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練馬区にお住まいの方へ

 練馬区で屋根の点検やメンテナンスをお考えの方へ。こちらのページでは練馬区で行った工事の施工事例や実際に現場を見ているスタッフの現場ブログ、練馬区で工事を行ったお客様のご感想やご意見を掲載しております。
 屋根のメンテナンスは定期的に行うことで、屋根の寿命を延ばすことが可能です。住宅都市でもある練馬区は住宅が密集している地域もあり、屋根点検が難しい、工事が出来ないのではないかと不安を感じられている方も多いと思います。
 私たち街の屋根やさんではドローン飛行での屋根点検や狭小地・3階建て住宅、RCコンクリートやベランダ・バルコニーの防水のメンテナンス等、お住まいの状態が気になる方は一度ご相談ください。
 現在新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い感染予防対策を徹底した無料点検はもちろん、オンライン相談も承っておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

練馬区で行った施工事例をご紹介

練馬区高野台で雨漏りした瓦屋根を、地震対策もかねてスーパーガルテクトに葺き替え工事します

【施工前】
練馬区のビフォー写真

【施工後】
練馬区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
 屋根の葺き替えを考えていると練馬区高野台のM様よりご相談のお問い合わせをいただいたことが今回の工事のキッカケでした。見積もりのために実際に現場にお伺いしてみると、2階のお部屋で屋根からの雨漏りを確認いたしました。雨漏りの原因箇所を屋根に登って点検したところ、ちょうど真上の屋根で防水紙に穴が空いていることを確認しました。  また、棟瓦が大きく歪んだ箇所もあり、改めてM様にお話をお伺いしたところ過去の地震によってズレてしまったとのことでした。瓦屋根の場合、葺き直し工事などの選択肢もありますが、M様のご希望は地震対策もかねて金属屋根に葺き替えたいというものでした。  弊社でご紹介する中で最も軽い屋根はIG工業のスーパーガルテクトというガルバリウム鋼板でできた屋根材です。1㎡あたりの重さは約5kgとなっており、瓦が1㎡約50kgであることと比べると10分の1の軽さになります。元々の色が青い釉薬瓦であったことから、同じ青系統にしたいということでSシェイドブルーという色のスーパーがルテクトで工事いたしました。  元々の屋根は7面の多面屋根でしたが、1面だけ非常に細長い面の屋根があり、既存と同じ形で納めるには雨漏りのリスクが高い状態でした。同じように納めることもできますが、実際のところ屋根は凹凸が多い形をしているほど水の溜まる場所が増えるため雨漏りのリスクが大きくなります。今回は葺き替えに併せて下地の形を少々調整させていただき、5面の屋根に変更させていただきました。珍しいケースではありますが、葺き替えのタイミングは滅多にあるものでは無いので、この機会に雨漏り対策も兼ねて施工させていただきました。  雨の影響などもあり工事が通常よりも長引きましたが、無事に完成して軽くて地震対策もばっちりの屋根に生まれ変わりました。心配事が無くなって綺麗な屋根になり、工事をして良かったとM様からお喜びのお言葉をいただくことができました。

【工事内容】
瓦屋根工事 金属屋根工事 屋根葺き替え ガルバリウム鋼板 瓦屋根から金属屋根へ葺き替え工事
【工事詳細】
使用材料
IG工業 スーパーガルテクト Sシェイドブルー
施工期間
15日間
築年数
40年
平米数
50.1㎡

施工前の瓦屋根

施工前の屋根

 練馬区高野台にお住まいのM様より、瓦屋根が雨漏りを起こしているので、地震対策も兼ねて軽い金属屋根に葺き替え工事を検討しているとご相談のお問い合わせをいただいたことが今回の工事のキッカケでした。現地にお伺いしてみると、2階の天井に雨染みができており、間違いなく屋根からの雨漏りが発生している状態でした。

 屋根に登ってみると綺麗な青色の釉薬瓦で葺かれた屋根でした。雨漏りが発生していた場所付近の瓦をどかしてみると、防水紙が破れてしまっている状態でした。瓦屋根のメリットの一つとして、この点検のしやすさが挙げられます。現在主流となっているスレート屋根は屋根材を屋根に直接釘やビスで固定する造りであるため、今回のように雨漏りが発生した場合でも雨漏りの原因箇所を探すことが非常に難しくなっています。その点瓦屋根は瓦を脱着することが簡単にできるため、原因箇所付近の不具合を点検することが簡単にできます。

