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練馬区にお住まいの方へ

 練馬区で屋根の点検やメンテナンスをお考えの方へ。こちらのページでは練馬区で行った工事の施工事例や実際に現場を見ているスタッフの現場ブログ、練馬区で工事を行ったお客様のご感想やご意見を掲載しております。
 屋根のメンテナンスは定期的に行うことで、屋根の寿命を延ばすことが可能です。住宅都市でもある練馬区は住宅が密集している地域もあり、屋根点検が難しい、工事が出来ないのではないかと不安を感じられている方も多いと思います。
 私たち街の屋根やさんではドローン飛行での屋根点検や狭小地での屋根メンテナンスの実績も多いですので、お住まいの状態が気になる方は一度ご相談ください。
 現在新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い感染予防対策を徹底した無料点検はもちろん、オンライン相談も承っておりますので、お気軽にお問合せ下さい。

練馬区で行った施工事例をご紹介

練馬区豊玉上にてウレタン塗膜防水で雨漏りを改善、今後の雨漏り防止として外壁タイルの目地シーリング補修も実施

【施工前】
練馬区のビフォー写真

【施工後】
練馬区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
 練馬区豊玉上にお住まいのお客様より雨漏り補修に関してのご相談をいただきました。以前他の業者様にも調査をしてもらっていたようですが、念のためいくつかの業者に確認したいということでした。  今回調査を行ったところ、陸屋根のシート防水が剥がれ排水も著しく悪くなっている状態でした。また今回の雨漏りとは無関係ですが、タイル外壁の目地にも劣化が見られ、早めの補修がオススメという状態でした。  雨漏りの原因と今後しておくべきメンテナンスについてご説明したところ、一度にまとめて補修をしておきたいという事で工事のご依頼を頂きました。今後長く安心して生活できるよう、屋上防水・屋根塗装・タイル目地の打ち替え補修をまとめて行いました。

【工事内容】
防水工事 屋根塗装
【工事詳細】
使用材料
防水:DSカラー・ゼロ 屋根:サーモアイSi(クールライトグレー)
築年数
築17年
平米数
防水10.2㎡ 屋根47.5㎡

築17年3階建て住宅での雨漏り

練馬区豊玉上のお住まい タイル外壁

 調査にお伺いしたのは練馬区豊玉上の築17年になる3階建て住宅です。近年窯業系サイディングが多い中、タイル外壁で仕上げられた大きなお住まいです。

 外壁タイルは特にマンションやアパート、ビルにも多く採用されていますが、その特徴はなんといっても高級感です。窯業系サイディングやモルタルは温かみが感じる一方、外壁タイルは重厚感あふれる仕上がりになります。タイルは吸水性が非常に低く高耐久ですので、長期にわたってメンテナンスが簡単です。イニシャルコストは高くなりますが、10年、20年と年月が経つほどにタイルの良さが身にしみてわかるかと思います。

