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大田区の防水紙の劣化による雨漏り

更新日:2016年6月4日

大田区に雨漏り調査にお伺いたしました。天井に雨染みが出始め雨漏りしているとの事でお問い合わせをいただき調査にお伺いいたしました。
それでは調査に入ります。天井の雨染みの箇所を確認し、屋根裏の調査を行いました。屋根からの雨水の浸水により屋根の下地の雨水が確認出来ます。屋根に問題があります。
屋根の調査に入ります。瓦屋根です。雨漏り上部の瓦を取外し防水紙を確認した所、防水紙が経年劣化よて切れてしまっています。雨漏りの原因は、防水紙が切れてしまった事が原因です。

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お客様に状況をご報告いたしました。工事として既存の瓦を取外し、新しく防水紙を設置し瓦を戻す屋根葺き直し工事とお客様のご希望で耐震性についてご相談受け、瓦を軽量な屋根材へ変更する屋根葺き替え工事をご提案いたしました。屋根材として金属屋根(ガルバリウム鋼鈑)と瓦形状を変えずに耐震性を向上させる軽量瓦を使用しての屋根材をご紹介いたしました。

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梅雨入りも近く、雨漏りにより内部構造の損傷が出てしまう恐れがありますので、早期お見積りを早期作成し、お客様とお話しを進めていきたいと思います。
雨漏り調査、雨漏り修理のご相談は、街の屋根やさん0120-989-936にお問い合わせください。調査・お見積りは無料です。お気軽にお問い合わせください。

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