2分の1以上を住宅して使用していることが条件です。助成の対象となる診断機関は、一般社団法人東京都建築士事務所協会立川支部もしくは東京都木造住宅耐震診断事務所登録制度に基づく登録事務所です。
木造住宅耐震改修工事助成を受けるには、木造住宅耐震診断助成の条件を満たしている必要があり、実際に診断を受ける必要があります。助成の対象になるのは、耐震診断の上部構造評点が1.0未満である木造住宅です。対象の住宅の評点を1.0以上にする耐震改修工事または、1.0未満である木造住宅を除却し、建替えする工事費用の助成を受けることができます。
住宅バリアフリー化工事助成を受けるためには、下記の条件を満たす必要があります。まず市内に所有されている自己居住用住宅が対象です。用途が複数ある場合、面積の2分の1以上を住宅として使用している必要があります。また、対象となる住宅は築1年以上が経過した建物です。木造住宅断熱改修工事を受けるためには2階建て以下で居住用一戸建て住宅である必要等が条件としてあります。
<お問い合わせ先>
まちづくり部 都市計画課 住宅政策係
住所:〒191-8686 東京都日野市神明1-12-1 日野市役所3階
TEL:042-514-8371 FAX:042-581-2516
・既存住宅における断熱リフォーム支援事業
【補助金額】1住居当たり120万円
【申請期間】令和8年1月26日(月)~令和8年3月6日(金)17時メール必着
完了実績報告書の締め切り:令和9年1月15日(金)必着
【対象工事】断熱材を用いた住宅の断熱リフォーム工事
【事業内容】居住を目的とした専用住宅に対し、省エネ効果(15%以上)が見込まれるような断熱リフォーム工事への支援事業です。
→条件や申請方法など、詳しくは既存住宅における断熱リフォーム支援事業の公式HPをご覧ください。
・断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業(先進的窓リノベ2026事業)
【補助金額】最大100万円/戸まで
【申請期間】申請受付開始~予算上限に達するまで
補正予算案閣議決定日(令和7年11月28日)以降に対象工事(断熱窓への改修を含むリフォーム工事全体をいう)に着手したものを対象とします。
【対象工事】高い断熱性能を持つ窓への改修(リフォーム)
【事業内容】先進的窓リノベ2026事業は、住宅の断熱性能を高めるために、高性能な断熱窓への改修を重点的に支援する国の補助制度です。2050年ネット・ゼロの実現や2030年度の温室効果ガス削減目標の達成を目的に、住宅分野で特に熱損失の大きい「窓」の省エネ化を強力に後押しします。
対象は既存住宅のリフォームで、内窓設置・外窓交換・ガラス交換などを行い、Uw値1.9以下など一定基準を満たす断熱窓へ改修する工事です。補助額は工事内容や窓のサイズ・性能グレードに応じた定額補助となり、合計で最大100万円/戸まで支給されます。補助金は登録事業者が申請し、住宅所有者に全額還元される仕組みです。
断熱性向上により、光熱費削減や室内の快適性向上、ヒートショック対策にもつながる点が大きな特徴です。
→詳しくは先進的窓リノベ2026事業の公式HPをご覧ください。
・グリーンリフォームローン
【融資金額】最大500万円
【申請期間】2022年10月~
【対象工事】断熱改修工事。省エネリフォームの対象となる工事(任意)。
【事業内容】住宅金融支援機構が実施している、省エネリフォーム工事を行うためのリフォーム資金に対する融資制度です。
→条件や返済についてなど、詳しくはグリーンリフォームローンの公式HPをご覧ください。
【みらいエコ住宅2026事業(Мe住宅2026)が始まります!】
「みらいエコ住宅2026事業(Me住宅2026)」は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、省エネ性能の高い住宅の普及と既存住宅の省エネ改修を後押しする国の補助制度です。令和7年度補正予算として約2,050億円が計上され、新築とリフォームの両方が対象となっています。
新築では、断熱性やエネルギー削減性能が特に高いGX志向型住宅をはじめ、長期優良住宅やZEH水準住宅が補助対象で、住宅の性能や地域区分、世帯要件に応じて1戸あたり最大125万円の補助が受けられます。
また既存住宅のリフォームでは、断熱改修や高効率設備の導入など、省エネ性能を段階的に引き上げる工事に対して最大100万円まで補助され、窓リノベや給湯省エネ事業との連携も予定されています。
物価高の中でも、省エネ投資を進めやすくすることが大きな目的です。
→詳しくは国土交通省の公式HPをご覧ください。
街の屋根やさん多摩川は東京都調布市多摩川にあります。直接のご来店によるご相談も大歓迎です。
お気軽にご来店ください。
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