無題ドキュメント

HOME > ブログ > 大田区東嶺町、バルコニーの防水工事をオンライン相談にてご提案.....

大田区東嶺町、バルコニーの防水工事をオンライン相談にてご提案

更新日:2020年8月24日

大田区東嶺町のお客様よりバルコニーの防水層の工事の依頼をオンライン相談にて承りました。
工事業者をインターネットで探していた時に、オンラインでの相談が可能ということで弊社にご連絡を下さったそうです。
まだまだ新型コロナウイルスの収束が見えない中、極力工事業者と対面せずに必要なメンテナンスを希望されるお客様は多くいらっしゃいます。
街の屋根やさんではお客様に安心してご依頼いただけるよう、どうしても訪問が必要な現地調査や施工時以外はオンラインにてご案内が可能です。

まずはオンラインにて現地調査の打ち合わせを行った上でお住まいの様子を拝見させていただきました。

バルコニーの様子

バルコニー床の状態

バルコニーの床はお客様が気にされていたように防水層を作り直す工事が必要です。色褪せや変色は防水層の劣化のサインです。
よく見ると緑色の苔が発生している箇所もありますね。

劣化して苔が発生した防水層 防水層が色あせています

防水機能が低下して雨水が滞留しやすい状態になってしまっており、放っておくと雨漏りに発展しかねません。
バルコニー床の劣化は防水工事の施工方法にもよりますが、色褪せやヒビ割れ、膨れや破れなどといった目に見える形で現れますので少しでも気になった場合は早めに専門業者にご相談ください。

袖壁・外壁などの劣化

バルコニーの床以外にも気になった点があります。

バルコニーの袖壁にもひび割れなどが発生 シーリングがひび割れています

袖壁のサイディングにもひび割れや剥がれなどが見られます。
床以外にも笠木や立ち上がり部分などを含めたバルコニー全体は雨漏りの原因となりやすい箇所です。さらに外壁全体のシーリングが硬くなってひび割れていました。
シーリングが劣化してしまうと建材同士の緩衝材としても働きができなくなる他、雨水の侵入経路ともなり得ます。
このような箇所のメンテナンスもお勧めします。

お客様のご希望によりこの日は点検だけを行い、改めてオンラインにて直接対面せずに必要な工事のご提案をいたします。写真やご提案書をご用意しオンラインでもわかりやすくご説明いたします。
屋根工事が必要だが人に会いたくない方、オンライン相談に興味がある方、利用したいけど少し不安な方など、街の屋根やさんにお気軽にお問い合わせください。

array(5) { [0]=> object(WP_Post)#5865 (24) { ["ID"]=> int(61629) ["post_author"]=> string(2) "11" ["post_date"]=> string(19) "2020-11-26 09:58:06" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2020-11-26 00:58:06" ["post_content"]=> string(3459) "スレート屋根塗装のご依頼をいただきまずは事前調査のため港区南麻布へ伺いました。築20年を過ぎ、リフォームを検討されているとのお話です。しかし20年経って屋根が色褪せ傷んできているということは外壁やその他の部分も同じように劣化が進んでいるという事。屋根以外も点検しリフォームのご相談となりました。

外壁の調査

苔の生えた壁 塗膜劣化のサイン モルタルが吹き付けられた外壁です。淡い色の外壁は、普段じっくり観察することでもないと分かりづらいですが、徐々に汚れなどが付着し日当たりの悪い場所では苔なども発生します。苔が繁殖するのは外壁表面が水分を含んでいるからで、これは表面の塗膜が劣化し撥水性を失うことで起こります。屋根塗装をお考えなのであれば外壁もきれいに塗り替えるのがおすすめです。軍手でこすってみると白い粉が付いてきました。塗膜が傷み始めているサインです。 モルタル外壁にできたひび シーリングの劣化に注意 窓枠との取り合いに隙間 点検を進めると、ひび割れを起こしている箇所や、サッシとの境目に隙間ができている箇所が見つかりました。小さなうちはそれほど問題ありませんが、大きくなってくればこういった場所からも雨水が浸入します。塗装前にシーリング材を充填しなおし補修が必要です。外壁に雨水が入りこんでもすぐに室内には現れず、外壁内部を浸食することとなるので注意が必要です。