瓦を外して雨漏りの原因を点検します

瓦を外して点検 防水紙が破れていました

 屋根は屋根材で雨漏りを防いでいるとよく考えられがちですが、実は屋根材の下まで雨水が浸入することはある程度想定済みで作られています。では、何が雨漏りを防いでいるかというと屋根材の下に葺かれている防水紙と呼ばれる防水用のシートがその役割を担っています。防水紙は年代によって使われている素材が異なりますが、どの屋根にも必ず備わっている重要な物です。屋根のメンテナンスはこの防水紙のためにするといっても過言ではありません。屋根材がたとえ1枚割れたり飛んでいったとしてもこの防水紙が生きている限りは消して雨漏りを起こさないというのが屋根の基本的な造りです。逆に言えば、屋根材がどんなに無事だったとしても防水紙が劣化して切れてしまえば雨漏りを起こすということになります。

棟瓦も曲がってしまっていました

続きはこちらから

練馬区豊玉上にてウレタン塗膜防水で雨漏りを改善、今後の雨漏り防止として外壁タイルの目地シーリング補修も実施

【施工前】
練馬区のビフォー写真

【施工後】
練馬区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
 練馬区豊玉上にお住まいのお客様より雨漏り補修に関してのご相談をいただきました。以前他の業者様にも調査をしてもらっていたようですが、念のためいくつかの業者に確認したいということでした。  今回調査を行ったところ、陸屋根のシート防水が剥がれ排水も著しく悪くなっている状態でした。また今回の雨漏りとは無関係ですが、タイル外壁の目地にも劣化が見られ、早めの補修がオススメという状態でした。  雨漏りの原因と今後しておくべきメンテナンスについてご説明したところ、一度にまとめて補修をしておきたいという事で工事のご依頼を頂きました。今後長く安心して生活できるよう、屋上防水・屋根塗装・タイル目地の打ち替え補修をまとめて行いました。

【工事内容】
防水工事 屋根塗装
【工事詳細】
使用材料
防水:DSカラー・ゼロ 屋根:サーモアイSi(クールライトグレー)
築年数
築17年
平米数
防水10.2㎡ 屋根47.5㎡

築17年3階建て住宅での雨漏り

練馬区豊玉上のお住まい タイル外壁

 調査にお伺いしたのは練馬区豊玉上の築17年になる3階建て住宅です。近年窯業系サイディングが多い中、タイル外壁で仕上げられた大きなお住まいです。

 外壁タイルは特にマンションやアパート、ビルにも多く採用されていますが、その特徴はなんといっても高級感です。窯業系サイディングやモルタルは温かみが感じる一方、外壁タイルは重厚感あふれる仕上がりになります。タイルは吸水性が非常に低く高耐久ですので、長期にわたってメンテナンスが簡単です。イニシャルコストは高くなりますが、10年、20年と年月が経つほどにタイルの良さが身にしみてわかるかと思います。

タイルの目地劣化

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練馬区で行ったその他の施工事例をご紹介

練馬区new!
練馬区施行事例、施工前
練馬区施行事例、施工後
施工内容
破風板・軒天部分補修 部分塗装
使用材料
サイディングボード
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練馬区施行事例、施工前
練馬区施行事例、施工後
施工内容
瓦屋根工事 アスファルトシングル屋根工事 屋根葺き替え 瓦屋根葺き替え
使用材料
旭ファイバーグラス リッジウェイ

施工事例一覧はこちら

練馬区で屋根工事を行ったお客様の声

屋根カバー工事をご検討の練馬区石神井台のN様邸へ調査に伺いました

【施工前】

練馬区工事前アンケート!

Q2.工事を検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?
近隣が屋根工事を行い、部材がパミールで修理が必要と判明。
Q3.弊社をどのように探しましたか?
インターネットにて。
Q4.弊社を知りすぐにお問合せをされましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?
ホームページがしっかり作られていたので不安はなかった。
Q5.何が決め手となり弊社にお問合せをされましたか?
屋根部材の提案にディーズクラシックタイルがあり、これを適用したいと思った。
Q6.実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたでしょうか?
親切に色々お教えいただき有難く思った。

お客様の声一覧はこちら

練馬区での現場ブログをご紹介

練馬区で行われた日々の現場ブログをご紹介いたします。

2021/7/21 練馬区早宮にて屋根塗装による定期的なメンテナンスを実施されているお客様宅の現地調査 練馬区早宮にて屋根塗装による定期的なメンテナンスを実施されているお客様宅の現地調査

