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屋根材はどう選べばいい?耐震性からコストまでそれぞれの特性を徹底解説

更新日:2024年02月09日

 屋根材は住宅を維持する上では決して欠かせない要素です! 

 そのため、適切な屋根材を選ぶことは住宅の機能性と寿命を大きく左右します(^▽^)/

 また、日本のような寒暖差がはっきりしている地域では、屋根材が様々な気候条件に耐える必要があります。

 夏の猛暑、冬の厳しい寒さ、梅雨の湿気、台風などの自然災害に対して、屋根材は住宅を守る盾となるのです。

適切な屋根材はどれ?徹底解説!

1. 屋根材の役割と重要性

 屋根材は単に雨や雪を防ぐだけでなく、家全体の熱効率を高める役割も担います。

 例えば断熱材と一体化している屋根材を使用することで夏の暑さを和らげ、冬の寒さを遮断することができます(^▽^)/

 断熱性の向上は屋内の快適性を保つとともに、冷暖房の効きが良くなるためエネルギーコストの削減に繋がります(*^^*)

 また、屋根は住宅の外観に大きな影響を与えるため、美観と調和を考慮した選択が求められます。

 街中でお住いを見かけるとき、屋根は必ず目に入りますよね(*^^*)

最も求められるのは耐久性

 耐久性は屋根材選びの最も重要なポイントの一つです。

 長期にわたり、住宅を自然の厳しい条件から守るためには、耐用年数が長く、メンテナンスが容易な素材を選ぶことが肝心です(^▽^)/

 また、地震などの自然災害に対する耐震性も考慮する必要があります!

それぞれの屋根の軽さ

屋根リフォームのポイント

 屋根リフォームを考える際、まずは現在の屋根の状態を把握することが大切です。

 屋根の損傷の程度、素材の耐久年数、そして現在の屋根材の特性を考慮して、リフォームの方針を決めます。

 たとえば和瓦やセメント瓦は重量があるため、構造的な強度を考慮し、ガルバリウム鋼板やアスファルトシングルなど軽量な屋根材に葺き替えることで、耐震性を高める選択もあります(*^^)v

 リフォームでは単に古い屋根材を新しいものに交換するだけでなく、断熱性や遮音性の向上を図ることも可能です(^▽^)/

 また、屋根の形状や家全体のデザインに合わせて、美観を損なわない屋根材を選ぶことが重要です。

 

 屋根リフォームを検討する際は、専門の業者と相談し、屋根の現状評価、リフォームの目的、予算、地域の気候条件など、様々な要素を総合的に考慮して、最適な屋根材とリフォーム方法を選ぶことが肝要です!

 私たち街の屋根やさんでは無料点検によって現状のお住いに最適な工事を判断し、ご相談・ご提案をさせていただきます(*^^)v

 知りたいことがございましたら何でもご相談くださいね(^▽^)/

2. 主要な屋根材の種類とメリットとデメリット

 屋根材には様々な種類があり、それぞれに独自の特性、メリット、デメリットがあります!

 多くの種類がありますので、実際に選ぶとなると迷いますよね…(-_-;

 そこで、この章では大まかに6つの種類に分けて屋根材のメリット・デメリットをご紹介します(*^^)v

2-1. 和瓦のメリットとデメリット

 和瓦は日本の伝統的な屋根材ですね!

 その歴史は古く、伝統的な美しさと長期間の耐久性が特徴です(^▽^)/

 粘土を材料とし、釉薬を使用することで様々な色合いを表現します。

瓦屋根の特徴

▼和瓦の主なメリット

耐久性が高い: 和瓦は長い耐用年数を持ち、外的要因による損傷が少ないため、長期間にわたって安定した性能を発揮します!寿命は何と60年以上です!

メンテナンスの手間が少ない: 陶器製のため、塗装によるメンテナンスが不要で、雨水による劣化の心配も少ないです。塗装が必要ないのも雨水の干渉を受けたいためなんです(^▽^)/

断熱性・遮音性に優れる: 瓦屋根は四季の気候変化にも適応しやすく、雨音が内部に響きにくい特性があります。構造的に屋根材と下地に空間が生まれるため、断熱効果も高いです(*^^)v

 

▼和瓦の主なデメリット。

重量があるため耐震性に課題: 和瓦は重量があるため、建物全体の耐震性に影響を与える可能性があります(>_<) 特に築年数の経過しているお住いは要注意です。

初期費用が高い: 高品質な材料と手間のかかる施工が必要なため、初期費用が高くなりがちです。

定期的な点検が必要: 漆喰の劣化や瓦のズレなどが発生する可能性があるため、定期的な点検とメンテナンスが必要です!

