無題ドキュメント

HOME > 施工事例 > 墨田区東向島で台風による棟板金飛散をきっかけにスーパーガルテ.....

墨田区東向島で台風による棟板金飛散をきっかけにスーパーガルテクトで屋根カバー工事

【施工前】
施工前屋根の様子

【施工後】
施工後の屋根の様子

【お問い合わせのきっかけ】


担当:渡辺


墨田区東向島のS様は台風24号でコロニアル屋根の棟が吹き飛ばされてしまったということで「街の屋根やさん」にお問い合わせをしてくださいました。何社か調査のご依頼をされたそうですが、火災保険の事で細かく見てくれたのが「街の屋根やさん」だったということで今回工事のご依頼を頂きました。棟板金以外の部分での屋根の状態も気になさっていたらしく、総合的な屋根メンテナンスをこの機会に、と言うご要望もいただいたので、保険では棟板金の復旧工事でしたが実工事としては、屋根カバー工事をお奨めさせていただきご了承を得て工事をさせていただくこととなりました。
墨田区東向島のS様は台風24号でコロニアル屋根の棟が吹き飛ばされてしまったということで「街の屋根やさん」にお問い合わせをしてくださいました。何社か調査のご依頼をされたそうですが、火災保険の事で細かく見てくれたのが「街の屋根やさん」だったということで今回工事のご依頼を頂きました。棟板金以外の部分での屋根の状態も気になさっていたらしく、総合的な屋根メンテナンスをこの機会に、と言うご要望もいただいたので、保険では棟板金の復旧工事でしたが実工事としては、屋根カバー工事をお奨めさせていただきご了承を得て工事をさせていただくこととなりました。


担当:渡辺


【工事内容】
屋根補修工事
【工事詳細】
使用材料
IG工業スーパーガルテクトシェイドモスグリーン
施工期間
仮設から解体まで7日間
築年数
20年
平米数
55㎡
お施主様
S様邸
【工事内容】
屋根補修工事
【工事詳細】
使用材料
IG工業スーパーガルテクトシェイドモスグリーン
施工期間
仮設から解体まで7日間
築年数
20年
平米数
55㎡
お施主様
S様邸
足場アイコン火災保険アイコン台風アイコン

【台風でスッポリ吹き飛ばされた棟板金】

棟板金被害

屋根の棟には、「親棟」と呼ばれる軒に対して水平にある棟と「隅棟」と呼ばれる屋根の隅部にある棟があります。墨田区東向島のS様は隅棟の一部がスッポリ抜け落ちるように強風で飛ばされてしまっておりました。棟板金を固定するための貫板はかなり色が変わってしまっているところを見ると、大分以前から板金と貫板には隙間が有ったのではないか?という予測がたてられます。そこに台風24号の猛烈な風が巻き込み飛ばされてしまったのでしょう。

色の変わった貫板 棟板金ががっぽり飛散

木製の貫板は水分を含んでいるため、夏場は湿気で膨張し、空気が乾燥する時期には逆に収縮します。また、棟板金は金属で出来ていますので温度差による結露も発生しがちです。そのような繰り返しによって木材の腐食が進み、板金を打ち付けている釘が抜けたりして、受け止めきれなくなった結果、強風などで飛ばされます。S様の屋根の貫板は変色はしているものの腐食までは起こしておりません。良い具合に空気の通りがあったことを示しています。

【飛ばされなくても台風被害は受けています】

棟板金の浮き 飛ばされた棟板金

自然の力はすごいと感じるのが、腕力で結構思い切り引っ張ってもびくともしない棟板金を浮かしてしまう事です。台風では直接とばされなくても、板金と屋根の間に隙間を生じさせ、そこからがたつきを発生させていずれ外れてしまうという被害を起こします。このような部分もシッカリと点検では確認をし、適切に火災保険での修理申請に反映させています。交換までは認められなくとも補強と言うことは二次被害防止の観点から認めてもらえることが多いですね。