屋根工事と同時のメンテナンスがおすすめです

屋根塗装と同時にその他の場所もメンテナンスを 2階以上の屋根塗装や外壁塗装には必ず足場が必要になります。その足場をたてたタイミングで、屋根の裏側の軒天や雨樋、雨樋が取り付けてある鼻隠しという部材なども、必要に応じてメンテナンスしてしまうのが良いです。 街の屋根やさんではご希望に応じて、屋根だけでなくお住まい全体をチェックいたします。家に関してのご不安やご不便な点等があればお申し付けください。 " ["post_title"]=> string(120) "屋根と外壁の塗装は同時がお得!ひび割れやチョーキングをチェックします│港区南麻布" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(198) "%e5%b1%8b%e6%a0%b9%e3%81%a8%e5%a4%96%e5%a3%81%e3%81%ae%e5%a1%97%e8%a3%85%e3%81%af%e5%90%8c%e6%99%82%e3%81%8c%e3%81%8a%e5%be%97%ef%bc%81%e3%81%b2%e3%81%b3%e5%89%b2%e3%82%8c%e3%82%84%e3%83%81%e3%83%a7" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2020-11-26 09:58:06" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2020-11-26 00:58:06" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(35) "http://www.yaneyasan13.net/?p=61629" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "post" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } [1]=> object(WP_Post)#5850 (24) { ["ID"]=> int(61734) ["post_author"]=> string(2) "11" ["post_date"]=> string(19) "2020-11-25 09:55:24" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2020-11-25 00:55:24" ["post_content"]=> string(3815) "漆喰が剥がれて落ちてきているので見て欲しいとのご依頼をいただき、大田区上池台のお客様のお宅へ無料点検に伺いました。

剥がれた漆喰

漆喰のメンテナンスが必要です 漆喰がなくなった箇所 屋根の上で確認させていただくと多くの箇所で漆喰の剥がれが確認できます。 屋根の上に散らばった漆喰 大きな漆喰が屋根に落ちています 大きな塊が屋根の上に落ちています。 こちらは瓦葺きの屋根ですが昔からよくあるのし瓦が積まれている棟ではなく、冠瓦が直接芯木に固定されています。 ガイドライン工法の棟 「ガイドライン工法」と呼ばれ、棟に使用される瓦の数が少ないため屋根自体を軽量化できます。 のし瓦が崩れることもないため地震や台風などの災害に強い工法です。 しかし、漆喰が無くなってしまうとその箇所から雨水が入り込んでしまう可能性もありますし、剥がれた漆喰が屋根の上から落下すると危険です。 屋根の外観をきれいに保つためにも漆喰の詰め直しをご提案いたします。

冠瓦の釘が浮いています

釘が浮いています 釘の浮きは雨漏りの危険性もあります 漆喰の他にも気になる点がありました。冠瓦を固定している釘が浮いています。 冠瓦がズレて隙間が開いています さらに冠瓦がズレて隙間が空いている箇所もあります。 災害に強い棟といっても瓦がしっかり固定されていなければ飛散や落下の可能性もあり大変危険です。 ズレによって開いた隙間や浮いた釘を伝って釘穴から雨水が入り込み、芯木を腐食させたり、屋根の下地である防水紙を傷めてしまうこともあります。 雨漏りの原因になりかねませんのでこの機会にメンテナンスをおすすめいたします。 ズレた箇所の調整、瓦の固定をご提案し漆喰の詰め直しと合わせて施工させていただくことのなりました。 街の屋根やさんではご相談いただいた箇所以外にも修繕の必要性に応じてご提案書やお見積もり書を作成いたします。 建物全体の点検ももちろん無料で行いますのでお気軽にご連絡ください。 " ["post_title"]=> string(84) "大田区上池台で漆喰の剥がれ、冠瓦の釘の浮きを発見しました" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(198) "%e5%a4%a7%e7%94%b0%e5%8c%ba%e4%b8%8a%e6%b1%a0%e5%8f%b0%e3%81%a7%e6%bc%86%e5%96%b0%e3%81%ae%e5%89%a5%e3%81%8c%e3%82%8c%e3%80%81%e5%86%a0%e7%93%a6%e3%81%ae%e9%87%98%e3%81%ae%e6%b5%ae%e3%81%8d%e3%82%92" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2020-11-26 09:59:56" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2020-11-26 00:59:56" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(35) "http://www.yaneyasan13.net/?p=61734" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "post" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } [2]=> object(WP_Post)#5849 (24) { ["ID"]=> int(62322) ["post_author"]=> string(2) "15" ["post_date"]=> string(19) "2020-11-24 19:15:37" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2020-11-24 10:15:37" ["post_content"]=> string(3853) "

