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調布市国領町で雨漏りを止めるには屋上の防水を直す必要があります

更新日:2019年9月4日

調布市国領町で雨漏りの原因調査に伺いました。倉庫の天井部分から雨が降るたびに雨漏りしてお困りになっており、雨漏りを止める事をご希望されています。天井と外壁の取り合い部分と構造材の鉄骨を伝わって雨水が流れ落ちていました。バケツが一杯になる程大量の雨水が落ちてくるそうなので、早急に対処する必要があります。

雨漏りの状況を確認します

雨が降るたびに天井から雨漏りします 鉄骨部分から雨水が垂れてきています

雨漏りには原因があり、雨水が浸入する位置と出てくる位置が有ります。室内の出てくる位置は雨漏りしているので直ぐに確認出来ますが、雨水が浸入する位置を解くてしなければ雨漏りを止める事は出来ません。雨漏りしている所の上がどの様になっているのかを調べてみます。

屋上防水の劣化は雨漏りに繋がります

ボロボロに劣化した屋上のアスファルト防水 雨水が溜まった跡が残っています

雨漏りしている天井の上は屋上になっていて防水が施工されています。部分的に補修工事をおこなった跡がありますが、全体は劣化していてボロボロな状態です。防水工事は雨水の侵入を防ぐ為におこなっていますので、防水が劣化していれば雨漏りに繋がってしまいます。

排水口回りに隙間が空いていると大量の雨水が浸入します

排水口回りの劣化は雨漏りに直結します

屋上全体の防水の劣化は雨漏りに繋がりますが、排水口の回りが切れたり隙間が空いていると、大量の雨水が入り込んでしまう事になります。防水材と金物と排水管の別素材が合わさった部分なので、どうしても建物の動きによって劣化しやすくなってしまいます。調布市国領町で雨漏り調査した建物も、原因は屋上防水の劣化でしたが、時に排水口のまわりは高さも低くなっていて雨水が溜まった跡がありました。溜まった大量の雨水が排水口の回りから入り込んでしまう為事で、バケツが一杯になる程の雨漏りになっていました。屋上防水は新しくやり直す必要があり、排水口の回りも防水層と排水管が一体になる様にしなければなりません。しっかりとした防水工事をおこなって、雨漏りを完全に止めましょう。

 

雨漏り修理30,000円~(消費税・諸経費別)散水検査30,000円~(消費税・諸経費別)

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