タイルの目地劣化

続きはこちらから

練馬区大泉学園町で瓦屋根からリッジウェイへの葺き替え工事を行いました

【施工前】
練馬区のビフォー写真

【施工後】
練馬区のアフター写真

【お問い合わせのきっかけ】
 練馬区大泉学園町にご実家があるS様より、実家を賃貸に出すに当たって屋根の点検をしてほしいとお問い合わせをいただいたことが今回の工事のキッカケでした。  もともとはご両親がお住いになっていたそうですが、ご高齢のため2階にはほとんど上がられていなかったとのこと。様子を拝見すると2階の部屋は雨漏りを起こしているようでした。押入れの点検口から屋根裏を覗いてみると、外の光がちらほらと見えている状態で、間違いなく屋根に穴が空いてしまっている状況でした。  スレートの屋根も瓦の屋根もどちらも、屋根の下には防水紙と呼ばれる雨漏りを防ぐ最後の砦があるのですが、ここに穴が空いてしまうと雨漏りを起こしてしまいます。今回の屋根は瓦屋根だったので、瓦を一度全て降ろして、防水紙を交換して瓦をもとに戻す葺き直し工事という選択肢もありますが、建物が古くなってきていることも考慮し、より軽い屋根材であるアスファルトシングルの「リッジウェイ」に葺き替えることにいたしました。  瓦棒葺きの屋根も合わさっている構造でしたが、こちらの屋根も葺き替えとし、稲垣商事の「スタンビー」に葺き替えました。この部分は勾配が2寸ほどしかない緩勾配となっており、アスファルトシングルなどを葺いた場合水はけが悪く雨漏りの原因になってしまいます。緩勾配の屋根には金属屋根を葺かなければならないと思っていただければわかりやすいかと思います。  工事も無事に終わり、オシャレな屋根に生まれ変わりました。屋根の全体的な工事をしたことで、雨漏りの心配もなくなりました。

【工事内容】
瓦屋根工事 アスファルトシングル屋根工事 屋根葺き替え 瓦屋根葺き替え
【工事詳細】
使用材料
旭ファイバーグラス リッジウェイ
施工期間
5日間
築年数
40年
平米数
61.1㎡

室内側からの雨漏りを確認

天井の雨染み 雨漏り跡

 練馬区大泉学園町で、ご実家の雨漏りにお困りのS様よりお問い合わせをいただいたことが今回の工事のキッカケです。もともとはご両親がお住まいになられていたとのことですが、ご高齢のためほとんど2階に上がる機会がなかったとのこと。お部屋を拝見すると、2回の天井にいくつか雨染みが確認できました。間違いなく雨漏りを起こしている様子でした。

 雨漏りは自然に直ることは決してなく、一度起こってしまえば被害が拡大していく一方となってしまいます。被害が拡大すればその分だけ補修にかかる費用もかさんでいくため、早め早めの対応が重要になってきます。

 押入れの天井が開いて中の屋根裏の様子が確認できたので、内部を点検させていただくと、外からの光が漏れていました。屋根は瓦屋根でしたが、屋根裏から外の光が見えることは明らかに屋根に穴が空いている証拠です。詳しく状況を確認するため、屋根の上にも登らせていただきました。

屋根に登って瓦屋根を点検

瓦をどかして点検 防水紙のめくれを確認

続きはこちらから

練馬区で行ったその他の施工事例をご紹介

練馬区new!
練馬区施行事例、施工前
練馬区施行事例、施工後
施工内容
雨樋交換
使用材料
パナソニック S30
練馬区new!
練馬区施行事例、施工前
練馬区施行事例、施工後
施工内容
雪止め設置
使用材料
アルミフラットバー

施工事例一覧はこちら

練馬区で屋根工事を行ったお客様の声

練馬区大泉学園町にて賃貸を目的にリフォームをご検討中のS様に工事前後のご感想を伺いました

練馬区工事前お客様写真

【工事前】 練馬区工事前アンケート

Q1.屋根工事を検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?
実家のリフォームをしようとしたら雨もりかしょがあり、屋根を塗装したり修理した上でリフォームするとのことだったので
Q2.街の屋根やさんをどのように探しましたか?
携帯で屋根の工事を検索したら出てきました。
Q3.街の屋根やさんを知りすぐにお問合せ頂けましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?
屋根の状態を実際に見て頂きたかったので、すぐに問合せをしました。
Q4.何が決め手となり街の屋根やさんにお問い合わせを頂きましたか?
携帯でさがし一番わかりやすくて見やすいホームページだったので。保証もあり信頼できると思いました。
Q5.実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたか?
とても丁寧にわかりやすく説明して頂きました。費用の面も大体この位かかると教えて頂きました。