スレート屋根に苔が生えているということは

苔の生えた屋根  八王子市東中野で調査した屋根には、写真のように黄色い汚れが広範囲に付着していました。街で屋根を見ているとよく見かける光景ですが、これは屋根に苔が生えている状態です。屋根材として人気の高いスレート屋根は、セメントと繊維質を混ぜ合わせて作っているため、屋根材にも関わらず水を吸いやすい構造をしています。ではどのように水を弾いているかというと、塗装をすることで表面をコーティングし、水が染み込まないようにしています。苔が生えるということは、塗装が劣化していてスレート屋根が水を吸うようになったという証拠と見ることができます。

どのようなメンテナンスが望ましいか

苔が生えたスレート屋根 少し浮いたスレート屋根  では、このような状態になった屋根にはどのようなメンテナンスが望ましいでしょうか。これは一概に、このメンテナンスが一番ですとは言えないのが正直なところです。最適なメンテナンスは屋根材の種類や状態によって変わってきます。今回の屋根はスレート屋根ですが、こちらはアスベストを含んだスレート屋根です。そのため、屋根材の耐久性は非常に高く、ノンアスベストの屋根材よりも長持ちします。しかしながら、屋根材の下で雨の侵入を防いでいる防水紙の寿命は20~30年であるため、屋根材が持ったとしても防水紙が劣化して雨漏りを起こす可能性もあります。築年数が20年であることから、葺き替え・カバー工事・屋根塗装の3つからメンテナンスを選ぶ際に、全ての選択肢を選ぶことができます。予算的に問題なければ防水紙の寿命が心配なのでカバー工事か葺き替えがオススメですが、屋根材にひび割れなどの著しい劣化も見られないため、10年後の工事を見据えて今回は塗装でメンテナンスをするという選択もありです。

雨樋にも苔が発生していました

雨樋に堆積した苔 苔がついた軒先  雨樋にも苔が堆積している状態だったので、工事の際に一緒に取り除いたほうが良いでしょう。屋根の調査でお伺いしましたが、雨樋なども普段の生活では点検できる部分ではないため、併せて確認してお住まいの問題を満遍なく点検させていただきます。  私たち街の屋根やさんでは、新型コロナウィルスへの感染対策としてマスクの着用や手指の消毒を徹底的に実施しております。お問い合わせの際はご安心していただければ幸いです。" ["post_title"]=> string(66) "八王子市東中野で苔の生えた屋根を調査しました" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(198) "%e5%85%ab%e7%8e%8b%e5%ad%90%e5%b8%82%e6%9d%b1%e4%b8%ad%e9%87%8e%e3%81%a7%e8%8b%94%e3%81%ae%e7%94%9f%e3%81%88%e3%81%9f%e5%b1%8b%e6%a0%b9%e3%82%92%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2020-11-26 09:22:51" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2020-11-26 00:22:51" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(35) "http://www.yaneyasan13.net/?p=62322" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "post" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } [3]=> object(WP_Post)#5848 (24) { ["ID"]=> int(60961) ["post_author"]=> string(2) "11" ["post_date"]=> string(19) "2020-11-24 09:55:25" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2020-11-24 00:55:25" ["post_content"]=> string(3823) "大田区鵜の木のお客様よりご相談をいただきました。 庭にパイプのようなものが落ちていた。 調べてみると雨樋のようなので、外れた箇所の調査と修理をして欲しいとのこと。 お宅に伺い雨樋を確認いたします。 雨樋が外れた箇所 落下したたて樋 庭に落ちていたパイプのようなもの こちらが外れた雨樋の一部です。 家の周り、屋根の上を確認すると破損している箇所がありました。 エルボから竪樋が外れた箇所 たて樋を接続してカーブさせる「エルボ」という部品から外れてしまっていることがわかります。 たて樋がなくなっている箇所の屋根材を見てみましょう。 雨水が流れてスレートが変色 雨樋がなくなるとスレートが傷みやすい 雨水が集中して流れてしまいスレートが変色しています。 この状態が続いてしまうとスレートが著しく劣化し、屋根下地まで傷んでしまうと最悪の場合雨漏りにつながってしまうかもしれません。 カビや苔も発生しやすくなりますし、より屋根が古く見えてしまいます。 外れた箇所を補修 破損した箇所をつなぎ合わせて固定し、修繕完了いたしました。