 練馬区早宮にお住まいのお客様より、屋根と外壁塗装のメンテナンスをお考えとのことでご相談をいただきました。お客様宅の屋根は、薄型化粧スレート瓦でした。化粧スレート材自体に防水機能はありませんので、表面の塗装(塗膜)により防水性能を保っています。経年により表面の塗膜が剥がれてくると、雨水が正しく排出さ...続きを読む

2021/7/14 練馬区中村にて飛散した波板をガラスネットから長寿命のポリカへ交換 練馬区中村にて飛散した波板をガラスネットから長寿命のポリカへ交換

 練馬区中村にお住まいのお客様より「強風でベランダの波板が飛散した」とのご連絡をいただき点検に伺いました。「波板(なみいた)」というと「塩ビ(塩化ビニール)波板」がよく知られており、昔からDIYや身近なところで多く使われてきました。今回は、風災害により飛散した波板の交換工事についてご報告します。 ...続きを読む

2021/6/22 練馬区石神井台で調査した屋根はニチハのパミールで葺かれていました 練馬区石神井台で調査した屋根はニチハのパミールで葺かれていました

ニチハのパミールが使われた屋根でした  練馬区石神井台で調査した屋根はニチハのパミールで葺かれていました。パミールは1996年~2008年までの12年間の長きにわたって製造販売されていた屋根材の一つです。建材へのアスベスト含有が問題視されていた時代背景を受けて、アスベスト無しで製造された画...続きを読む

2021/6/18 練馬区向山にてアンテナが倒れて割れてしまった雨樋の点検を行いました 練馬区向山にてアンテナが倒れて割れてしまった雨樋の点検を行いました

風でアンテナが倒れてしまったそうです  練馬区向山にて強風でアンテナが倒れて雨樋に穴が開いたので交換を検討しているというお問い合わせいただきまして調査してまいりました。  テレビアンテナは古くから四つ足のものが屋根に乗っけられて、屋根の四隅に針金で固定されているというのが多く流通しております...続きを読む

2021/5/21 練馬区関町北にて屋根の点検、梯子を架けられない場合はドローンで調査いたします 練馬区関町北にて屋根の点検、梯子を架けられない場合はドローンで調査いたします

ドローンで調査をいたしました  練馬区関町北にて屋根の点検を行いました。しかし、3階建てのお宅で、梯子を架けられる面も急勾配でしたので屋根に登って調査することが困難でした。そういったときに役に立ってくれるのがドローンです。ドローンで撮影し、屋根材の状態などを見ていきます。しかし、ドローンは地域によ...続きを読む

2021/5/11 練馬区石神井町にて軒天の剥がれを調査しました 練馬区石神井町にて軒天の剥がれを調査しました

強風で外れてしまった軒天  練馬区石神井町にて軒天が剥がれてしまったので調査をお願いしたいというお問合せを受けて、現地調査に行って参りました。写真でわかる通り、屋根の隅の軒天が剥がれてしまっていることを確認しました。 軒天ボードが落下してしまった    剥がれた軒天はほどほどの大...続きを読む

2021/3/28 練馬区高野台の縦葺き屋根は塗装が劣化していました 練馬区高野台の縦葺き屋根は塗装が劣化していました

縦葺きの金属屋根  練馬区高野台のお客様の屋根を点検すると、瓦葺きの屋根と縦葺きの屋根がくっ付いている造りになっていました。縦葺きの部分は増築した部分とのことですが、なぜ同じ瓦葺きにしなかったのでしょうか。これにはしっかりと理由があります。屋根には葺くために必要な角度(勾配)があり、横葺き...続きを読む

2021/3/24 練馬区高野台で瓦屋根からの雨漏りを点検しました 練馬区高野台で瓦屋根からの雨漏りを点検しました

釉薬瓦の屋根  練馬区高野台のお客様より、瓦屋根の葺き替えについてのご相談をいただき現場を確認して参りました。2階の部屋で雨漏りも起こしているとのことで、確認のため屋根に上って点検します。鮮やかな青色をした釉薬瓦の瓦屋根でした。焼き物の瓦は耐用年数が非常に長く、歴史的な建造物では同じ瓦の建物が10...続きを読む

2021/2/21 練馬区早宮で調査した屋根は、フルベスト20というアスベスト含有屋根でした 練馬区早宮で調査した屋根は、フルベスト20というアスベスト含有屋根でした

フルベスト20で葺かれた屋根  練馬区早宮で屋根の調査を行ってきました。使用されている屋根材はフルベスト20という旧松下電工が製造していた屋根材です。切り口に僅かな凹凸があり、軒先に向かって真っすぐのシマシマ模様になっているのが特徴です。フルベスト20は現在では廃盤品となっているので、全く...続きを読む

