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アパートの屋根メンテナンスを徹底解説!屋根の種類ごとに必要な工事とは

更新日:2024年02月13日

 アパートの屋根のメンテナンスは非常に重要です(^▽^)/

 アパートは基本的に賃貸となりますので、外観などは入居率に深く関わっています!

 また、屋根のメンテナンスを怠ったことで雨漏りが発生し、入居者様に被害を与えてしまうことも考えられますので、定期的な点検などは必ず行うことをオススメしております(*^^)v

 今回は、そんなアパート屋根のメンテナンスのポイントや実例を踏まえて解説していきます(^▽^)/

アパート屋根に必要な工事は?

1. アパート屋根のメンテナンス

 アパートの屋根も日々の紫外線、風雨、その他の外的要因により常にダメージを受けています(-_-;

 これらの要因により屋根材は徐々に劣化し最終的には建物全体の安全性や機能性に影響を及ぼす可能性があります。

 屋根のメンテナンスを怠ると雨漏りや美観が損なわれるなどの問題が発生し、長期的には建物の構造自体に深刻なダメージを与えることもあります。

アパートやマンションのメンテナンスは非常に重要

屋根のメンテナンスの重要性

 アパートの屋根メンテナンスは、建物を長期間にわたり安全かつ快適に保つために不可欠です!

 屋根の劣化は見た目の問題だけでなく、建物内部への雨水の浸入、断熱性能の低下、さらには建物全体の耐久性にも影響を及ぼします(-_-;

 ですが、定期的なメンテナンスを行うことでこれらの問題を未然に防ぎ、屋根の寿命を延ばすことができます(^▽^)/

種類別屋根材の特徴と耐用年数

 アパートに使用される屋根材には様々な種類があり、それぞれ特徴と耐用年数が異なります。

 よくアパートの屋根に用いられる屋根材ごとの特徴を知ることで、必要なメンテナンスも考えやすくなります(*^^)v

 

スレート瓦:この材質は軽量で取り扱いやすく、価格も比較的手頃です。多様な色やデザインがあり、住宅用だけでなくアパートにも広く使用されています。

 ただし、耐久性に欠け、約10年程度でクラックや塗装の剥がれが発生しやすく、10~15年ごとの塗装メンテナンスが推奨されます。

 

セメント瓦:カラーバリエーションやデザインの豊富さが特徴ですが、耐水性に劣り、クラックが生じやすいです。

 定期的なメンテナンスは約15年に1度が目安とされていますが、現在では手に入りにくい屋根材の為、塗装ではなく葺き替えでのリフォームが推奨されています

 

トタン:加工が簡単でコストが低く抑えられる点が魅力ですが、錆びやすく変形しやすいため、15~20年ごとのメンテナンスが必要です。

 

ガルバリウム:耐久性が高く、軽量なために地震にも強い特徴を持つ合金素材です。

 メンテナンスは10~20年に一度で済むことが多く、長期間の使用に適しています。

 

釉薬瓦:耐水性がありメンテナンスの頻度は比較的低いですが、重量があるため耐震性は金属屋根などに比較して劣ります。

 それぞれにメリットとデメリットがあり、選択する際は建物の構造や環境、予算に応じて最適なものを選ぶことが重要です(*^^)v

2. アパート屋根のメンテナンス方法

 アパートの屋根のメンテナンスは建物を保護し、長期間にわたり機能を維持するために不可欠です!

 メンテナンス方法は屋根の材質や状態によって異なり、主に修繕や再塗装、そして葺き替えがあります。

スレートの場合は定期的な再塗装を

アパート屋根の修繕メンテナンス

 

 屋根材のひび割れ、浮き、変形、ずれなどのチェックを行い、必要に応じて補修や交換を行います。

 コーキングの打ち直し漆喰の塗り直しなど、屋根材によって修繕が必要になる要素は変わってきます(^▽^)/

 また、屋根材の種類によってはサビ落としも必要です。特に金属材料の屋根では、サビが原因で屋根に穴が開いたり、その他の損害が発生する前に、サビ落としを行うことが重要です。

 

再塗装が必要なケース

 屋根の再塗装はアパートの美観を保持し、防水性を向上させるために重要です!