2-2. セメント瓦のメリットとデメリット

セメント瓦

 セメント瓦はセメントと砂を混ぜて作られる屋根材で、粘土瓦よりも安価かつ多様なデザインが可能です。

▼セメント瓦のメリット

コストパフォーマンスが良い: セメント瓦は比較的安価で製造が容易であり、多種多様な形状が利用可能です!

耐火性に優れる: 燃えにくい材質のため、火災時の燃え広がりを抑える効果があります。

デザインの自由度が高い: セメントを基材とすることで、様々なデザインの瓦を作ることが可能です。

 

▼セメント瓦のデメリット

耐久性に劣る: 粘土瓦に比べると耐久性が低く、定期的な塗装が必要です。

割れやすい: 衝撃に弱く割れやすいため、メンテナンス時の注意が必要です。

部分的な補修が困難: 現在は生産が少なく、同型のセメント瓦を見つけるのが困難な場合があります。そのため状態によっては塗装ではなく葺き替えのメンテナンスをお勧めしています。

2-3. トタンのメリットとデメリット

 トタンは薄い鉄板に亜鉛メッキを施した屋根材で、主に倉庫や工場などで使われています。

トタン屋根

▼トタンのメリット

コストが低い: 他の屋根材に比べて材料費が安く、施工も簡単です。

勾配が緩くても施工可能: 継ぎ目が少なく、勾配が緩い屋根でも雨漏りしにくい特性があります。

耐震性に優れる: 軽量であるため地震の際の建物への負担が少なく、耐震性に優れています(^▽^)/

 

▼トタンのデメリット

サビやすい: 亜鉛メッキが劣化すると錆びやすくなり、定期的なメンテナンスが必要です。

遮音性が低い: 雨音などの騒音が室内に響きやすいです。(>_<)

断熱性が低い: 熱を伝えやすい金属となっていますので、夏は熱く、冬は寒くなりやすいです。

 

 トタンはその特性から特定の用途(物置や倉庫の屋根など)に適していますが、住宅用屋根材としてはあまり使われなくなってきています。

2-4. スレートのメリットとデメリット

 スレートは現代の屋根材の中でも非常に人気があります!

 セメントと繊維素材を混合し、薄い板状に加工された化粧スレートと呼ばれるものが、主に一般住宅で使用されています(^▽^)/

スレート屋根

▼スレートのメリット

コストパフォーマンスが良い: スレートは比較的安価で製造が容易であり、施工も簡単なため、和瓦などよりも低コストでの屋根リフォームが可能です!

施工業者が多い: スレートは一般的であるため施工できる業者が多く、修理やメンテナンスが容易に行えます。

重量が軽い: スレートの重量は粘土瓦の約半分であり、建物への負担が少なく耐震性にも優れています。

 

▼スレートのデメリット

割れやすい: スレートは他の屋根材に比べて割れやすく、特に施工時やメンテナンス時に注意が必要です。台風時の飛来物でも割れてしまうことがあります(-_-;

耐久性にやや劣る: スレートの表面塗膜は紫外線や風雨によって劣化し、その状態が続くと屋根材自体も傷みが早いです(>_<) そのため定期的に塗り替えが必要になります。

 

2-5. アスファルトシングルのメリットとデメリット

 アスファルトシングルはガラス基材にアスファルトを塗布し、表面に石粒をまぶした屋根材です。

アスファルトシングル

▼アスファルトシングルのメリット

耐久性がある: 柔軟な素材のため、衝撃に強いです。

軽量で耐震性に優れる: 軽量なため建物への負担が少なく、耐震性に優れています

遮音性に優れる: 石粒が雨音を吸収してくれるので静かな屋根を実現します(^▽^)/

 

▼アスファルトシングルのデメリット

強風に弱い: 強風で剥がれる可能性があるため、風の強い地域では注意が必要です。

石粒が剥がれることがある: 経年劣化で石粒が剥がれることがあり、見た目の劣化や機能性の低下を引き起こす可能性があります(>_<)

 

2-6. ガルバリウム鋼板のメリットとデメリット

 ガルバリウム鋼板は亜鉛とアルミニウムの合金でメッキされた耐久力の高い鋼板で、近年では屋根材や外壁材としても人気です(^▽^)/

 金属屋根に分類されます。

金属屋根

▼ガルバリウム鋼板屋根のメリット

耐久性が高い: 金属屋根ですがサビにくく、長期間の耐用年数を持っています。

軽量で耐震性に優れる: 軽量なため、耐震性に優れています。

断熱・遮音効果: ウレタンなどの断熱材と組み合わせることで、断熱性や遮音性を高めることができます(^▽^)/

 

▼ガルバリウム鋼板屋根のデメリット

コストが高め: 他の屋根材と比較して、グレードによってはコストが高い傾向にあります。

凹みや傷がつきやすい: 物理的な衝撃により凹みや傷がつきやすいです。

 

 一気にご紹介しましたが、どの屋根材も長所と短所がありましたね(^▽^)/

 ですのでご自宅の環境やご要望に適した屋根材であるか、そしてデメリットを克服するための定期的なメンテナンスを心がける事が重要となります!