2021/2/10 練馬区高松でコロニアルNEOのスレート屋根を確認しました 練馬区高松でコロニアルNEOのスレート屋根を確認しました

拝見した屋根はコロニアルNEOの屋根でした  練馬区高松で屋根を調査させていただきました。過去に補修メンテナンスをされたとのことで、実際に屋根を拝見すると旧クボタの「コロニアルNEO」という屋根が使われていました。一昔前に建材へのアスベスト含有問題が取り沙汰されたことは記憶に新しいかと思い...続きを読む

2021/1/17 練馬区土支田にて棟板金の浮きを指摘されたお宅の調査を行いました 練馬区土支田にて棟板金の浮きを指摘されたお宅の調査を行いました

「近くで工事…」、「棟板金が…」のフレーズにはご注意を!  練馬区土支田にて近くで工事をしていると言う業者から棟板金の浮きを指摘されたが、不安なので調査してほしいとのご依頼をいただきました。結論から申し上げますと、棟板金を止めている釘の浮きやそれを打ち付けてある貫板の劣化は確認できましたが、しっか...続きを読む

2020/12/26 練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの屋根の葺き替え工事が進んでおります 練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの屋根の葺き替え工事が進んでおります

 練馬区大泉町にてアスファルトシングルへの屋根の葺き替え工事中の様子です。  今回ご紹介いたしますのは、防水紙(ルーフィング)を敷いていく工程についてです。この工程が家に屋根を葺いていく工程の中で最も重要なものになりますので詳しく見ていきたいと思います。まず初めに、防水紙とは、屋根材の中に侵入...続きを読む

2020/12/22 練馬区大泉学園町で葺き替え中の屋根の野地はバラ板が使われていました 練馬区大泉学園町で葺き替え中の屋根の野地はバラ板が使われていました

瓦を撤去した後の屋根、防水紙は捲れている状態でした    練馬区大泉学園町で瓦屋根の葺き替え工事を行っています。今回のブログでは葺き替えの際の一幕をお伝えします。瓦を全て撤去し終わった屋根が画像の状態です。瓦の下には防水紙と呼ばれる防水シートが敷かれていて、瓦の下に入り込んだ雨水などから屋根...続きを読む

2020/12/20 練馬区大泉学園町で瓦棒葺きの屋根を調査しました 練馬区大泉学園町で瓦棒葺きの屋根を調査しました

瓦棒葺きの屋根を調査    練馬区大泉学園町で瓦棒葺きの屋根を調査しました。瓦棒葺きの屋根は最近の建物では見かけることが無くなってきており、築30年以上前のお住いで見かけることが多い屋根です。瓦という名前が入っていますが、瓦そのものが使われているわけではなく、瓦棒と呼ばれる角棒状の芯材を使っ...続きを読む

2020/12/18 練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの葺き替え工事が始まりました 練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの葺き替え工事が始まりました

 今回は、練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの葺き替え工事が始まりました。  もともと、雨漏りしているので調査をしてほしいとのことだったのですが、瓦の下に敷いてある防水紙が劣化してしまった結果雨漏りにつながっておりました。 瓦屋根のお宅は瓦の落下や、耐震性に不安があるとのことで...続きを読む

2020/12/15 練馬区大泉町にて瓦屋根の雨漏り点検を行ってまいりました 練馬区大泉町にて瓦屋根の雨漏り点検を行ってまいりました

 練馬区大泉町にお住いのS様より雨漏りしているから点検をしてほしいとのご依頼を受けましたので、現地調査へ行ってまいりました。お話を伺うと、天井からの雨漏りとのことでしたので実際に屋根に登り、点検を行いました。 瓦を外して中の防水紙の確認をします    天井からの雨漏りの原因の一つと...続きを読む

2020/11/23 練馬区大泉学園町の瓦屋根は漆喰の劣化が見られました 練馬区大泉学園町の瓦屋根は漆喰の劣化が見られました

瓦屋根から白い破片が落ちてきたときは  練馬区大泉学園町のお住まいの瓦屋根を点検してきました。小さいですが、屋根の上に白いコンクリートの破片のようなものが落ちていました。屋根の上では私たちのような業者しか確認できませんが、場合によっては屋根の上だけでなく庭先やバルコニーなどにも落ちているこ...続きを読む