【自然に割れることは考えにくい?】

屋根材が割れている

屋根を隅々まで点検して行くと、軒先の一部に屋根材のコロニアルが割れている箇所を発見いたしました。割れている木口は苔なども生えていなく、白っぽい状態だったため、そう遠くない昔に発生した被害と考えられます。なかなか人がこの軒先にのることは考えににくいので、この割れも台風の被害と考えるのが自然でしょう。点検の結果は、棟板金の飛散(目に見えてわかる箇所は飛んでいる部分)、棟板金の浮き上がり(全体の棟板金の2/3程)、屋根材の破損が一か所と言う被災状況でした。屋根の勾配は6寸勾配と言う比較的急な勾配でもあり、軒先作業も発生するので、足場を組んで棟板金の補修、補強、コロニアル屋根部分補修という内容でS様ご加入の保険会社へ修理見積りと被災状況写真を、被災状況の説明図を付けて申請をさせていただき、すべて認めてもらうことが出来ました。無事に保険金もお客様の元に入り、いざ工事となりますが、保険は現状復旧なので、申請していない部分の棟板金は工事に入っておりません。また、点検の写真を見られたS様としても屋根の汚れ具合や築年数からの屋根の保全を非常に気にされていらっしゃったので、ここは将来の安心のためにも屋根全体の改修を行う方向で話し合いをいたしまして、工期も早く廃材の処分も少なくて済むガルバリウム鋼板製屋根材を使った「屋根カバー工事」を承らせていただきました。

【工事着工(近隣挨拶から足場仮設、屋根作業へ)】

近隣挨拶 足場と作業準備

ご近隣との距離も近く、足場を掛けるに当たり越境してしまうこともあるのが最近の住宅事情です。今回の工事でもお隣様、裏の会社様にお断りさせていただいて少し足場を越境させていただきました。「お互い様」と言っていただけるのは本当に感謝するところです。

作業準備と昇降機 ガルテクトシェイドモスグリーン

足場は実際に屋根工事に着手する数日前に仮設しております。荷揚げの為の機材を設置し、お客様にも着工のご挨拶をさせて頂き屋根工事をスタートさせます。お客様の敷地に今回の工事で使用する屋根材「IG工業スーパーガルテクト」を置かせていただく事ができました。現場によっては置いておくことが出来ないこともあるので助かりました。

各種役物ケラバからくさ

こちらは「役物」といわれる軒先唐草、ケラバ水切り、棟包みの板金類です。もちろん屋根と同色でメーカー純正品を使用しています。

【カバー工事だから工期が早い!】

粘着ルーフィング

屋根カバー工事の特色は「工期が早い」「廃材がほとんど発生しない」という大きなメリットがあります。それは既存の屋根を生かした工事だからです。既存屋根の突起部(雪止め金具、棟部分)を撤去した既存屋根の上に遅延接着型ルーフィング(街の屋根やさんではタディスセルフを使います)を軒先から敷設していきます。たまにお客様からの質問で、「もともとの屋根材が中で崩れてしまうことはないのか?」といったことを聞かれますが、ご覧になれば一目瞭然、面でシッカリと抑え込みルーフィングが接着して支えることもあるためにその心配は皆無となります。

【どこにガルテクトをビスで打ち付けるのか?】

タルキ墨だし 屋根材ガルテクトの敷設

ルーフィングを敷設して、各種役物を取り付けた後は、いよいよ屋根材「スーパーガルテクト」を葺いていきます。葺いていくのも闇雲に屋根に設置しているのではなく、屋根の内部にある「タルキ」という木材を狙って6センチほどの長さのビスで打ちつけています。ルーフィングの上に青く見える線が「タルキ」の位置です。通常455ミリ間隔で配置されています。この位置は棟を解体したときに確認をして墨だしをしていきます。雪を止める金具も、このタルキに打っていきます。屋根の強い部分に止めているので安心ですね。