【施工後】

練馬区工事後アンケート

Q1.当初、工事を依頼する会社にどんなことを期待されていましたか?
修繕箇所を調査して頂き、しっかりと直して頂きたい。
Q2.弊社にご依頼いただく際に他社と比較しました方はどこの会社と比較しましたか?
携帯で検索し、一番わかりやすくて見やすいホームページでした。
Q3.弊社に工事をご依頼いただいた決め手は何ですか?
担当の方がとても丁寧に対応して下さりわかりやすく何度も説明して頂き信頼できたので。
Q4.工事が終わってみていかがですか?良かった事・嬉しかったことを忌憚なく頂戴出来ましたら幸いです。
修繕箇所をすみずみまで指摘して頂きなおして頂きました。とてもきれいに屋根を葺き替えて頂き、また塗装までして頂き大変満足しております。ありがとうございました。
Q5.街の屋根やさんを他の方に紹介するとしたらなんと紹介しますか?
信頼できる 親切、丁寧なところなのでおすすめです。

お客様の声一覧はこちら

練馬区での現場ブログをご紹介

練馬区で行われた日々の現場ブログをご紹介いたします。

2021/3/28 練馬区高野台の縦葺き屋根は塗装が劣化していました 練馬区高野台の縦葺き屋根は塗装が劣化していました

縦葺きの金属屋根  練馬区高野台のお客様の屋根を点検すると、瓦葺きの屋根と縦葺きの屋根がくっ付いている造りになっていました。縦葺きの部分は増築した部分とのことですが、なぜ同じ瓦葺きにしなかったのでしょうか。これにはしっかりと理由があります。屋根には葺くために必要な角度(勾配)があり、横葺き...続きを読む

2021/3/24 練馬区高野台で瓦屋根からの雨漏りを点検しました 練馬区高野台で瓦屋根からの雨漏りを点検しました

釉薬瓦の屋根  練馬区高野台のお客様より、瓦屋根の葺き替えについてのご相談をいただき現場を確認して参りました。2階の部屋で雨漏りも起こしているとのことで、確認のため屋根に上って点検します。鮮やかな青色をした釉薬瓦の瓦屋根でした。焼き物の瓦は耐用年数が非常に長く、歴史的な建造物では同じ瓦の建物が10...続きを読む

2021/2/21 練馬区早宮で調査した屋根は、フルベスト20というアスベスト含有屋根でした 練馬区早宮で調査した屋根は、フルベスト20というアスベスト含有屋根でした

フルベスト20で葺かれた屋根  練馬区早宮で屋根の調査を行ってきました。使用されている屋根材はフルベスト20という旧松下電工が製造していた屋根材です。切り口に僅かな凹凸があり、軒先に向かって真っすぐのシマシマ模様になっているのが特徴です。フルベスト20は現在では廃盤品となっているので、全く...続きを読む

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拝見した屋根はコロニアルNEOの屋根でした  練馬区高松で屋根を調査させていただきました。過去に補修メンテナンスをされたとのことで、実際に屋根を拝見すると旧クボタの「コロニアルNEO」という屋根が使われていました。一昔前に建材へのアスベスト含有問題が取り沙汰されたことは記憶に新しいかと思い...続きを読む

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「近くで工事…」、「棟板金が…」のフレーズにはご注意を!  練馬区土支田にて近くで工事をしていると言う業者から棟板金の浮きを指摘されたが、不安なので調査してほしいとのご依頼をいただきました。結論から申し上げますと、棟板金を止めている釘の浮きやそれを打ち付けてある貫板の劣化は確認できましたが、しっか...続きを読む

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 練馬区大泉町にてアスファルトシングルへの屋根の葺き替え工事中の様子です。  今回ご紹介いたしますのは、防水紙(ルーフィング)を敷いていく工程についてです。この工程が家に屋根を葺いていく工程の中で最も重要なものになりますので詳しく見ていきたいと思います。まず初めに、防水紙とは、屋根材の中に侵入...続きを読む