雨樋全体の点検

雨樋全体を一通り点検いたします。 留め具が劣化しています 一部が欠けています 留め具が割れている箇所、雨樋自体が一部欠けている箇所などが見受けられました。 今のところ不具合は感じていないとのことですが早めの修繕をおすすめいたしました。 雨樋に不具合があると連鎖的に建物がダメージを受けてしまいます。 例えば雨樋にゴミや落ち葉が詰まってしまうと雨水が溢れて外壁や屋根材を必要以上に濡らしてしまいます。 割れた箇所があればそこから大量の雨水が流れ出します。 軒天や鼻隠しなどの木部も傷み、変色や腐食が発生していまします。 また留め具の錆や劣化による雨樋の落下や飛散の危険も考えられます。 たかが雨樋、と放置せずに早めに専門業者の点検とメンテナンスを受けましょう。 雨樋の一部交換や雨樋清掃などの軽微な作業もお気軽にご相談ください。" ["post_title"]=> string(102) "大田区鵜の木にてたて樋を部分補修、軽微な補修もお気軽にご依頼ください" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(198) "%e5%a4%a7%e7%94%b0%e5%8c%ba%e9%b5%9c%e3%81%ae%e6%9c%a8%e3%81%ab%e3%81%a6%e3%81%9f%e3%81%a6%e6%a8%8b%e3%82%92%e9%83%a8%e5%88%86%e8%a3%9c%e4%bf%ae%e3%80%81%e8%bb%bd%e5%be%ae%e3%81%aa%e8%a3%9c%e4%bf%ae" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2020-11-26 09:59:45" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2020-11-26 00:59:45" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(35) "http://www.yaneyasan13.net/?p=60961" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "post" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } [4]=> object(WP_Post)#5847 (24) { ["ID"]=> int(62309) ["post_author"]=> string(1) "3" ["post_date"]=> string(19) "2020-11-23 19:21:35" ["post_date_gmt"]=> string(19) "2020-11-23 10:21:35" ["post_content"]=> string(2608) "

使用するのは「水シャット」

南蛮しっくい  足立区東伊興のお客様の屋根でセメント和瓦の棟しっくい面戸の詰め替え工事を行いました。使用する材料は「水シャット」という商品です。南蛮漆喰の1種ですが既に練って袋詰めされているので施工性が高いのもよいところです。商品にも書いてありますが、シリコンが入っているので水はじきも良く、防水性に優れた材料です。