 特にスレート屋根やトタン屋根には定期的な塗装が必要となります(^▽^)/

屋根塗装

 塗料はアクリル系、ウレタン系などさまざまで、塗料の種類や品質によって耐用年数が異なりますので、次回のメンテナンスまでの期間を考慮して選ぶことも大切です!

 近年では遮熱塗料も人気ですね!

葺き替えや屋根カバー工法が必要な場合

 屋根の下地が大きく歪んだり腐食している場合、または損傷が広範囲に及んでいる場合、単なる修繕では対応できない深刻な損傷がある時は葺き替えが必要になります

 葺き替えは既存の屋根を撤去し、新しい屋根材で下地から全面的に作り直す工法です!

 葺き替えの工程は、既存の屋根材を撤去し、新しい屋根材を取り付けることから始まります。

葺き替え時に新しくなる防水紙と屋根材

 これには、屋根の下地の補修や新しい防水シートの設置も含まれます

 また、屋根材の種類によってはカバー工法という方法もあり、これは既存の屋根の上に新しい屋根材を重ねて設置する方法です(^▽^)/

 しかし、カバー工法は野地板などの下地や構造部分が健全な状態であることが前提であり、そうでない場合は全面的な葺き替えが必要になります。

3. アパート屋根をカバー工事でリフォームした施工事例

 ここで、街の屋根やさんにてアパート屋根のメンテナンスをした施工事例を1件ご紹介したいと思います(^▽^)/

アパート屋根をメンテナンスしたお客様

 ご依頼いただいたのは、屋根の棟板金が台風によって剥がされてしまったアパートを管理する不動産会社様でした。

 台風直後は棟板金被害のお問い合わせが増えますが、アパートでも起こりうる事ですので注意が必要です(-_-;

台風で剥がされてしまった棟板金

 棟板金のみの不具合であれば交換工事で今後の被害を防ぐことが可能です。

 しかし、今回のアパートに使用されている化粧スレートは30年程使用されており、表面の劣化具合からも寿命が近い様子でした。

 スレートは塗装によるメンテナンスで防水性を取り戻せますが、屋根材自体が寿命を迎えている場合では塗膜を形成してもすぐにひび割れて塗装効果も薄くなってしまいます(-_-;

スレートも30年の使用で寿命が近い

 ですので今回は屋根カバー工法による新しい屋根材へのメンテナンスを承りました!

施工開始

 今回は軽量な金属屋根材の中でも人気の高いスーパーガルテクトを使用します!

スーパーガルテクトを使用

 屋根カバー工法では既存の屋根材(今回であればスレート)は撤去せずに屋根材を新しく被せていきますので、大幅な重量増加とならないよう金属屋根材がよく選択されています(^▽^)/

 また、カバー工法で撤去するのは棟板金や雪止めなどですので、葺き替えに比べるとかなり廃材費を抑えることが可能です!

 アパートのように規模の大きい工事となると廃材も多く出ますので、コストを低くしつつ屋根のリフォームをしたいという場合には屋根カバー工法がオススメです(^▽^)/

防水紙の敷設

 施工前に大切な近隣挨拶と、何より入居者様へのご挨拶を行い、工事がスタートです。

 いきなり新しい屋根材であるスーパーガルテクトを被せるのではありません。

 下地としてまずは防水紙を敷いていきます。

 この防水紙が雨漏りを防ぐうえでは最も重要なポイントです!

 それは防水紙が傷んでいなければ、屋根からの雨漏りは発生しないためです。

 

スーパーガルテクトを葺いていきます

 続いて防水紙の上に新しい屋根材を葺いていきます!