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瓦棒葺きの屋根を調査    練馬区大泉学園町で瓦棒葺きの屋根を調査しました。瓦棒葺きの屋根は最近の建物では見かけることが無くなってきており、築30年以上前のお住いで見かけることが多い屋根です。瓦という名前が入っていますが、瓦そのものが使われているわけではなく、瓦棒と呼ばれる角棒状の芯材を使っ...続きを読む

2020/12/18 練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの葺き替え工事が始まりました 練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの葺き替え工事が始まりました

 今回は、練馬区大泉町にて瓦屋根からアスファルトシングルへの葺き替え工事が始まりました。  もともと、雨漏りしているので調査をしてほしいとのことだったのですが、瓦の下に敷いてある防水紙が劣化してしまった結果雨漏りにつながっておりました。 瓦屋根のお宅は瓦の落下や、耐震性に不安があるとのことで...続きを読む

2020/12/15 練馬区大泉町にて瓦屋根の雨漏り点検を行ってまいりました 練馬区大泉町にて瓦屋根の雨漏り点検を行ってまいりました

 練馬区大泉町にお住いのS様より雨漏りしているから点検をしてほしいとのご依頼を受けましたので、現地調査へ行ってまいりました。お話を伺うと、天井からの雨漏りとのことでしたので実際に屋根に登り、点検を行いました。 瓦を外して中の防水紙の確認をします    天井からの雨漏りの原因の一つと...続きを読む

2020/11/23 練馬区大泉学園町の瓦屋根は漆喰の劣化が見られました 練馬区大泉学園町の瓦屋根は漆喰の劣化が見られました

瓦屋根から白い破片が落ちてきたときは  練馬区大泉学園町のお住まいの瓦屋根を点検してきました。小さいですが、屋根の上に白いコンクリートの破片のようなものが落ちていました。屋根の上では私たちのような業者しか確認できませんが、場合によっては屋根の上だけでなく庭先やバルコニーなどにも落ちているこ...続きを読む

2020/11/19 練馬区大泉学園町にて瓦屋根の雨漏り調査を行いました 練馬区大泉学園町にて瓦屋根の雨漏り調査を行いました

雨漏りしているから調査をお願いしたい  練馬区大泉学園にて雨漏り調査のご依頼をいただき、現地に調査にお伺いいたしました。押入れの天井に雨染みが発生しており、この場所以外にもいくつか雨染みができていました。雨染みができている場合、点検口などがあればそこから天井裏を確認して雨漏りの原因箇所を...続きを読む

2020/10/21 練馬区光が丘で雨漏りしている瓦葺き屋根を葺き替え工事で直します 練馬区光が丘で雨漏りしている瓦葺き屋根を葺き替え工事で直します

 練馬区光が丘で雨漏りしている屋根の調査をおこないました。  瓦葺き屋根の雨漏りで原因は瓦の下に葺いてある防水紙(ルーフィング)が劣化している事でした。瓦葺き屋根は瓦が長持ちする屋根材ですので、メンテナンスが必要無いと思われがちですが、実際は棟瓦の漆喰(しっくい)や防水紙は経年によって劣化して...続きを読む

2020/9/13 練馬区高松で棟板金の釘浮きを指摘された屋根を調査しました 練馬区高松で棟板金の釘浮きを指摘された屋根を調査しました

棟板金の釘が浮いて、外れそうだと指摘を受けた  近所で屋根工事をしている業者から棟板金の釘が浮いていると指摘を受けたとのことで、現地調査に伺いました。屋根に登って確認したところ、釘は1本も浮いていない状態でした。棟板金を見ると写真手前の方が少し屋根から浮いているようにも見えますが、屋根に接...続きを読む

2020/8/16 練馬区大泉学園町で台風被害に遭った雨樋を調査しました 練馬区大泉学園町で台風被害に遭った雨樋を調査しました

台風で外れた雨樋  昨年の台風19号(令和元年東日本台風)の際に雨樋が外れてしまったとのお問い合わせを受け、現場を確認して参りました。該当箇所は一箇所とのことで、見ると二階から一階へと続く竪樋のジョイントが外れてしまっているのがわかります。外れた雨樋の所在をお伺いしたところ、台風で飛んでい...続きを読む

