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棟板金の釘浮き・釘抜けの発生による飛散の危険性|荒川区

更新日:2015年2月22日

本日は、荒川区に棟板金の調査にお伺いいたしました。電気屋さんに棟板金の釘が抜けていると指摘されたとの事でお問い合わせをいただきまし た。それでは調査に入ります。棟板金を固定する釘が抜けている箇所と浮いている箇所多く出ていました。棟板金は、風の影響を受けやすく釘浮きを起こしま す。棟板金を固定する為に内部に貫板が使用されています。貫板が経年劣化によって傷みがでますのと、釘が抜けやすくなります。現在の状態ですと、棟板金を 固定する釘が抜けてしまい飛散してしまい雨漏りを起こす危険性があります。

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お客様に状況をご報告いたしました。工事として・棟板金工事をご提案いたしました。ご提案の中で、棟板金を固定する貫板を樹脂タイプのものをおすすめいたしました。樹脂タイプは劣化しない為安心です。早期お見積を作成しお客様とお話しをすすめていきたいと思います。

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