 スーパーガルテクトは、これまでの金属屋根材の印象で強かった「錆びそう」や「雨音がうるさそう」などのマイナスイメージを取り払った屋根材です。

 錆への保証は手厚く、断熱材が一体となっているためアパートの住環境を優れたものに保つお役にも立ます(*^^*)

 加えて屋根カバー工法では、今回のように屋根を二重にするため、それだけで遮音性や断熱性は高くなると言えるのです!

樹脂製貫板を取り付け

 今回のお問い合わせのきっかけとなった棟板金を最後に取り付けます。

 棟板金は中の貫板と呼ばれる下地材にビスなどで固定しています。

 その貫板が木製ですと湿気や雨水で腐食し固定力が低下してしまいますが、今回は樹脂製の貫板を使用させていただきました!

 樹脂製ですと腐食が発生せず経年劣化にも強いため、強風によって棟板金が剥がされてしまうリスクを大幅に減らすことが出来ます!

アパート屋根のカバー工法が終了

 棟板金を設置し、足場まで片付ければ全ての工程は終了です!

 屋根を新しくしたことで雨漏りの心配も解消できましたので、入居者様にも安心していただけるようなメンテナンスになったのではないでしょうか?

 お客様からも「綺麗に仕上げてもらえた」とのご感想がいただけました(*^^)v

→屋根カバー工法でのメンテナンスをご検討中でしたら、こちらの専用ページをご確認ください(^▽^)/

4. アパート屋根のメンテナンスの目安

 アパートの屋根メンテナンスには、特定のサインを確認することで必要かどうかを判断することが出来ます(^▽^)/

カビ・コケ・藻の発生

 カビ、コケ、藻は屋根の表面の汚れや湿気が原因で発生します(>_<)

 これらは主に屋根材自体やそれを保護している塗膜の耐久性を低下させ、長期的なダメージを引き起こす可能性があります(-_-;

スレートで発生しやすい苔

 これらの発生を目にしたら、屋根の防水性を取り戻すために塗装メンテナンスを検討しましょう(^▽^)/

サビの対処

 特に金属製の屋根材、例えばトタンやガルバリウム鋼板などではサビの抑制が重要な問題となります。

 サビは屋根材の耐久性を低下させ、最終的には穴が開いてしまうことで雨漏りの原因にもなり得ます(-_-;

 サビの対処には、サビ落とし用のツールを使用してサビを取り除き、その後、防錆塗料で塗装することが一般的です(^▽^)/

 特に海辺や塩害のある地域では、サビ対策には特に注意を払う必要があります。

塩害

→塩害の注意点や対処法はこちらから!

屋根の変形や割れの修理

 屋根材が変形したり割れたりすることは、屋根に深刻な問題があることを示しています(-_-;

 これは屋根材の耐用年数が近づいている、または過去の天候による損傷の結果かもしれません。

 変形や割れは雨漏りのリスクを高め、結果として建物全体にダメージを与える可能性があります。

 屋根の変形や割れの修理は、損傷の程度に応じて行われます。

 軽微な割れや変形であれば、補修材を使用して修理することができますが、広範囲にわたる損傷や深刻な変形が見られる場合は、屋根材の部分的な交換や全面的な葺き替えが必要になることがあります。

5. アパート屋根の葺き替え工事

アパート例

 アパートの屋根の葺き替え工事は屋根の大規模な修繕に当たり、建物の寿命を延ばす重要なプロセスです!

 そのため、ここではさらに葺き替え工事の必要性、手順、メリット・デメリット、および工事の日数などを解説いたします(^▽^)/

葺き替え工事の必要性と手順

 葺き替え工事が必要となる主な理由は、屋根の深刻な劣化や損傷、雨漏りなどの問題が発生している場合です。

 特に古いアパートでは時間の経過とともに屋根材が劣化し、修繕や補強だけでは解決できない状況になることがあります(-_-;

葺き替え工事の一般的な手順は以下のとおりです。

①足場の設置:安全な作業環境を確保するため、まず足場を設置します。

②既存屋根材の撤去:損傷した屋根材を全て撤去し、屋根の下地を露出させます。

③下地のチェックと修繕:下地の状態を確認し、必要に応じて修繕や強化を行います。

④新しい屋根材の設置:新しい屋根材を設置し、屋根を再構築します。

⑤仕上げ作業:屋根の細部の仕上げを行い、防水性や耐久性を確保します。

知っておきたい葺き替えのメリット・デメリット

 葺き替え工事のメリットは多岐にわたります。

 最も大きな利点は、屋根全体を新しくすることで建物の寿命を大幅に延ばせる点です(^▽^)/

 また、最新の金属屋根材を使用することで断熱性や耐震性の向上、メンテナンスコストの削減などの効果が期待できるんです!