3. 屋根材選びのポイント

住宅のスタイルに合わせた選択

 屋根は住宅の外観に大きな影響を与えます。

 したがって、住宅のスタイルやデザインに合わせた屋根材を選ぶことが重要です!

 和風の家にしたければ伝統的な和瓦、洋風の家の雰囲気を好むならモダンなガルバリウム鋼板やアスファルトシングルなど、様々な選択肢があります(^▽^)/

 また、周辺環境との調和も考慮することが望ましいです!

地域の気候も重視しましょう!

 屋根材選びにおいて、その地域の気候条件を考慮することは非常に重要です。

 雪が多い地域では雪の重みに耐えられる強度が必要ですし、海に近い地域では塩害に強い材料が適しています(^▽^)/

 地域の気候に適した屋根材を選ぶことで、長期間にわたって住宅を守ることができます。

予算とメンテナンス

 屋根材の選択には当初の予算だけでなく、長期的なメンテナンスコストも考慮する必要があります!

 例えば、初期投資が低くてもメンテナンスが頻繁に必要な材料は、長期的にはコストが高くなる可能性があります。

 逆に、初期投資が高くてもメンテナンスが少ない屋根材の方が、長期的には経済的かもしれません。

 その点は今後長くその家に住むか、それともあと数年で手放す予定があるかなどで判断してみてはいかがでしょうか?

塗り替えによるメンテナンス

 また、メンテナンスの容易さ、耐久性、保証期間なども検討することが重要です。

4. 屋根リフォームの流れと注意点

 屋根リフォームは住宅の安全性と快適性を維持するために不可欠です。

 その各段階で注意すべき点がありますので、ぜひご確認ください(^▽^)/

リフォーム前の準備

 リフォームを成功させるためには、事前準備が重要です。

 まずは現在の屋根の状態を詳細に調査し、どのようなリフォームが必要かを把握する必要があります。

 屋根の損傷具合、材質、年数などを専門家による点検で確認しましょう。

 また、リフォームにあたっては地域の気候条件、予算、希望する屋根材の種類などを考慮に入れて計画を立てます!

 予算の設定は特に重要で、初期費用だけでなく、長期にわたるメンテナンスコストも含めた総費用を見積もることが必要です。

施工段階

 施工中は天候の影響を受けやすいため、計画的に進めることが重要になります!

 また、施工中は家の周囲に足場を組むことが多く、作業に伴う騒音や埃が発生するため、周囲の住民に事前に通知することも大切です(^▽^)/

足場を組むため近隣挨拶は重要

 私たち街の屋根やさんでは、工事前に近隣の方へご挨拶に伺っておりますのでご安心ください(*^^)v

 施工は専門の業者に依頼することで、安全かつ効率的に作業を進めることができます。

 逆にいい加減な業者に任せてしまうと、数年後に施工不良が発覚するなどの困った問題に発展してますのです(-_-;

 屋根リフォーム・メンテナンスは特に工事後には施工不良が分からないことが多いため、信頼できる業者選びが重要となってきます!

 施工業者を選ぶ際にはこれまでの経験、HPに掲載されている施工事例、保証内容などを確認し、信頼できる業者を選ぶことが重要です!

→実際の施工事例はコチラ!

アフターケアと維持管理

 リフォーム後のアフターケアと維持管理は屋根の寿命を延ばし、将来的なコストを抑えるために重要です(^▽^)/

 リフォームが完了したら、業者が提供する保証書やメンテナンスガイドを確認しましょう。

アフターケアも重要!

 

 また、定期的な点検は屋根の状態を維持し、早期の問題発見に繋がります。

 特に、激しい天候後や地震などの自然災害後は、屋根の点検を行うことが推奨されます。

5.瓦棒葺き屋根からアスファルトシングル屋根へと葺き替えた施工事例

◆品川区小山台にてアスファルトシングルの「オークリッジスーパー」へ屋根を葺き替えて雨漏りを解消!