【木材に代わる腐食に強い樹脂製の下地材(タフモック)】

樹脂製貫板で棟作成 換気棟設置加工

せっかく耐久性の高い素材のガルバリウム鋼板製の屋根材を使っていますので、細かいところまで気に掛けたいものです。棟板金飛散の原因にもなる「貫板」は木材の様に腐食しない樹脂製の貫板を使用して施工します。コロニアル屋根ではこの貫板と棟板金を固定するのに釘を使用していますが、カバー工事や葺き替え工事などでは棟板金を固定するのにステンレス製ビスを使用しています。ビスは釘よりも引き抜き強度が強いため台風などの強風でも抜けることがありません。

換気棟のおさまり

換気棟と呼ばれる、天井裏内部の暑い空気を逃がしてくれる装置もガルテクト専用品を使用しております。夏場はこの換気口から暑い空気が立ち上るのを肌で感じますので効果の高いものだと実感いたします。

【メンテナンスなしの天窓は要注意!】

天窓交換本体取り外し 天窓交換本体取付準備

皆さんの屋根には「天窓」は付いていないでしょうか?天窓も屋根改修工事の時は必ずチェックしなくてはいけない部分です。というのも天窓絡みのトラブルは思いの他多く、よくご相談いただきます。それは雨漏りに関する事が多いのですが、知識のない方が闇雲にコーキング処理をされて雨漏りに繋がったりしたケースも多く見られます。天窓にも寿命があり、20年から25年くらい経つと天窓本体が不安になってまいります。屋根工事を行った場合、通常20年から30年ほど屋根の雨漏りなどの心配はなくなるため、過去に付いていた天窓が屋根の耐久性と合わなくなる危険をはらみます。そこで、今回のS様の工事では天窓も合わせて交換させていただきました。もともとはトステム社製の物が付いておりましたが、今後のメンテナンスを考えて日本ベルックス社製の天窓に交換をいたしました。

天窓交換下地高さ調整 天窓交換専用ルーフィング

「天窓の工事って大変そう。」「費用も高いんじゃないかしら?」といった心配もあるかと思いますが、屋根改修工事の時に行えば、天窓の大きさにもよりますが作業も同時に行えるので比較的リーズナブルに行うことが出来ます。この工事を屋根改修後に行うことになると、一度棟を解体し、屋根材を取り外し・・・・、といった具合になりますので時間も費用も掛かるのです。また一度外した屋根材は再利用は時間が経てばたつほど難しくなります。それはルーフィングのアスファルト成分がしみだして屋根材とルーフィングがくっついてしまうのです。そこを剥がすとガルテクトなど裏に断熱材の付いているタイプは断熱材がはがれてしまう為です。

天窓ベルックス

ベルックスの天窓FIXタイプに交換されて、天窓の周りもシッカリと雨仕舞されています。

【工事終了】

陽射しを浴びたシェイドモスグリーン

【スーパーガルテクト シェイドモスグリーンでカバーしたコロニアル屋根の仕上がり】

スーパーガルテクトの通常遮熱ポリエステル塗装版では、カラーラインナップが5色あります。今回はS様のお好みで「シェイドモスグリーン色」にて屋根カバー工事を実施いたしました。光の当たり方で渋くも鮮やかにもなるシェイドモスグリーン色は茶系や黄色系の外壁との相性もバッチリです。

墨田区東向島カバー完工002

【築後ノーメンテナンスだったトステム製天窓はメンテナンス体制の整ったベルックス社製へ交換】

天窓は北欧に拠点を持つベルックス社の天窓に交換しました。ベルックス社は天窓に関して高い信頼性を持っています。何より特筆できるのはメンテナンス体制です。有料にはなりますが専用のメンテナンスを行うことで製品保証が延長できます。またそのメンテナンスは天窓の防水に関わる部分は全て新品にしてくれるという安心できるサービスです。