2020/7/18 練馬区春日町で雹の被害を受けたバルコニーの波板を張り替え工事で直します 練馬区春日町で雹の被害を受けたバルコニーの波板を張り替え工事で直します

 練馬区春日町で雹(ひょう)の被害を受けた建物の調査をおこないました。  雹(ひょう)による被害を受けたのはバルコニーに架けられた屋根です。鉄骨製の枠に塩化ビニル製の波板が張られていました。塩化ビニル製の波板は、紫外線による影響を受けやすく劣化すると脆くなってしまうので、雹(ひょう)がぶつかっ...続きを読む

2020/7/4 練馬区大泉学園町で強風で浮いてしまった棟板金は火災保険で直します 練馬区大泉学園町で強風で浮いてしまった棟板金は火災保険で直します

練馬区大泉学園町で屋根の調査をおこないました。 スレート葺き屋根に取り付けてある棟板金が浮いていると指摘を受けたそうで状況を調べました。築20年を経過した屋根は、一度塗装工事をおこなった事があるそうですが、棟板金は新築からメンテナンスをおこなっていません。 塗装工事をおこなうときに棟板金...続きを読む

2020/6/21 練馬区桜台で1階の部屋の雨漏りを調査しました 練馬区桜台で1階の部屋の雨漏りを調査しました

原因箇所特定のため、散水試験を実施    練馬区桜台のお客様より、1階の部屋で雨漏りが発生しているので調査してほしいとのご依頼をいただきました。雨漏りは屋根から発生するイメージをお持ちの方が多いかもしれませんが、外壁のひび割れなどが原因で、1階の部屋も雨漏りをすることがございます。屋根裏など...続きを読む

2020/6/19 練馬区高野台で傷んだブロック塀の塗装を調査しました 練馬区高野台で傷んだブロック塀の塗装を調査しました

塗装されたブロック塀が黒ずみ、苔などが確認できました  練馬区高野台にお住まいのお客様より、ここ数か月でブロック塀の苔や黒ずみが目立つようになってきたので調査してほしいとのご依頼をいただきました。  現地へお伺いすると、塗装が施されたブロック塀にご依頼の通り苔や黒ずみが確認できまし...続きを読む

2020/6/1 練馬区春日町で雨漏りの原因調査の為に散水試験を実施しました 練馬区春日町で雨漏りの原因調査の為に散水試験を実施しました

 練馬区春日町で散水試験をおこないました。  散水試験とは、雨漏りしている建物で実際にどこから雨水が入り込んでいるのかを確認するための作業で、想定できる部分に水をかけて雨漏りするかどうかを確認していきます。  雨水の浸入箇所は1カ所とは限らず、何か所から入り込んだ雨水が室内側では1か所か...続きを読む

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お問い合わせから工事までの流れ

練馬区、お問い合わせから工事までの流れ

練馬区、お問い合わせから工事までの流れ

練馬区にお住まいの方、火災保険を有効活用しましょう!