2020/11/19 練馬区大泉学園町にて瓦屋根の雨漏り調査を行いました 練馬区大泉学園町にて瓦屋根の雨漏り調査を行いました

雨漏りしているから調査をお願いしたい  練馬区大泉学園にて雨漏り調査のご依頼をいただき、現地に調査にお伺いいたしました。押入れの天井に雨染みが発生しており、この場所以外にもいくつか雨染みができていました。雨染みができている場合、点検口などがあればそこから天井裏を確認して雨漏りの原因箇所を...続きを読む

2020/10/21 練馬区光が丘で雨漏りしている瓦葺き屋根を葺き替え工事で直します 練馬区光が丘で雨漏りしている瓦葺き屋根を葺き替え工事で直します

 練馬区光が丘で雨漏りしている屋根の調査をおこないました。  瓦葺き屋根の雨漏りで原因は瓦の下に葺いてある防水紙(ルーフィング)が劣化している事でした。瓦葺き屋根は瓦が長持ちする屋根材ですので、メンテナンスが必要無いと思われがちですが、実際は棟瓦の漆喰(しっくい)や防水紙は経年によって劣化して...続きを読む

2020/9/13 練馬区高松で棟板金の釘浮きを指摘された屋根を調査しました 練馬区高松で棟板金の釘浮きを指摘された屋根を調査しました

棟板金の釘が浮いて、外れそうだと指摘を受けた  近所で屋根工事をしている業者から棟板金の釘が浮いていると指摘を受けたとのことで、現地調査に伺いました。屋根に登って確認したところ、釘は1本も浮いていない状態でした。棟板金を見ると写真手前の方が少し屋根から浮いているようにも見えますが、屋根に接...続きを読む

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お問い合わせから工事までの流れ

練馬区、お問い合わせから工事までの流れ

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練馬区にお住まいの方、火災保険を有効活用しましょう!

 近年「100年に一度の自然災害」と言われるような災害が非常に多い様に感じられますが、その危険リスクは地域によっても異なります。
 5年に一度公表される【地震に関する危険度】では、練馬区は建物倒壊危険度は低い水準ですが、火災危険度は高い地域が目立つ結果となりました。地盤としては強固で地震に強い傾向があるようですが、木造住宅が密集している分火事の際には延焼する危険もあるという事ですね。
 注意すべきは地震だけではありません。近年は台風や雹・竜巻といった自然災害が非常に多いです。このような自然災害で役に立つのが火災保険です。既にご存じの方も多いとは思いますが、火災保険は火災時の補償だけでなく、台風等で住宅が被害を受けた際にも利用することができます。 練馬区に限りませんが住宅の密集している地域では、屋根に被害を受けた際にも梯子での調査が出来ないケースがあります。その際は足場を仮設し状態確認を行う必要があるのですが、火災保険にご加入されていればその費用も申請できます。
もちろんその後補修が必要となった、隣家から瓦が飛来し被害を受けた際にも火災保険が利用できますので、自己負担を最小限に抑えられます。
・台風で屋根に被害を受けてしまった
・自然災害が原因かどうかわからないが雨漏りが発生してしまった
・台風や雪に対する対策を講じておきたい
等、毎年発生する自然災害で不安や悩みを抱えていらっしゃる練馬区にお住いの方は、ぜひお気軽に街の屋根やさん多摩川店にお問い合わせください。オンライン相談も受付中です。

練馬区にお住まいで火災・風水害により被災された方へ

<災害見舞金等の支給>

 練馬区では風水害・火災に被災された際に災害見舞金が支給されます。災害見舞金は区の住民ならば被害の度合によって支給されますが、貸付は対象となるための条件がさらにあるため良く確認しましょう。

 応急小口資金は区内に1か月以上住んでいること、生活保護でないこと、緊急に必要なお金の調達が困難かつ返済が確実な方が対象です。災害特別貸付は区内で1年以上事業を営み確定申告をしている事業主が対象です。

<支給対象>
 支給の基準となる被災の度合は、水害の場合は床上浸水、火災の場合は事業所の半焼以上の被害を受けたときとなります。風水害により被害を受けられた場合、練馬区役所の職員が現地に伺い、状況を確認します。

<罹災証明書の発行>

 被害の度合いによって罹災証明書が発行され、そこから災害見舞金が支給されます。他にも応急小口資金や災害特別貸付やごみの無料処分などの際も罹災証明書が必要になるので大切に保管するようにしてください。お問い合わせは、水害は危機管理室危機管理課庶務係、火災は危機管理室危機管理課防災調整係に電話やファックスやEメールで相談することができます。 水害と火災で担当係が違い、電話番号も違うので注意しましょう。

詳しくは練馬区公式ホームページをご覧ください。

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