傷んだしっくい面戸を剥がして水シャットを施工

しっくい詰め替え作業 しっくい詰め替え  私達街の屋根やさんでは新型コロナウイルス感染防止対策を行って作業を行っています。一日で作業できる部分の範囲の傷んだしっくい面戸を撤去した後、水シャットをコテを使ってのし瓦と棟際の平瓦の隙間に詰め込みます。コテもいろいろな種類があります。細かいところは先の小さなコテを使っていきます。 しっくいの詰め替え 工事終了  全体のしっくい面戸詰め替え工事ではないため、問題のないところはそのままになります。傷んだ部分にはマスキングテープを目印につけていきました。屋根面の北側に傷んでいる所は集中していました。作業としては1日半で終了し、お客様にも安全に留意いただきながら屋根の見える範囲はご確認を頂き、無事に工事を終えることが出来ました。今回施工していない部分が今後のメンテナンスが必要な部分になって参ります。" ["post_title"]=> string(111) "足立区東伊興で水シャットを使って棟のしっくい面戸の詰め替え工事を行いました" ["post_excerpt"]=> string(0) "" ["post_status"]=> string(7) "publish" ["comment_status"]=> string(4) "open" ["ping_status"]=> string(4) "open" ["post_password"]=> string(0) "" ["post_name"]=> string(198) "%e8%b6%b3%e7%ab%8b%e5%8c%ba%e6%9d%b1%e4%bc%8a%e8%88%88%e3%81%a7%e3%82%b7%e3%83%ab%e3%82%ac%e3%83%bc%e3%83%89%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6%e6%a3%9f%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%a3%e3%81%8f%e3%81%84" ["to_ping"]=> string(0) "" ["pinged"]=> string(0) "" ["post_modified"]=> string(19) "2020-11-26 09:06:12" ["post_modified_gmt"]=> string(19) "2020-11-26 00:06:12" ["post_content_filtered"]=> string(0) "" ["post_parent"]=> int(0) ["guid"]=> string(35) "http://www.yaneyasan13.net/?p=62309" ["menu_order"]=> int(0) ["post_type"]=> string(4) "post" ["post_mime_type"]=> string(0) "" ["comment_count"]=> string(1) "0" ["filter"]=> string(3) "raw" } }

このページに関連するコンテンツをご紹介

ベランダ・バルコニーの屋根の補修・修理、防水工事もお任せください

ベランダ・バルコニーの屋根の補修・修理、防水工事もお任せください

 ベランダやバルコニーで必要なメンテナンスと言えば、「防水工事」だけてなく「ポリカの屋根」のお手入れです。夏の暑さが気になる方には遮熱の防水工事もありますし、窓ガラスの断熱化でも対処できます。窓ガラスの断熱化で紫外線をカットするものを使えば夏の夜に寄ってくる虫も少なくなります。ベランダやバルコニー屋…続きを読む
街の屋根やさん品川
    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒141-0031
        東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル10F
        店舗詳細はこちら
    1. お問い合わせはこちらから

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは東京都以外にも神奈川県、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      このページと共通する工事内容の新着施工事例

      稲城市矢野口で3階建て屋上の排水口が原因の雨漏りは改修用ドレンを使って防水工事をおこないました

      【施工内容】

      雨漏り修理、防水工事

      江戸川区平井で勾配の取れていないベランダに勾配を作成しウレタン塗膜防水工事にいたしました

      【施工内容】

      雨漏り修理、防水工事

      葛飾区水元で増築した部屋の陸屋根雨漏りをウレタン塗膜防水工事で改修しました

      【施工内容】

      防水工事

      その他の施工事例一覧→

      大田区と近隣地区の施工事例のご紹介

      世田谷区成城で外れかけた天井のボードを張替え工事で修復しました

      【施工内容】

      その他の工事

      世田谷区深沢で雨水でボロボロになった階段をタキステップで仕上げます

      【施工内容】

      その他の工事

      世田谷区宇奈根にて令和元年東日本台風で剥がれ始めた漆喰の劣化を含め棟瓦取り直し工事で改善

      【施工内容】

      屋根補修工事

      その他の施工事例一覧→

      屋根工事なら街の屋根やさんにおまかせください!!

      お問い合わせ・資料請求

      新型コロナウィルス対策について

      新型コロナウィルス対策について

      • 屋根リフォームの流れ
      • 徹底したお住まい調査
      • 不安ゼロ宣

言
      • 屋根のお役立ち情報
      • 当社のご案内
      • 屋根の資料請求

      点検・調査・お見積もり

など無料で承ります。

      イオン銀行住宅ローン

      株式会社シェアテック
      街の屋根やさん東京
      東東京支店
      〒132-0023
      東京都江戸川区西一之江2-10-17 大場ビル1F
      TEL :0120-989-936 
      E-mail : info@sharetech.co.jp
      品川支店
      〒141-0031
      東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル10F
      多摩川支店
      〒182-0025
      東京都調布市多摩川3-68-1
      Copyright © 2013 街の屋根やさん All Rights Reserved.
      ページトップへ戻る