 近年「100年に一度の自然災害」と言われるような災害が非常に多い様に感じられますが、その危険リスクは地域によっても異なります。
 5年に一度公表される【地震に関する危険度】では、練馬区は建物倒壊危険度は低い水準ですが、火災危険度は高い地域が目立つ結果となりました。地盤としては強固で地震に強い傾向があるようですが、木造住宅が密集している分火事の際には延焼する危険もあるという事ですね。
 注意すべきは地震だけではありません。近年は台風や雹・竜巻といった自然災害が非常に多いです。このような自然災害で役に立つのが火災保険です。既にご存じの方も多いとは思いますが、火災保険は火災時の補償だけでなく、台風等で住宅が被害を受けた際にも利用することができます。 練馬区に限りませんが住宅の密集している地域では、屋根に被害を受けた際にも梯子での調査が出来ないケースがあります。その際は足場を仮設し状態確認を行う必要があるのですが、火災保険にご加入されていればその費用も申請できます。
もちろんその後補修が必要となった、隣家から瓦が飛来し被害を受けた際にも火災保険が利用できますので、自己負担を最小限に抑えられます。
・台風で屋根に被害を受けてしまった
・自然災害が原因かどうかわからないが雨漏りが発生してしまった
・台風や雪に対する対策を講じておきたい
等、毎年発生する自然災害で不安や悩みを抱えていらっしゃる練馬区にお住いの方は、ぜひお気軽に街の屋根やさん多摩川店にお問い合わせください。オンライン相談も受付中です。

練馬区にお住まいで火災・風水害により被災された方へ

<災害見舞金等の支給>

 練馬区では風水害・火災に被災された際に災害見舞金が支給されます。災害見舞金は区の住民ならば被害の度合によって支給されますが、貸付は対象となるための条件がさらにあるため良く確認しましょう。

 応急小口資金は区内に1か月以上住んでいること、生活保護でないこと、緊急に必要なお金の調達が困難かつ返済が確実な方が対象です。災害特別貸付は区内で1年以上事業を営み確定申告をしている事業主が対象です。

<支給対象>
 支給の基準となる被災の度合は、水害の場合は床上浸水、火災の場合は事業所の半焼以上の被害を受けたときとなります。風水害により被害を受けられた場合、練馬区役所の職員が現地に伺い、状況を確認します。

<罹災証明書の発行>

 被害の度合いによって罹災証明書が発行され、そこから災害見舞金が支給されます。他にも応急小口資金や災害特別貸付やごみの無料処分などの際も罹災証明書が必要になるので大切に保管するようにしてください。お問い合わせは、水害は危機管理室危機管理課庶務係、火災は危機管理室危機管理課防災調整係に電話やファックスやEメールで相談することができます。 水害と火災で担当係が違い、電話番号も違うので注意しましょう。

詳しくは練馬区公式ホームページをご覧ください。

練馬区にお住まいの方へ助成金制度のご紹介

練馬区で対応するリフォーム助成金
 練馬区におけるリフォーム助成金は、戸建住宅の無料簡易耐震診断助成、住宅の耐震診断助成、住宅の実施設計助成、住宅の耐震補強工事助成、住宅の除却工事助成、木造戸建住宅の簡易補強工事助成、耐震シェルター・防災ベッド設置助成と7つあります。

 戸建住宅の無料簡易耐震診断助成は1981年5月以前に建築され、延床面積の半分以上が住宅の用途で占められていることが条件で、全額を助成してもらえる制度です。
住宅の耐震診断助成は耐震の診断にかかった費用を補助してもらえ、補助率は3分の2で限度額は8万円です。
 住宅の実施設計助成は1981年5月以前に建築された住宅を対象に、設計にかかる金額の3分の2で限度額は22万円です。
 住宅の耐震改修工事助成は1981年5月以前に建築されて耐震診断の結果評点が1.0未満の物件が対象で、一般では補助率は3分の2で限度額は100万円、住民税非課税世帯や区の指定路線沿道は補助率は5分の4で限度額は120万円になります。
 住宅の除却工事助成は工事に対して補助してもらえ、補助率は3分の2で限度額は100万円です。
木造戸建住宅の簡易補強工事助成は耐震診断の結果上部構造評点が0.7点未満の木造住宅を対象に、補強工事にかかる費用の3分の2で最大で50万円まで補助してもらえます。
 耐震シェルター・防災ベッド設置助成は1981年5月以前に建築されて2階建て以下の住宅に適用され、補助率は設置金額の90%で限度額は50万円です。

問い合わせ先
 練馬区の都市整備部建築課耐震化促進係になります。

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