アンテナもキレイに

【サビて屋根を汚したり屋根材の貰いサビの原因になるTVアンテナ架台は新品へ交換!】

屋根工事(塗装も含みます)の時にどうしても気になるのがTVアンテナです。まず家主様がほとんど見る事が無い部分であるがゆえに状況は悲惨なことになっていることが多く見られます。TVの地デジ化によって使用されていないまま放置と言うケースも・・・。サビて屋根を汚していたり、サビに強いガルバリウム鋼板屋根であってももらいサビは保証対象外です。こちらも費用はそれほど高くならない部分ですので屋根改修工事の時は状況で交換をオススメしております。

 

 

 

このページに関連するコンテンツをご紹介

令和元年台風15号・19号で被災され、屋根工事をお待ちいただいている方へ

令和元年台風15号・19号で被災され、屋根工事をお待ちいただいている方へ

令和2年6月1日更新  現在、台風に関するお問い合わせは落ち着いてきており、現地調査や工事着工についても通常通りお伺いすることができます。街の屋根やさんでは工事後、長く安心して暮らしていただくため、品質の高い適切な施工を行っています。お気軽にお問い合わせください。 現在の東東京支店と品川支店、多摩川支店の各エリアの待ち状況と工事のお申し込みをいただいてから着工までの目安をお伝えします。 …続きを読む
台風被害に遭う前に屋根とお住まいの対策をしておきましょう

台風被害に遭う前に屋根とお住まいの対策をしておきましょう

 私たちの住んでいる日本は世界的に見ても台風や地震といった自然災害が非常に多い地域です。台風の数で言うと気象庁の発表では2000年以降462(年間平均24)の台風が発生し、58もの台風が日本に上陸しました。年間平均で3、最も多い2004年には10を超える台風が日本に上陸し私たちの生活を脅かしました。7月から10月にかけてが最も多く、私たち屋根業者としても毎年この時期になると台風によって被害を受けたお客様と接するた…続きを読む
棟板金の飛散がご心配な方へ、棟板金交換工事でお悩み解決!

棟板金の飛散がご心配な方へ、棟板金交換工事でお悩み解決!

 毎年9月、10月の台風の時期になると特に増えるお問い合わせがあります。それは「棟板金交換」です。こちらのページをお読みの方でも「屋根の上から異音がする」など屋根の上の異変に不安を抱えていらっしゃる方はいらっしゃいませんでしょうか? 台風に限らず春一番や竜巻、木枯らしなど突発性の強風でも被害を受けることが多い棟板金ですが「強風を受けて棟板金が剥がれてしまっている」「台風の通過後、庭を見たら飛散した棟板金が落下し…続きを読む
その台風による屋根への被災、予防できたかもしれません

その台風による屋根への被災、予防できたかもしれません

 台風銀座と呼ばれている沖縄・九州・地方・近畿地方南部だけでなく、毎年のようにさまざまな地域に被害をもたらす台風。台風の通過により各地で被害が発生し、毎年多くのお問合せをいただきます。また、台風の通過からかなりの日数が経っているというのに街の屋根やさんにでは季節に関係なく「前回の台風で屋根が被害を受けたみたいだ」というご相談をいただいております。 「こんなことなら台風前にメンテナンスしておけばよかった」、「来年…続きを読む
台風や地震の後の二次災害を防ぐと共に災害便乗商法に注意しましょう

台風や地震の後の二次災害を防ぐと共に災害便乗商法に注意しましょう

 日本全土のほとんどが台風の通り道であり、地震大国でもあるという日本、豊かな気候など温泉やメリットもあるのですが、災害が多いというデメリットもあります。 地震や台風で被災してしまった場合、最も大切なのは二次被害を防ぐということです。二次被害は心掛け次第でゼロにすることができるはずです。 目次【非表示表示】 ●台風後や地震後の屋根にはその後の災害便乗商法を含めて危険がいっぱい ●台風…続きを読む
知ってお得!屋根の便利な豆知識