特に軽量なのは金属屋根

 一方で、デメリットとしては費用が高くなりがちであること、工事期間が長引く可能性があることが挙げられます。

 特に居住中のアパートで工事を行う場合、入居者への影響を考慮する必要があります。

工事日数とプロセス

 葺き替え工事の日数はアパートの大きさや屋根の状態、使用する材料によって異なりますが、一般的には1週間以上を要します。 

足場の設置(約1日):工事の安全を確保するため、最初に足場を組み立てます。

既存屋根の撤去(1-2日):既存の屋根材を慎重に撤去します。

下地の調整(1日):下地の状態をチェックし、必要な補修を行います。

新しい屋根材の設置(5-7日):新しい屋根材を一つ一つ丁寧に設置します。

細部の修正と仕上げ(1-2日):最終的なチェックを行い、細かい部分の修正や仕上げを行います。

足場の撤去(1日):工事完了後、足場を取り外します。

 この工程や日数は天候や現場の状況によって変動することがありますが、一般的にはこの流れで進められます。

 アパートオーナーは工事の進行状況を定期的に確認し、入居者に適切な情報提供を行うことが重要です。

葺き替え工事ではこれまでの不安を払拭できます!

→屋根葺き替え工事の詳細はこちらからどうぞ(*^^)v

6. アパート屋根に使用する屋根材の選定ポイント

 アパートの屋根材は、建物の耐久性、美観、メンテナンスの容易さなどに大きな影響を与えます。

 アパートの屋根材を選定する際には種類ごとの特性を理解し、アパートの状況やオーナーのニーズに合った最適な選択をすることが望ましいです(*^^)v

規模の大きいアパート屋根工事

 ここでは、屋根材を選定する際のポイントについて詳しく解説します。

屋根材選定のポイント

・コスト 

 屋根材の種類によって価格は大きく異なります。

 初期投資と今後のメンテナンスコストを考慮して、総合的なコストパフォーマンスを評価する事がオススメです(^▽^)/

 例えば同じ金属屋根でもグレードの高いものを選ぶと、初期費用は高くなりますが、その分次回のメンテナンスまでの期間が空き、結果的に20~30年屋根を維持するために掛かるコストは安くなったりするのです!

・耐久性

 屋根材の耐用年数はメンテナンス頻度や長期的なコストに影響します。

 前述した内容とは被りますが、耐久性が高い材料を選ぶことで、長期的なメンテナンスコストを削減できる場合があります(^▽^)/

・美観

 屋根材はアパートの外観に大きく影響し、入居を考える方も印象は優先するポイントだと思われます(*^^*)

 そのため地域の景観やアパートのデザインに合った屋根材を選ぶことも大切です。

・重量

 特に古い建物の場合、屋根材の重量が構造に与える影響を考慮する必要があります!

 軽量な材料を選ぶことで建物への負荷を減らし、耐震性を向上させることができるのです。

 これらのポイントを総合的に検討し、アパートの条件やオーナーのニーズに合った屋根材を選定することがアパート屋根のメンテナンスを成功させるには不可欠です。

→アパートやマンションのメンテナンスでお悩みでしたらこちらでも詳細に解説しております(^_-)-☆

 記事内に記載されている金額は2024年02月13日時点での費用となります。
 街の屋根やさんでは無料でのお見積りを承っておりますので、現在の詳細な費用をお求めの際はお気軽にお問い合わせください。
 そのほかの料金プランはこちらからご確認いただけます。

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