お客様とのツーショット

 品川区小山台で雨漏りにお困りだったお客様より、屋根リフォームのご依頼を頂きました!

 築50年近いお住いでは瓦棒葺きのトタン屋根が使用されておりましたが、寿命を過ぎていたため錆びや穴あきが目立つ状態でした(>_<)

施工前の瓦棒葺き屋根

 特に軒先では大きな穴が目立ち、雨が浸入しやすくなってしまっているため、下地の野地板も含めて浸水による劣化が進んでしまっています。

 屋根上の調査でも足元がかなり沈み込むような感触となっていたため、点検や施工は慎重に行っていきます(^▽^)/

軒先に穴が開いていました

 お客様に現状をお伝えし、雨漏り解消のために屋根葺き替え工事をご提案いたしました!

 軽量なトタン屋根を使用していたため、現状以上に重量のある屋根材は使用が難しいですが、今回使用するアスファルトシングル材は軽いために施工が可能です!

トタンを剥がして下地を確認

 トタンを剥がし、バラ板も補強して新しい屋根を乗せるための土台を整えます。既存の防水紙も傷み切っていたため、これでは内部に浸入してきた雨水を防ぐことは出来ません(-_-;

 バラ板だけでは今後の屋根の耐久性としても不十分となる為、近年主流の構造用合板を増し張りして更に屋根を強くしていきます(^▽^)/

新しい防水紙を葺き終えました

 防水紙が新しくなったことで、急な悪天候に見舞われたとしても雨水が浸水してしまう事は無くなりました!

 防水紙は屋根材に穴あきがあったとしても雨水を受け止めてくれる重要な部材ですので、新品になると雨漏りのリスクは解消されます(*^^*)

 アスファルトシングル材と棟板金を設置し、無事に工事は完工です!

オークリッジスーパーでの施工が完了

 雨漏りを解消でき、屋根が綺麗になって安心したとのお言葉を頂けました(^▽^)/

→こちらから詳細な施工事例をご覧になれます♪(^∇^*)

6. よくある質問と回答

 屋根材についてご紹介してきましたが、実際にリフォームを行うとなると疑問は多岐にわたります(>_<)

 ここでは、よくある質問とその回答をご紹介します(^▽^)/

6-1. 屋根リフォームの適切な時期

Q: 屋根リフォームはいつ行うべきですか?

 

A: 屋根リフォームの最適なタイミングは、屋根材の種類や状態、または住宅の地域や環境によって異なります。

 一般的に、屋根材にはそれぞれ推奨される耐用年数があり、その期間が経過する前にリフォームを検討することが理想的です

 

 また、屋根からの水漏れ、瓦の割れやズレ、色褪せなどの明らかな損傷が見られる場合も、リフォームの必要があるサインとして受け取りましょう(*^^)v

6-2. 屋根リフォームの費用

Q: 屋根リフォームにかかる費用はどのくらいですか?

 

A: 屋根リフォームの費用は、屋根の大きさ、選択する屋根材、屋根の状態、施工業者などによって大きく異なります。

 一般的な一戸建ての場合、数十万円から数百万円の範囲で変動します。

 屋根材を変更するためには屋根葺き替えや屋根カバー工事を行いますので、それぞれの参考費用をご紹介いたします(^▽^)/

・葺き替え工事の相場:1平方メートルあたり約18,000円~(税込19,800円~)

・カバー工法の相場:1平方メートルあたりの費用は約10,000円~(税込11,000円~)

 和瓦やガルバリウム鋼板などの高価な材料を使用すると費用は上がりますが、耐久性やメンテナンスの容易さを考慮すると、長期的な視点でコストパフォーマンスが良い場合もあります。

 詳細な見積もりは、複数の業者から取ることをお勧めします。

6-3. 屋根リフォームの期間

Q: 屋根リフォームにはどのくらいの期間が必要ですか?

 

A: 屋根リフォームの期間は、屋根の大きさや状態、選んだ屋根材、気象条件などによって異なります。

 一般的な家庭用の屋根リフォームであれば、約1週間から2週間程度を見積もることが多いですが、複雑な工事が必要な場合や悪天候が続いてしまうと、さらに時間がかかることもあります。

 そのため、余裕を持ったスケジュール計画が重要です。

 街の屋根やさんでは逐一工事の状況を確認し、進捗や変更がある場合にはお客様とご連絡を密に取るようにしております(^▽^)/

→これまでの実績については過去の施工事例をご覧ください!

 記事内に記載されている金額は2024年02月09日時点での費用となります。
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