知ってお得!屋根の便利な豆知識

 普段に何気なく眺めている屋根ですが、近所のお住まいを見渡しただけでも、様々な形、様々な材料が使われていることが分かと思います。  また、グーグルアースなどでは世界中の屋根を眺めることができます。 素敵なデザインのものもあれば、ユニークでかわいらしいものもあります。 目次【非表示表示】 ・屋根の勾配とデザイン  -屋根の勾配が緩やかだと雨漏りの危険性が高まる  …続きを読む
進化したガルバリウムでより強い屋根材へスーパーガルテクト

進化したガルバリウムでより強い屋根材へスーパーガルテクト

耐久性・快適性・意匠性が見事にマッチした 屋根材の新しいスタンダード  ガルバリウム鋼板の屋根材はリフォーム市場においてナンバー1のシェアを誇ります。 そもそも、ガルバリウム銅板とは、JIS規格では「溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板」と定められています。アルミと亜鉛で鉄を守ることで生まれた鋼板です。  スーパーガルテクトは、金属素材の良い特性を最大限生かせるよう配合して誕生した素材とい…続きを読む
屋根の台風対策|雨漏り対策|無料点検実施中

屋根の台風対策|雨漏り対策|無料点検実施中

    お住いの台風対策はお済みですか?       台風対策に向け、お住まいのココがチェックポイント!       ※特に屋根の点検は危険ですので、専門家にお任せください!   問題があった方は要注意…続きを読む
台風漫画コンテンツ火災保険漫画コンテンツ
街の屋根やさん東京
    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒132-0023
        東京都江戸川区西一之江2-10-17 大場ビル1F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の屋根やさん東東京支店のスタッフ

      お問い合わせはこちらから

      あなたの近くの街の屋根やさんはこちら

       街の屋根やさんは東京都以外にも神奈川県、千葉県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方のお住まいの街の屋根さんをお選びください。

      このページと共通する工事内容の新着施工事例

      立川市錦町でトタンの腐食が原因で雨漏りしていた玄関の庇を下地から直しました

      【施工内容】

      屋根補修工事、雨漏り修理

      八王子市中野町で強風で落下したモニエル瓦のケラバを修理します

      【施工内容】

      屋根補修工事、瓦屋根工事

      小平市小川西町で雹(ひょう)の被害を受けたバルコニーの屋根を火災保険で直します

      【施工内容】

      屋根補修工事

      その他の施工事例一覧→

      墨田区と近隣地区の施工事例のご紹介

      足立区南花畑で令和元年東日本台風のご被害により波板屋根が損壊、火災保険を使用しての修繕工事となります

      【施工内容】

      その他の工事

      足立区入谷で令和元年東日本台風で棟板金を飛ばされたお客様の棟板金交換修理と屋根塗装を行いました

      【施工内容】

      棟板金交換、屋根塗装、ガルバリウム鋼板

      江戸川区船堀で雨漏りの発生から天窓を撤去、部分葺き替えと屋根塗装工事を施工致しました

      【施工内容】

      スレート屋根葺き替え工事、屋根塗装、天窓工事

      その他の施工事例一覧→

      屋根工事なら街の屋根やさんにおまかせください!!

      お問い合わせ・資料請求

      新型コロナウィルス対策について

      新型コロナウィルス対策について

      • 屋根リフォームの流れ
      • 徹底したお住まい調査
      • 不安ゼロ宣

言
      • 屋根のお役立ち情報
      • 当社のご案内
      • 屋根の資料請求

      点検・調査・お見積もり

など無料で承ります。

      株式会社シェアテック
      街の屋根やさん東京
      東東京支店
      〒132-0023
      東京都江戸川区西一之江2-10-17 大場ビル1F
      TEL :0120-989-936 
      E-mail : info@sharetech.co.jp
      品川支店
      〒141-0031
      東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル10F
      多摩川支店
      〒182-0025
      東京都調布市多摩川3-68-1
      Copyright © 2013 街の屋根やさん All Rights Reserved.
      ページトップへ戻る